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画像はオリコンニュースさんの記事より引用AKB4820thYearLiveTour2025in日本武道館~あの頃、青春でした。これから、青春です~AKB48春コンサート2026先着販売中4/3向井地美音卒業コンサートに高橋みなみ&小嶋陽菜&峯岸みなみ参加https://akb48.co.jp/lp/next-seishun/「AKB48春コンサート2026」&20周年武道館コンサートの再配信・ドキュメンタリー配信決定!詳細はこちらAKB48、
この曲は、AKB48の23rdシングル「風は吹いている」の表題曲です。言わずと知れた東日本大震災の被災地へ向けたメッセージソングであり、震災後の厳しい現実と向き合い、そこから立ち上がろうとしている人々の強さを描いた曲になっています。1番Aメロこの変わり果てた大地の空白に言葉を失って立ち尽くしていた何から先に手をつければいい?絶望の中に光を探すほんの少し前まで目の前に広がっていた日常の当たり前の風景が、今や何もかも破壊されて無残な姿を晒(さら)している。住み慣れた家も、
元ニッポン放送のディレクターで同局を退社後、あの小室哲哉さんのマネージャーになって、その後、乃木坂46の立ち上げから乃木坂のマネージャーになって、現在(2020当時)はプロデューサーの一人で管理統括部長という役職にいた菊池政利氏☝️😊『やっぱり世間は広いようで狭いよなぁ』って話。CXでOAされていた乃木坂46の短時間帯番組(2020年当時)に、吾輩の万能ビタミン剤💊だった最初の推し渡辺美奈代様が出演したことがあった。当時は、まあ秋元康つながりなんかな?と、思っていたけどもっと強い繋がりが
3月16日の出来事とかを見ていたら、この人の誕生日だということがわかりました。鳥越マリさん渋沢栄一さんも3月16日生まれだそうです。暗くなるまで待てない鳥越マリ作詞秋元康/作曲網倉一也/編曲新川博(1984年)デビューシングルですけれど、次のセカンドシングルと合わせ、2枚しかレコードは出していません。鳥越マリさんは、「私をスキーに連れてって」で原田知世さんと共演していたのが懐かしいですが、「オールナイトフジ」での司会者としての方が著名かもしれません。☆暗くな
この曲は、AKB48の4thアルバム「1830m」の収録曲です。当時の国内48グループの全メンバーが参加している合唱曲になっています。惜しむらくは、全編ユニゾンで歌っていて、ハモリがないことでしょうか。もともと広がりのある曲なので、ハモリが効果的に入っていれば、より一層奥行きのある曲になっていたのではないかという気がします。歌詞の内容は、離ればなれになった「君」のことを想う「僕」の心情を描いています。ただ、「君」というのが「僕」にとってどういう存在なのか、なぜ離ればなれになってしま
この曲は、STU48の7thシングル「ヘタレたちよ」の表題曲になります。長めのセリフが多い曲ですよね。実は、このセリフの部分は「ヘタレ」たち側の言いぶん(むしろ言い訳か……)になっています。そして、メロディーに乗せた歌の部分で、そんな「ヘタレ」たちに対して一歩踏み出すことを促すような言葉を、優しさを込めて投げかけているわけです。まあ言うなれば、「ヘタレ」たちへの応援歌といったところでしょうか。イントロWow...(Wow...)さあヘタレたちよ頑張れ!人を揶揄(やゆ)
この曲は、AKB48・チームA「ただいま恋愛中」公演の構成曲であり、3rdシングル「軽蔑していた愛情」の表題曲でもあります。歌詞の内容は学校内のいじめと自殺を扱っていて、かなりセンセーショナルなものになっています。よくこの内容でCDの表題曲に採用したなと思いますけれども、実はカップリング曲の「涙売りの少女」も援交を扱った内容になっていて、このCDに収録されているのはこの2曲だけですから、なんとも陰鬱(いんうつ)な内容のCDですよね。まだAKB48が世間に全然知られていない頃の曲ですから、思
こんにちは大好きな稲垣潤一さんの曲をサトウアキヒロさんと國武康之さんが演奏してくれました〜この曲を2人でアコギだけで演るってスゴいですね〜1969の片想い作詞:秋元康作曲:桑村達人最終バスに乗って君が帰って来たコレクトコールどこかでくれれば迎えに行ったのにあいつと切れたらしい噂で聞いてたよ憧れの都会の暮らしに疲れたみたいだね1969の僕は君を好きになって時はあれから光のように1969の僕は言えなかったけれど天使の弓をずっと待たせていた
皆さん、こんにちは!作曲家・編曲家のSABURO(サブロー)です。いつもブログを読んでいただき、本当にありがとうございます!先日、僕が作曲・編曲を手掛けさせていただきました、日向坂46(ひなたざかフォーティーシックス)の5期生ユニット「末っ子まりん」の楽曲、『SHUWASHUWA』。おひさまの皆様の間で「何度も聴いちゃう」「品があって切ない」と、とても温かく受け止めていただけていて、本当に嬉しく思っています。そこで今回は、ネットの記事などでは絶対に辿り着けない、「作編曲した僕の
この曲は、NGT48の11thシングル「希望列車」のカップリング曲で、加入して間もない5期研究生に提供された曲です。夢を叶えるために希望に胸を膨らませて加入したのは良いけれども、これから本当に自分はここでやって行けるのだろうかという不安や迷いもある。そうした葛藤を乗り越え前へ進んで行こうとする研究生たちの、等身大の心情を描いた曲になっています。1番Aメロ遊歩道のすぐ近くうるさいくらい鳴いてる蝉たちは何を叫ぶ?色の褪せてるベンチで夢について語ってももやもやが晴れないんだ