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腰の調子も薬のお陰で何とか動ける状態。今日は再度、火入れ🔥その前にパーツクリーナーも在庫確保近所のホムセンも数量制限が始まった。制限の5本購入。買占めではありません😂ガレージに戻り、火入れの準備完了まだちょっと白煙が出てます。どうしようか🤔どこチェックするんだ。。。経験が無いので許容範囲かNGか分からない🥹もうここまで来たらいろいろ実験。元付けていたIDF48を試めそう。このリンケージは友人から戴いた代物で一度も付けたことない。
-ミニカーコレクション-2026HWシルバ-シリ-ズ/1968ヴィンテージクラブ・BarnFinds5/5VWクラシックバグ(スプリットウインドウ)2019年登場、マーク・ジョーンズ氏デザインこのアソートで、一番錆が多い、そして似合う。ポルシェアロイ風なのは良いけど、フロントが小径過ぎてバランスが悪い!空冷ワーゲンには15インチ一択。あと、無駄にテカりが強すぎますね錆の上からクリアーとか、実際やったらひんしゅく物w前後Tバーで横向きのカスタムテールライト、浮かせたエンジ
雨の寄り道こおろぎ橋ここは海辺の小さなコーヒー屋ここは海辺の小さなコーヒー屋本日もうみぼうずのアメブロをご覧頂きありがとうございます。石川能登半島応援!!!投稿|【SeaSideCafeうみぼうず】加賀片野町-自家焙煎珈琲専門カフェ(umibouzu-cafe.com)↑クリックうみぼうずホームページリニューアルしました!こちらのブログでは少し大きめの写真です、宜しくお願いします。自慢の自家焙煎コーヒー豆をそろえております。お気持ち、
先日あるお客さまからされた質問です!リフトに上がっているビートルを指差し「あのフィンが付いている物は何?」とのご質問😁そう、オイルサンプです後付けのオイルサンプは、エンジンオイルの増量を目的に装着されるアフターパーツ。1.なぜオイルサンプが必要なのか?フォルクスワーゲンのビートルは空冷エンジンですが、エンジンオイルもエンジンの冷却に重要な役割を果たしています。ノーマルエンジンのオイル容量は2.5リットルと少ないため、特に夏の渋滞や高負荷時には油温が上昇しやすく、オイルが劣化し
-ミニカーカスタム-2025HWシルバーシリーズ/サーフズアップ5/5フォルクスワーゲンバハバグコイツのカスタムは相当悩みましたバハのままで色替えしてもイマイチカッコ良くなる気がしないしプラタイヤのクロームレター文字も安っぽくて頂けない。取り敢えず、剥離掛けて暫し思案高過ぎる車高をロワードすべく、シャーシを2分割して出っ張った部分をベビーサンダーで削り落とし。(プラシャーシだったら楽だったのに=3)白サフェからの橙色で塗装、またまたMOONですwホイールは社外のRRコピー
オーシャンデイはじまりました天気が悪いので92台→42台ルート変更もあったので無事ツーリング出来ました残念ながら大好きな相良ビーチは赤いコーンが置いてあるため寄らない写真撮影楽しみにしていたのに残念でした2026.04.04
ゴールデンウィーク明けも有難い事に忙しくさせて頂いてました今年もこの時期がやって参りましたね~(笑)工夫したので例年より少し少ないです😅ゴールデンウィーク中はガレージのレイアウト変更したりと楽しく過ごさせて頂きましたよ😊前から気になってた♨️にも行って参りました鉄分が強く雰囲気も良い歴史有る秘湯でしたね休み明けは長寿庵さんでパワーチャージです😊旧ナン付きのクラウンさんの車高も煮詰めまして良い感じです😁函館33ナンバーが説得力有るネオクラシックですよ😍
昨日、帰宅後に変えた自作M/J#180の効果は。。。今日の通勤にもカルマンギアを使い、街乗りを堪能。明らかに、濃くなり力強くなった。もう低速でも息継ぎは皆無👍仕上がった感がありますが、どうしても試したいセッティングが一つあり、AIに聞いてみた。エマルジョンチューブ。手持ちにF8とF7がある。現状のIDF44にはF11がインストール。さっそくWindowsのCopilotに聞いてみた。Q:「WeberIDF44のエマルジョンチューブをF8にしたらどうなり
唐突ですが、スプリットルック作り始めました(Splitwindowlook)以前から作ろうと準備はしていたのですが、モチベーションが上がらず保留していたプロジェクトです😅今はちょうど53もあるので、「並べて写真でも撮れたらいいな?」くらいの軽い気持ちでの作業再開です!笑今回使うスプリットウィンドウ部分はアメリカにあるFRP製カスタムパーツメーカーの「GlassAction社」製。ビートルのオーバーフェンダーや、グラスのオーバルフード、宇宙船みたいなダッシュを作ってるとこです。こ
現在作っている、メキビー「ロクナナルック」関連です。メキビーのノーマルは、ウィンドウラバーにモールが無く、ドア窓周りのトリムや三角窓もブラックアウトされている簡素な仕様。今回のメキビーはロクナナルックと言うこともあり、ラバー類のリフレッシュも兼ねて、67年式と同じアルミモール付きウィンドウラバーに変更。ブラックアウトされていた部分も光っている物にアップグレードします!空冷フォルクスワーゲン・ビートル(VWBeetle)のウィンドウラバー(窓枠のゴムパッキン)を新しくする利点と、アルミモー
今日は重い腰を上げていよいよウェザーストリップの交換に挑みます。Youtube先生の教義を受けていよいよスタート。VWBeetleWindowScraperReplacement-YouTubeまずはパーツと工具類を準備パネルを外します。ここは何度もやっているのでサクサクと毎回、ウィンドウクランクハンドルを外すの難儀しますが😂続いて、ガラスが邪魔なので外して落とします。本命の交換傷んだフェルトやウェザーストリップを取り外し
番外編-プラモデル-青島文化教材社(AOSHIMA)1/32楽プラスナップキットNo.20-RGフォルクスワーゲンビートル(リードグリーン)色分け済みプラモデルスナップキットはトヨタ2000GTとハコスカを造った事がありますパッケージには年式表記が無いけど、オーバルウインドーは1953~’57年まで。外観上、フェンダーにウインカーが無いのは欧州仕様で~1960年まで、代りにBピラーにセマフォー(腕木式方向指示器)が付きます北米仕様は1955年からセマフォーを廃止して点
品定めシリーズ、60台目の今回は1973年式タイプ2・ウエストファリアです!このところはアーリーレイト続きだったので、久しぶりの普通のレイトバスです🙆タイプ2の「ウエストファリア」と聞くと、屋根が開くポップアップルーフをイメージする方が多いかもしれませんが、今回紹介するウエスティーは、屋根が開かない「TinTop」モデル。「Tintop」って何?と言う方に簡単に説明するとWestfaliaTinTop(ウエストファリア・ティントップ)は、フォルクスワーゲン・タイプ2(バス)をベ
行ってみたかった空冷イベント。Bugを冠にした空冷イベントはローカルイベントと言う事もあって本当に楽しい。4月和歌山/OrangeBug6月新居浜/BugsDay…こちらに初参加7月北海道/BugPicnic10月知多/ChitaBug8時半目指して出発。着きました。第1会場ギリでした。危なかった😱晴天だったら入れませんでした。お決まりのお尻だしロケーション凄くイイです。南国のヤシもあって北海道とは違いますね。知多バグも和歌山のオレンジ・バ
実はわたしは、製品開発にあたり空冷ワーゲンの実物を目にしたのは今回が初!やはりいろいろと学びが得られました。配線色や製品仕様についてユーザー様のニーズをしっかり理解することができました。オーナー様、今回はいろいろとご教示いただきまして誠に有難うございました。この車両はメキシコ製で1990年代後半まで生産していたモデルとか。エアコンが標準装備です。レギュレターのビフォーアフターです。ボッシュのレギュレターがついています。中華製です。このビフォーでは、エンジン始動時やアイドリング時に