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秋季大会神奈川県予選、明訓対白新5-5の同点のまま試合は延長に突入白新は9回からエース不知火が登板10回裏を三者三球三振に抑える好投を見せる11回表はキャッチャー山田が登板しピンチを背負うもゼロに抑えその裏、一死満塁で山田の打席第65話「山田!準決勝への大アーチ」不知火の渾身の一球をバットで捉えた山田「❗」『山田君打ったぁぁぁぁぁぁっ』『打球はグングン伸びるっ』「こら外野フライやな・・・・」『入るか!?入るかぁ!!
秋季大会神奈川県予選は準決勝第一試合は、土門の横浜学院対相模学園初回土門のホームランで先制した横浜学院3回表にも土門の2打席連続ホームランで2点目を奪うが土門の強烈な送球が原因で横学はレギュラー野手2人が骨折で離脱その影響か相模学園田中の前に、土門以外の横学打線は沈黙試合は2-0のまま9回裏に突入したが本気でない土門の球に相模打線もタイミングが合い始め、一死満塁のピンチを迎える『さあ~一死満塁土門君絶体絶命の大ピンチだ』『ここで横学ナイン、
いよいよ秋季大会神奈川県予選が開幕明訓は出場メンバーも決まり、山田は4番キャッチャー、微笑は5番サードそしてエースナンバー1は岩鬼が付けた当然ながらその中に里中の名前はない明訓の初戦の相手は、なんと不知火の白新先発岩鬼は、1、2番は簡単に打ち取ったものの白新のじらし作戦でペースを乱し連続四死球で二死満塁のピンチに『さあ、明訓対白新の注目の一戦は初回から荒れています』『2者連続三振と好調な立ち上がりに見えた先発の岩鬼君ですが、突如コントロールを乱し
秋季大会神奈川県予選、第一試合は苦戦しながらも横浜学院が勝利しただが土門が全力投球したためキャッチャーの山口が負傷してしまったその頃、第二試合の明訓対東海が開始された明訓の先発は岩鬼だが土門と夏子のただならぬ関係を疑った岩鬼の様子がおかしくなるそんな事とは知らない夏子「どうすんのよあきら・・・・・」「どうするって何が?」「キャッチャーいなくなっちゃったわよ」「どうしようもないわ、、、、」「そんな事でどーすんのよっ💢土門さん決勝で投げられなくなる
下関国際0000211116鳥取商業2000010003序盤の劣勢を、中盤以降無失策での堅い試合運びで下関国際が流れを引き寄せた。5回に相手からの失策から同点に追いついて、6回に救援投手の宮本の一塁ゴロで勝ち越し。以後終盤に6安打を叩き込んで小刻みに加点。3回途中から救援した宮本投手が6回の1失点のみに抑えて流れを呼び込んだ。鳥取商は相手を上回る8安打ながら、5失策7四球と守りが破綻。8回の無死から先頭打者からの連続安打も、バント失敗で併殺で潰すなど序盤の有利な展開を自ら手