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以前ご紹介しました「第4回横浜国際映画祭」『『第4回横浜国際映画祭』の開催日時が決定』横浜映画祭は単に国内外の映画を紹介するという事に留まらず、横浜という世界に繋がる日本最大の地名度や立地を生かしたアートや音楽も楽しみながら、世界中の映画ファン…ameblo.jp現在公式Xなどで今年の招待作品、セレクション作品、短編作品などが続々と発表されています。今回は正式招待作品をお知らせします。(4/1現在)オープニングセレモニーの登壇も楽しみですね【正式招待作品】『外道の歌season2
「フロントライン」(2025/ワーナー・ブラザース)監督:関根光才脚本:増本淳小栗旬松坂桃李池松壮亮森七菜桜井ユキ美村里江吹越満光石研滝藤賢一窪塚洋介おすすめ度…★★★☆☆満足度…★★★★☆特に優先していたわけではないけれど、仕事終わりの移動が思いのほかスムーズにいってタイムテーブルに間に合ったので先にチェック。いや、驚いた。久しぶりにスクリーンから演じる役者たちの熱量がガンガン伝わるような人間ドラマだった。いつか映画
監督:関根光才2025年主な登場人物:読み(俳優)役柄結城英晴:ゆうきひではる(小栗旬)DMATの指揮官。目の前の乗客の命を優先して行動する。立松信貴:たてまつのぶたか(松坂桃李)厚生労働省から派遣された役人。国内に感染を持ち込まないことを最優先とする。仙道行義:せんどうゆきよし(窪塚洋介)DMAT隊員。船内に乗り込み現場を指揮する。真田春人:さなだはると(池松壮亮)DMAT隊員。岐阜に家族を残して駆けつける。羽鳥寛子:はとりひろこ(森七菜)客船のフロントデスク・クルー。
みなさん、こんばんはおとといは、俳優窪塚洋介さんの芸能生活30周年&46歳のお誕生日のお祝いパーティー大縁会へ行ってきましたーナオトさん同い年!おめでとうございます👏流行り廃りのある芸能界半年いただけでもすごいと言われる業界なのに、、そして、テレビ出演を断り続けて26年‼️(映画の番宣以外)今でも現役の貫禄【代表作】GO、池袋ウエストゲートパーク、GTOピンポン、狂気の桜などなど他にも沢山!レゲエ卍LINE当時のお写真が沢山飾られてましたわたしもナオトさ
毎日、家事に子育てに仕事に…ほんっとにおつかれさまです「私がやらなきゃ!」と頑張っているのに、誰も気づいてくれずに悲しくなったり思った通りに進まなくて「なんでわかってくれないの!」とイライラしてしまうこと、ありませんか?マヤ暦で「白い魔法使い」を持つ人は、一生懸命で、真面目で、愛のある人その力は人を魅了し、癒す魔法でもありますが、ときに自分を苦しめてしまうこともあるんです今日は、白い魔法使いの本質や強み、そして日常にどう活かせばもっと楽に生き
StMaryMagdaleneinEcstasyエクスタシーの語源は、ギリシャ語の「ekstasis(エクスタシス)」に由来します。ek(外へ)+stasis(立つ、置く)が、組み合わさった言葉。本来は「自らの外に立つ」という意味なんです。エクスタシーというと肉体的な快楽というエロのイメージがあるんですが、自分の外(高い抽象度)へ視点を移動させることを指すんです。日本語では、法悦(ほうえつ)喜びや快感が極まって、我を忘れる境地のことを
雑感(ざっくりあらすじは↓)血気盛んな憂国ヒップホップ少年が、突っ走って、犬死にする、暴力青春物語栄枯盛衰、諸行無常、アウトレイジ味もちょっとあるポップで過激な演出、映像美、配役、波乱万丈なストーリー展開で、だれずに観れるキャスティング、演技、◎…窪塚洋介は、カリスマ性◎と思うが、アウトローを演じると喧嘩弱そう?原田芳雄、器の大きそうな組長、ストレスで鬱病→認知症へ須藤元気、ホンモノの格闘、敵の女とアオ⚪︎ン江口洋介、色気ある「消し屋」本田博太郎、優しいアニキ、からの豹変、恫喝