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先日あるお客さまから聞いたこんな話お客さま:「バスとビートルのホイールベースが同じなのは、バスがビートルのシャーシを流用してるからなんですね!」と…私:「…そんなわけない」よくよく話を聞いたところ、どうやらSNSで得た情報らしく、完全に「デマ」に騙されたようです😂「タイプ2がビートルのシャーシを流用してる」は、嘘。「タイプ2の中身がビートル」と言った話は時々耳にする話です。タイプ2が誕生した経緯や、構造上の類似点、ビートルと共通エンジンを持つことから、誇大解釈した結果であること
東北、日本海側にある我が実家。家の整理が終わり、いよいよ解体となりました。まだまだリフォームすれば住めると思いますが、購入された方が更地希望とのことで、取り壊すこととなりました。本当は雪が積もる前にと思ったのですが、寒波が来て雪の中での解体工事となりそうです。ただ、驚いたのは、その解体費用でした。当初の予定をかなり超えたものとなりました。建設費用が高騰しているのは知っていましたので、多少は高くなると思っていました。でも、これほどとは思っていませんでし
今日は奥さんの許しを得て朝から空冷三昧。昨年WeberIDF44を購入した際にアップデートKITも用意してたんです。ところが、インナー外れなくてその時は断念。今回、主治医から対処療法を伝授してもらい試すことに。。久々にキャブ外し。自分で付けたはずなのに、外す段取り忘れた。最初、クリアランス無いのに無理してキャブ本体のみ外した😥何とか外したけど、これは付けれない😱思い出した🤔インマニごと外したんだ👍狭くて苦労はしたけど、この方法。それではキャブのアップ
昨日は、いつものガソリンスタンドでワーゲンバス『たまゆこ号』の、タイヤ空気圧をチェックしてもらいました4本とも少し減っていたようです。夏の空気圧低下はバーストを招きます。しっかりとした管理が必要ですね。さて、今日は午前中時間が空いたので、平塚からチョロっと釣りに出ようかと思います。釣果の報告はまた明日。楽しみましょ。ヨシタク
-ミニカーコレクション-PARA64製1/641995年式ホンダシビッククーペEJ1(ホライゾングレー)「PARA64(パラ64)」は、香港を拠点とするミニカーメーカー「Jaditoys(ジェディトイズ)」の1/64スケールモデルをリリースしているブランドとか。自分のコレクション歴でPARA64はRUF-CTRイエローバードに次ぎ2種目。シビックの中で、EJクーペが一番好き!一時期本気で買おうとしたけど、同時期にヤナセ物6Vフルオリジナルワンオーナーの古ナン’66タイプIの
1月2日ガレージで仕事始め😄その前に自宅周りを除雪仕事初めの空冷3号を格納それではガレージにて初仕事まずはホイスト用にアンカーを打つ振動ドリルでコンクリートに穴開け続いてアンカーを打ち込むホイスト掛けて試し吊りこれでロクナナのエンジン降ろしたらエンジンスタンドに付けれる👍本日のメインは塗装の練習?エンジン降ろした後にエンジンルームの内側を塗装する予定。その前に外しているエンジンフードで練習。こいつの内側も結構汚れて
・フォルクスワーゲン空冷ビートルのオルタネーターに適合するよう設計・製造しています。メキシコVW純正や、ブラジルVW純正、BOSCHアフターマーケット品等のオルタネーターAL-82X/Nタイプに使われる、内蔵式ボルテージレギュレターの不具合が多いというワーゲンオーナー様からの依頼を受けて設計製作したものです。・2024年夏以降、お陰様でこれまで十数台向けに販売し、ご好評をいただいておりますが、車両側の仕様によってはメインキーオフの際にエンジンが止まりにくい現象がおきることが確認されて
品定めシリーズ56台目の今回は、走って曲がって止まれる1976年式インジェクションビートルです!買取で入庫した車両になります🙆状態は…「それなり」ボロボロでもピカピカでもない、仕上げ前のベースカーとしてはよくある状態です😅最近、悪いものを見過ぎてるせいか?若干良くも見えます笑普段販売している仕上げ済みの車と同レベルにするには、ある程度手を掛ける必要がありますが、良くなる可能性を秘めた車両です。車は現在、車検が1年ほど残っていて、とりあえずは走って曲がって止まります。「とりあえず」と
実はわたしは、製品開発にあたり空冷ワーゲンの実物を目にしたのは今回が初!やはりいろいろと学びが得られました。配線色や製品仕様についてユーザー様のニーズをしっかり理解することができました。オーナー様、今回はいろいろとご教示いただきまして誠に有難うございました。この車両はメキシコ製で1990年代後半まで生産していたモデルとか。エアコンが標準装備です。レギュレターのビフォーアフターです。ボッシュのレギュレターがついています。中華製です。このビフォーでは、エンジン始動時やアイドリング時に