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間取りを考えるとき、設計士さんがいい感じに配置してくれている「窓」。私たちも、最初のプランでは特に大きな違和感を持つことなく見ていました。でも打ち合わせを重ねる中で、「なんでここに窓があるんだろう?」「こっちの選択肢もありじゃない?」そんな疑問が少しずつ増えていき、窓についても一つずつ見直していくことにしました。契約前から決めていたこと:トリプルガラス一択契約前から夫が譲らなかったのが、トリプルガラス。性能重視のこだわりポイントです。トリプルガラスの場合、住友林
おはようございますワッツで以前から気になっていた不織布ブラインドを発見しましたお値段なんと330円!即買いしましたサイズは、幅60㎝、長さ150㎝。長さは、プリーツを伸ばした状態での寸法なので実際の長さは、115㎝程度。素材はしっかりとした不織布。窓枠に合わせてカットできるのでサイズ調整も簡単設置は両面テープですが貼り付け面にはマスキングテープを一枚挟んでから取り付けました。これなら剥がすときも安心階段ホールのフィックス窓に設置してみ
こんにちは☺️住友林業で家づくり中(現在建築工事中)の20代共働き夫婦です。結婚してすぐのタイミングで家づくりをスタートし、気づけば2ヶ月で契約というスピード感でした…!もともと「とことん調べて納得して決めたいタイプ」で、SNSやブログで情報収集をしながら、ショールームにも何度も足を運び、ひとつひとつ比較・検討して決断してきました。このブログでは、実際にかかった費用や仕様、検討過程や後悔ポイントまでできるだけリアルに発信しています。これから家づく
東京都美術館で開催中の「アンドリュー・ワイエス展」でこれは、と思う作品、《ヒトデ》の主観レビューをお届けします。印象的なのは、「窓」を通して人物を見ている構図です。室内の暗く静かな空間から、海の光へ視線が抜けていく。窓は単なる背景ではなく、内と外、孤独と世界、観察する者/される者を分ける境界として機能しています。窓の「あちら側」には、光が溢れ、どこまでも続く世界。対する「こちら側」は、制約された光しか入って来ず、広がりも無い。「あちら側」への憧れも感じられます。窓枠にあるヒトデ
いまの家に引っ越してからしばらくのあいだ、洗面所の窓の目隠しは、昼は突っ張り棒でレースのカフェカーテンをかけて夜はダンボール(引っ越しのときのもの)を窓のサイズにカットして置いていました。洗面所の窓は透明ではなく型ガラスで、室内は見えにくくなっていますが、窓を開けるときは部屋の中が見えにくいようにカフェカーテンをしています。夜は、室内の照明の灯りが外にもれるのが嫌なのと、洗面所はお風呂に入るときの更衣室となっているため、夜は外から見えないように目隠しをしています。洗面所の窓の目
東京都美術館で開催中の、「アンドリュー・ワイエス展」でこれは、と思う作品、アンドリュー・ワイエス(1964)《ブルーベリーのバケツ》ユニマットグループの主観レビューをお届けします。本作は、画面右側の白い棚の上に置かれた金属製のバケツ、その中のブルーベリー、そして左側の窓だけで構成されています。構図は簡素ですが、その分、物の質感や空気感が強調されています。ブルーベリーの入ったバケツは、窓から入る光に照らされているため、室内でも明るく、「生」のエネルギーが溢れています。これは、ブルーベ
いまの家に住み始めてから2年ほどになるのですが、その時からまだ一度も掃除できていない場所があって気になっています。その場所とは…面格子がついている窓ガラス面格子は、防犯のためにつけました。これまでマンションに長いあいだ住んでいたので、一戸建ての防犯面がとても心配で、防犯ガラス窓にしたり、面格子をつけたりしてセキュリティをしっかりさせておきました。そのおかげで、防犯面では安心して過ごせているのですが、面格子のついた窓(面格子付き窓)は掃除がしにくくて、汚れが気になります。引き違い
こんにちは。W&Bcompanyです。突然ですが、こんな不安を感じたことはありませんか?「リビングにいると、なんだか外から見られている気がする…」「お風呂や着替えのとき、窓の向こうが気になって落ち着かない」「ベランダに出ると、どうしても隣の庭が目に入ってしまう」本来なら一番くつろげるはずの「わが家」で、こんな風に感じてしまうなんて、とても悲しいことですよね。安心してリラックスするためのマイホームが、「視線のストレス」で家族の心の負担になってしまう――そんな
片開き窓にストッパーがなく、強風で窓の金具に歪みが発生したことがあり、窓が強風で全開にならないようにストッパーを作ってみました。家の片開き窓は、トステム製で、窓を閉じる時、窓と窓枠の上下の金物で、ロックする仕組みです。このロックする金具部分に上手く引っ掛けれる構造で、網戸が閉めれるものにしました。試作品です。フックは100均のS字フックで、このサイズであれば加工が可能でした。これより大きいサイズでは、S字フックの素材が大きくなり硬くて加工が困難でした。このS字フックの先の微妙
今日はKATOの交流電機を総点検してみようという話の1回目です。ジャンパ栓ケーブルの曲げ加工&デフロスタを削った前面窓の透明度Upをやっていますが、どの車両に施工したのか?グチャグチャになっているので😅、一斉に点検~仕様統一しようという内容です。今回は在籍両数が少なめのED78,EF71,ED79です。いつもご訪問頂きありがとうございます。以下本編です↓。ED783とED782を並べてみました。KATO3080-1です。ボディー右側下部からスカートへ接続された2本;KE77開放
にほんブログ村フランス(海外生活・情報)ブログランキングへいつも見てくださってどうもありがとうございます!!!ぽちっとしていただければとっても励みになります--.感謝感激です!これがマルタ島の国際空港でここに着きます.今回はツアーでなく自分達で旅行しているのでここからバスに乗ります.インターネットの情報が古いのと新しいのが両方あってどっちが正しいのかわからずわかりにくく苦労しました.幸いバスの運転手さんに聞くと優しく教えてくれます.ここで、またパパの
こんにちは、美月です隣の空き地に家が建ってようやく今日引っ越しみたいです。うちと同じ工務店で注文住宅。どんな家が建つのかなーと思っていたのですが建ってみたらびっくり。お隣さんの窓とうちの窓の位置が同じ大きな窓同士が向き合っててお隣の家の中が(うっすらだけど)丸見え新築のシャレオツな間接照明を「これでもかっ!」ってくらい見せつけられてますwあれは確かコーブ照明だったか、コーニス照明だったか。ということは、うちの中も丸見え…ということね(察し)お昼だから多少反射し
窓ガラスに貼る目隠しシート(窓用フィルム)をAmazonで購入して使ってみました。家の外から室内が見えないように窓用フィルムを貼ることにしましたよ。目隠しシートは、選ぶ柄によっては曇りガラスみたいになって、レースカーテンよりも外から室内が見えにくいことがあります。普段は、室内の照明をつけるときは分厚いカーテン(ドレープカーテン)を閉めているのですけどね。でも、たまに忘れてカーテンを閉めずに照明をつけてしまうこともあるかもしれないので、目隠しシートで常に見えにくくしておけば室内
朝、3度のお見送り我が家のリビングの掃き出し窓からは、ヒロさんの車が見えますそして寝室の窓からは晴れた日には富士山この二つの窓には、私にとって大切な想い出がありますヒロさんと暮らし始めた頃毎朝仕事に向かうヒロさんを、まずは玄関で見送ります「行ってまいります」「行ってらっしゃいませ」わざとかしこまって言い合いながら、なぜか2人ともカーテシー笑イイ歳した大人なのに、お互い真面目な顔でふざけるのが、私たちらしい朝の始まりでしたそして玄関のドアが閉まるやいなや、私は小走りでリビング
あー雨かあそれにしてもすっごいわーしばらくしてからあっ窓全開でも面倒くさいなあ風がないと言うことは降り込むこたあないかまっいっかあそのまままた寝た・・・怖くてまだ全開の窓の仕事場見てないんだが大丈夫かしら夜中の土砂降りはズルいぞ眠気が勝つじゃ~ん
こんにちは、美月です新築あるあるだと思うのですが窓のシールって剥がしましたか?剥がすの、ちょっとためらいません?本当かは分かりませんが…シールによっては剥がすと保証が受けられなくなる!みたいなことを聞いたことがあったので、剥がすのに躊躇しちゃって。住んで1年半経ちますが、ずっと貼りっぱなしでした。インスタとかで家垢もやってるんで、家の中を写真撮ったりする機会があるんですが窓のシールが映り込むと「なんかなあ…」と思いつつも。実害があるわけではないので、放置。そんなこんなで1
東京都美術館で開催中の「アンドリュー・ワイエス展」でこれは、と思う作品、アンドリュー・ワイエス(1947)《海からの風》習作丸沼芸術の森蔵の主観レビューをお届けします。本作で印象的なのは、窓辺を吹き抜ける”風”そのものが主題になっている点です。画面には人物が登場しませんが、薄いレースのカーテンが大きくはためくことで、「そこに誰かがいた気配」や、「海辺の家に流れる時間」が強く感じられます。室内は暗く、窓から入る光によって照らされています。つまり、窓は光源になっており、「生」エネルギ
こんにちは。パッシブハウスx「ずっとお金のかからない家をつくろう」の工務店株式会社スズモクの鈴木です。その目指す理由や、つくる家の詳細はスズモク公式WEBhttps://www.8341ie.com【採光の裏ワザ】窓が大きくなくても大丈夫!「広くて明るい部屋」に見せる視覚の魔法「部屋をもっと明るくしたい」と考えたとき、どう考えますか?多くの人が「窓を大きくする」や「照明を増やす」ことを思い浮かべるでしょう。しかし、実は部屋の明るさは「物理的な光の量」だけで
東京都美術館で開催中の「アンドリュー・ワイエス展」でこれは、と思う作品、《花びら》の主観レビューをお届けします。画面を観察すると、主題は劇的な人物や事件ではありません。古い建物の壁、開いた小窓、木の幹、そして風に散る白い花びら。にも関わらず、画面全体に強い緊張感があります。窓が開いていることで、花の香りが入ってくるようです。また、外の世界と繋がることで、「生」のエネルギーが入ってきています。「あちら側の世界」への橋渡しになっています。建物そのものは重く、静止し、時間が堆積し