ブログ記事1,500件
キャンプ44三重県の志摩オートキャンプ場で秋キャンプ晴予報の週末に三重県の志摩オートキャンプ場にいってきた。三重県の海はきれい、この時期は人が泳がないのでビーチでNEROを遊ばせやすい。NEROはまだまだ水遊びがしたいよう。三重県の志摩オートキャンプまでは大阪市内から約3時間程度なので1泊2日でいくにはちょうど良い。車を横付けできて、テントとタープを張れる広さのスペースがある。スペースに余裕があるけど、うちらは夏以外は日差しは気にならないのでタープは張ってない。その時
子連れキャンプ歴、かれこれ7年目?くらいの我が家北海道は9月、10月の朝晩は気温がぐーんと下がるので、秋キャンプは防寒対策が重要!でも秋は虫が少ないのと、日中は過ごしやすい気温なので、秋キャンプおすすめです。そんな秋キャンプ、私的これあれば間違いないよってものを紹介まずは、気温が下がっても安心アラジンのポータブルストーブ一つあれば、防災グッズとして家でも使えるよ見た目もとってもオシャレで可愛いセンゴクアラジンストーブケースポータブルガスストーブSAG-BF02GSe
気温がぐっと下がり、いよいよキャンプシーズン到来です。だた、これから気温が下がるにつれて悩みの種がテントの「結露」でしょう。テントの結露対策については色々、SNSやYouTubeでも発信されていますが、正直決定打はありません。通気性を良くするとか、換気を行うとか、気休めにしかなりません。一変通りの対策を鵜呑みにするのではなく、結露が発生するメカニズムを理解して臨機応変に対応する事が重要です。結露の発生条件は、たった2つです。1)テント生地の外側と内側の温度差