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令和8年4月30(木)4月最後の朝は曇り空昨夜雨が落ちてました。畑はお休みスローペーススタートです。お天気怪しいけれど洗濯機回しました。拭き掃除は昨夜のうちに済ませておいたのでゆとりです。俳句の投句締め切り日です。余多ある駄作の中から二句選句するのです。初心者三年目です。今年も、町民教室俳句の会「えらぶの風」を学ぶことにいたしました。俳句難しいです。俳句とはネットで検索してみると俳句(はいく)は日本の伝統的な短詩型文学で通常は五・七・五の17
最後のお部屋はデラックススタジオオーシャンビューのお部屋エヴァ・タワーの最上階最上階は初めてだわルンルンでお部屋をさがすどこかな〜?およっここだこ、これは…期待できるー!!そして、そのドアを開くと…わ!わ!わーっ大感動もう、ずっと見てられるあの時、フロントで「待ちますか?」と聞いてくださった方、ホントにありがとうございます最後の最後、これは幸せすぎるただ、この日はお隣のマリオットコオリナビーチクラブで初めてハワイに来た時から大好きなLonghi’s(ロンギーズ
ブログのタイトルにもなってますが、Bluehour空の色が青く染まる時間帯:自然現象としての「ブルーアワー」は、日の出前と日没後の、空が深く濃い青色に染まる美しい時間帯を指します。そしてMagichour夕焼けの時間帯の中でも、さらに限定された、日の出前や日没後の太陽の直接的な光がないがオレンジ、きん、紫などの空が明るい数十分。まるで魔法(マジック)のように芸術的な写真が撮れることから、そう呼ばれるようになりました。ということで、沖縄のBluehourの空を撮ってきました
スニーカー錯覚から学ぶ外壁色の視覚設計術見えている色が人によって違う現象が話題にこのスニーカーピンク×白?それともグレー×緑?数年前ある1枚のスニーカー画像がSNSを駆けめぐり世界中のユーザーを二分しました見えている画像は同じはずなのにまったく違う色に感じるこの色の錯覚はスニーカーだけでなく暮らしのあらゆる場面に潜んでいるネットで買ったスニーカーが届いたら思ってた色と違う昼間と夜で、服の色の印象がまるで変わる友達と見たはずの
AestheticSedation辰砂:不可逆なる炎の記録真右エ門窯、馬場泰嘉。辰砂(しんしゃ)。それは色ではない。窯の猛火が、銅という物質を極限まで追い詰め、結晶化させた「深淵の記憶」である。猛火の規律:炎との契約ルビーに例えられるこの赤を得るためには、過酷なまでの「規律」を要する。還元焼成という名の飢餓状態。窯の中の酸素を極限まで奪い、炎と銅を激しく交差させる。天候、温度の揺らぎ、炎の質。一歩間違えば黒ずんだ灰へと堕す危うさ。その境界線においてのみ現れるルビーレッドは、偶然
香川県のお出かけ栗林公園の後は「まんのう池」に行きました正式には「国営讃岐まんのう池公園」クリスマスのイルミネーションが行われているというのですまんのう池という素朴な名前高松市内から車で40分何の変哲もない田舎道を走って行きながら「そんなに大したことないだろうなあ・・・」(失礼ですねえ)なんて思いながら行きました公園に向かっているときは、ほとんど車に出会わなかったのですが入場門に近づくと、けっこうたくさんの車がいました「意外と混んでるじゃん!」
今日も暑い空の色に救われますが日差しがギンギン紫陽花狂い咲きのラベンダー🪻今日もかなりの暑さにやられぼーっとしております厨房内で働いてくださっている皆さんへの差し入れ明日も暑いんだよねぇ…タイプです。と声をかけられた時どうする?▼本日限定!ブログスタンプ
人の気配と食器の触れ合う音が、どこか遠くに感じられるほど、俺はただ一人で静かに飯を食っていた。特別なことなど何もない、ありふれた時間。――そのはずだった。「待った」不意に投げかけられたその一言は、なぜか妙に鮮明に耳に届いた。顔を上げる。そこにいたのは、芳根京子だった。柔らかな笑顔で、まっすぐにこちらを見ている。(……いや、違う)こんなことが現実にあるはずがない。自分に向けられているわけがない。そう判断して、あえて気づかないふりをする。だが――「だから、待ったって」次の