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こんばんは、藤浪復活伝説です。本日は契約書開封結果を書いていこうと思います。まずはパワスピポイントクラブで獲得してきた自チームSランク契約書から。リーグオーダーで足りていないロッテ枠、そこを狙って開封します。当たり枠は小野・種市かろうじて鈴木という程度ですが、今後追加があっても当たり確率は上がりにくいと考えエース投手追加のタイミングで勝負します。引き当てた選手はまさかの種市キター!これは球威Aかつ球威型のロッテ枠、
あんなに盛り上がったWBCでしたが、あっという間に終わってしまいました。原因は二つってわたしには思えます。1.井端監督はWBCの優勝監督になるには力不足だった。2.今回優勝する運命だったのは日本ではなかった。それがすべてでしょう。選手はよくやっていたんですから。井端監督は野手の起用は悪くはなかった。ベネズエラ戦での佐藤、そして森下の起用は上手く行ったんですから。でも、投手起用がへたくそ。井端監督への懸念の始まりは2024年11月に遡る。その時行われたWBSC