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新秋津サラリーマン昨年暮れ、ネットで武蔵野線新秋津駅出口数秒の親父飲み屋サラリーマンの閉店を知りました。時間的に最後に立ち会うことができませんでした。本年に入り、何度か新秋津駅を降りる機会があり、その都度サラリーマンを見ても、撤去・解体工事の兆しがありませんでした。そんななか、3月に新秋津駅を降りサラリーマンを見てみると、驚いたことに何と営業していました。思わず、お店の方に聞くと、3月に営業再開したということです。とすれば、お伺いしない手はありません。閉店が多い中、復活再開は大歓
おはようございます!さて、噂の7/5でございます。あれを真に受けても仕方ないけど、備えってのは日ごろから必要な訳で。その意味では必要な警告なんだろうけどね。でも、タイミングをほぼ同じくして発生しているトカラ列島の群発地震は心配だね~。今日もまた震度5強があったみたいだし。皆様も十分にご注意くださいな。さて、6/14の土曜日のこと。翌日に13周年祭を控えた秋津に、例のごとく差し入れを持って前日訪問(笑)店着は13:20。外待ち2人。ちゃ
おはようございます!生成AIのヘビーユーザーほど残業時間が多いという調査結果が出たとか。元々残業時間が多い人ほど生成AIを活用しているのでは?と結論付けてはいたけれど、思い返してみるとそれもどうかな?という気も。僕が社会に出たのは1991年。まだ携帯電話も「自動車電話」くらいしかなかった頃。ポケベルが出だしたぐらいだったかな?もちろん「情報革命」と言われたWindows95誕生の前のこと。机の上には電話と電卓に卓上カレンダー。ちゃんと灰皿も置いてましたが(笑)
東久留米から黒目川沿いを小平まで歩いたこの日ゴールの小平駅北口周辺にも飲食店がないでもなかったけれど、なんとなくその気になれずに乗換駅の秋津までやってきました我が実家がある秋津はいかにも私鉄沿線の駅前らしく小さな街ですが、西武池袋線の秋津駅とJR武蔵野線の新秋津駅を結ぶ導線上には“横浜家系”を名乗るラーメン店が2軒秋津駅に近い方にあって地名を店名にしているのがどこからどう見てもニセモノの横浜家系ラーメン店で、私としては早く潰れてくれればいいのにと店の前を通るたびに様子を窺っているけれど、セ
本日もお疲れ様です!カフェオレです♪鬼人幻燈抄−江戸編−第十三話残雪酔夢(後編)“ゆきのなごり”は呑み続ければ憎しみに取り込まれ、人を鬼へと堕とす酒だった。奈津と重蔵の安否が気になる甚夜は、雪に足を取られながら須賀屋にかけ込む。そこで目にしたものは……⁉︎一方、後を任された秋津染吾郎は、切札の鍾馗を召喚して鬼と化した水城屋の主人と対峙していた。一連の出来事を通して、甚夜は自身の心の弱さに打ちのめされる。須賀屋へ急ぐ甚夜だが、重蔵はすでに鬼へと堕ちていた。刀をにぎる甚夜を止めようとす
新秋津グルマン・ヤマこのお店は、武蔵野線新秋津、西武新宿線秋津駅から至近にある洋食屋です。奥深くにお店が続く一画にあります。このお店やっているかな、以前お伺いしたのがコロナ前です。7年ぶりに覗いてみました。前回秋津と新秋津の間の律儀な洋食や|昭和の残り香を探してやっていました。懐かしい限りですね。では、早速中に入ります。少し薄暗い店内。やまランチがお勧めです。前回もやまランチを注文、今回もやまランチにします。1420円。特に理由ありません。一度、飲みにも利用