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車なしで秋田へひとり旅。行きたい気持ちはあるのに、「駅から観光地まで遠そう」「バスの本数が少なそう」「夜にひとりで移動するのが不安」「宿を間違えたら疲れそう」と考えると、予約ボタンを押す前に少し迷ってしまいますよね。でも、秋田は旅の組み方さえ間違えなければ、車なしでもかなり楽しめます。むしろ、運転しないからこそ、秋田の地酒を気兼ねなく味わえて、電車の車窓をぼんやり眺められて、雪の日や雨の日も無理にハンドルを握らずにすみます。大事なのは、最初から「秋田全部を回ろう」としないこと。ひとり旅
「ぼだっこ飯」2026(R8).05.26秋田駅(NewDays秋田ぽぽろーど店)にて購入¥298製造者:秋田米飯給食事業協同組合こちらは駅弁ではありませんが秋田駅で購入した「ぼだっこ飯」「ぼだっこ」とは、秋田の方言で激辛塩鮭のことだそうで一欠片でご飯が何口も食べられるというもの秋田駅のNewdaysで販売されていたので試しに買ってみました内容は白飯にぼだっこが一欠片しかしこの塩鮭がしょっぱい確かにこれだけでご飯が食べられました
秋田駅の近くで、できるだけ安く泊まれるカプセルホテルを探していると、意外と迷いますよね。「寝るだけだから高いホテルじゃなくていい」「深夜到着でもチェックインしやすいところがいい」「カプセルで十分だけど、駅から遠すぎるのは困る」「女性でも泊まりやすい安い宿はあるのかな」そんなふうに考えながら探している方は多いと思います。ただ、秋田駅周辺は東京や大阪のように、駅前にカプセルホテルが何軒も並んでいるエリアではありません。そのため、秋田駅近くで失敗しない宿を選ぶなら、カプセルホテルだけにこ
秋田空港に着いてから、どこを回れば秋田らしさをしっかり味わえるのか迷いますよね。秋田は見どころ同士の距離が少し離れているため、何となく行き先を並べるだけだと移動ばかりで疲れてしまいます。でも、最初に拠点を決めてから回る場所を絞れば、秋田空港発着でも、秋田市内の歴史散歩、角館の武家屋敷、田沢湖の絶景、乳頭温泉郷、男鹿のなまはげ文化まで、満足度の高い旅にできます。この記事では、秋田空港から観光を始める人が迷いやすい、車なしの日帰り、1泊2日、レンタカー利用の2泊3日まで、現実的に回
秋田旅行って「車がないと絶対ムリ!」って諦めていませんか?😭実はそれ、すっごくもったいないんです!結論から言うと、秋田観光は車なしでも「新幹線」「路線バス」「乗合タクシー」をフル活用すれば、2泊3日のモデルコースで男鹿・角館・乳頭温泉郷の3大名所を完全制覇できちゃいます✨運転の疲れゼロ!絶品グルメも秋田の地酒もみんなで気兼ねなく楽しめる、最高すぎる「車なし秋田観光の2泊3日モデルコース」と、楽天トラベルで今すぐ予約できるアクセス抜群の神ホテルをご紹介します!絶対
※この記事は広告を含みます。2026年の「大曲の花火」は、8月29日(土)に秋田県大仙市で開催されます。全国から多くの人が訪れる大きな花火大会なので、観覧席と同じくらい悩みやすいのが「花火を見たあと、どこに泊まるか」です。大曲駅周辺に泊まれれば移動は楽ですが、花火大会当日は周辺ホテルの予約が集中するため、大曲だけを探し続けるより、JRで移動できる横手・秋田・角館まで候補を広げたほうが宿泊先を見つけやすくなります。今回は、花火終了後の移動を考えながら、大曲駅周辺とJR沿線のホテル7
秋田を2泊3日で観光したいけれど、車なしでどこまで回れるのか、移動だけで疲れないか、宿はどこに取ればよいのか迷いますよね。秋田県は観光地同士が離れているため、行きたい場所を詰め込みすぎると、電車やバスの待ち時間が増え、観光する時間が少なくなりがちです。車なしの2泊3日なら、秋田市・角館・田沢湖・乳頭温泉郷を一本のルートでつなぎ、秋田駅周辺と田沢湖・乳頭温泉エリアに1泊ずつすると、移動と観光のバランスを取りやすくなります。この記事では、飛行機と新幹線それぞれの回り方、無理の少ない時間
秋田を車なしで日帰り観光したいものの、田沢湖、角館、男鹿、秋田市内まで候補に入れると、どこまで回れるのか迷いやすいですよね。結論からいうと、秋田駅を起点にした日帰り旅行では、千秋公園、秋田県立美術館、竿燈文化、赤れんが郷土館を巡る秋田市中心部コースが、移動で時間を失いにくく、初めてでも組み立てやすいルートです。徒歩だけで頑張る必要はありません。秋田駅、千秋公園、ねぶり流し館、大町通り、市民市場などを結ぶ中心市街地循環バス「ぐるる」を組み合わせれば、雨の日や雪の日、たくさん歩きたくな
おはようございます。水仙今日の1曲越冬つばめ円広志さて、秋田駅新幹線こまち29で、東京を15:20出発すると、秋田着は19:06ちょうど夕食の時間だ。そこで、さあ、秋田駅で御飯食べようと、3Fレストラン街に行くと、20:00までのお店はもう終わっている(オーダーストップ)。。結果ほかのお店は混んでで入り待ちになる。もし観光客なら、この時間までは迎えてほしいなあと思う。だから、だいたいは1階のフードフロアで済ませる。しかし、
冬の秋田を車なしで観光したいと思っても、地図だけを見て旅程を組むと、移動時間やバスの待ち時間が想像以上に長くなりがちです。特に、秋田市・男鹿半島・角館・田沢湖・乳頭温泉郷を短い日程ですべて回ろうとすると、観光より移動が中心になることがあります。冬の車なし旅で失敗しにくいのは、秋田駅周辺、角館、乳頭温泉郷を2泊3日でつなぐモデルコースです。初日は秋田駅周辺で文化と郷土料理を楽しみ、2日目は雪の角館を散策して温泉地へ移動。最終日は朝の温泉を楽しんでから帰路につけば、公共交通でも慌ただし
とある日、またまた羽田空港にいます。あ、オオタニサンの飛行機✈️とりま、ラウンジでお昼ご飯ラウンジのカウンターに、機内販売の基礎化粧品サンプルが置いてあったので遠慮なく貰いましたーヤッター♪このあと飛行機に乗り、秋田空港へ秋田空港から、空港リムジンバスで40分秋田駅の西口に到着しました。リムジンバス料金は、片道@950円去年、来た時は@900円だったからこの1年の間に値上げしてたセチガライヨノナカ今日から2連泊するお宿は、秋田駅前の「メトロポリタン秋田」さんですおお