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晩酌のために生きているふーさんのブログへようこそご訪問ありがとうございます。昨日の晩酌ごはんどーもーふーさんで~す最近すーさん(柴犬・メス・8か月)が、散歩中に何でも口に入れるので、いささか困っております。(落ち枝で遊ぶときは、なぜか自分の体長より長いものだったり、自分の前足より2倍ぐらい太いものが好きです)亡きみーさんにも、たしかそういう時期があったな~。でも、人が吐き捨てたガムや痰とか、ポイ捨てたばことか、食べ物以上に絶対に口に入れないでほしい
かつて辺野古の抗議船に乗船した人達。池上彰鳩山由紀夫福島瑞穂志位和夫大椿裕子赤嶺政賢
松尾貴史が社民党から立候補したラサール石井の演説会場に現れたらしい。そんな記事を読んで、社民党や福島瑞穂に関する想像の連結が始まってしまった。社民党党首の福島瑞穂は、国会議員になる前から慰安婦問題を追及してきた人である。日本政府による慰安婦聞き取り調査に「オブザーバー」として参加し、その結果報告をNHKの番組で行っている。番組を司会していたのは松尾貴史だった。朝日新聞が誤報を認めた後も、福島瑞穂が自らの主張の誤りを謝罪したなどという報道に接したことはない。ちなみに松尾貴史は日本に帰化した
(自民党機関誌「自由民主」(週刊)年間購読料5200円発行部数公称68万部)我が国の最高権力者は誰か。これは内閣総理大臣に決まっている。内閣総理大臣はどのように決まるのか。日本国憲法第67条の定めにより候補者は国会議員(衆参いずれでも可)に限られ、衆議院議員の投票によって決せられる(なお参議院の投票もあるがこんなモンは形式で全く意味がない)。とはいえこれはあくまでタテマエで実態は自民党国会議員及び党員によって選出された自民党総裁がその座につくことになる。とい
先日の党首選挙が社民党の「最後の叫び」かもしれないと書いたが、それがますます現実味を帯びてきている。もう風前の灯。勝つ自信がないから衆議院には鞍替えしないというのは、誰もが理解して納得する理由である。記事は、国会議員になる前に福島瑞穂が慰安婦問題で果たした役割について触れてはいないが、彼女の役割は重大かつ深刻で、許し難いものだ。「福島瑞穂」栄えて「社民党」滅ぶ党首16年で議席は8割減それでも自身は「当選安全圏」参院比例で出馬を重ね|デイリー新潮社民党がいよいよ、末期症状を呈している