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体調不良の前日、今日は唾液が多いのか口の中にたまるなぁ、ベットに横になった状態でごっくん、ごっくんと頑張って飲み込んでいたら誤嚥して息ができない!!!家に一人で助けも呼べない!なんとか自力で横向いてこん!こん!咳を出してなんとか一命をとりとめた。大げさじゃなく30秒は呼吸できなくて危険だった。唾液多いときは吐き出すか、吸引するかひとりの時間も減らして対策しないと。窒息で死ぬのは避けたい。
こんにちは、原田高志です。脳卒中リハビリテーション看護認定看護師として20年、看護学生や新人看護師への指導に取り組んでいます。今回は「群発性窒息リスク」というテーマについて、事例・観察ポイント・看護計画を初心者でも理解できるように解説します。※【ここで紹介する事例は学習テーマ用の架空事例です】事例紹介:実習で出会う「群発性窒息リスク」患者Aさん(67歳・男性)は、パーキンソン病で入院中。嚥下障害による誤嚥性肺炎の既往があり、夜間や食事中に咳き込んで窒息を繰り返し、一時的にチアノーゼを
なんだろう、どっちも読めない。とりあえず東京喰種の曲だってことは、youtubeのコメントを見ればわかったのだ。unravelは知ってたけど、こんな曲があるとは知らなんだ。この曲のタイトルの意味は窒息ということらしいのですが、確かになんだか息が詰まりそうな、切実な感情が伝わってきます。私は当然のことながら東京喰種をよくわかっていませんのでね。この歌詞の美しさというものを理解できていないのですが、こんなに高い声で歌っていても不快にならないというのはすごいことであります。と
先日のことです。くうにシニア用の柔らかい”ほねっこ”と”ササミ巻きガム”を与えたところ喉につかえたのかえずいてしまった。自力で吐き出してくれたから良かったものの・・・もし喉につかえたままで呼吸が出来なくなってたら・・・と思うとゾッとしました。これまでにも時々与えていたのにこんなことは初めてです。この時ふと思い出したのがはるきんちさんのくーちゃんの記事でした。くーちゃんはくうと同じ名前で16歳の女の子ですがカリカリをのどに詰まらせて窒息しかけたというのです。