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いつも"あの子達"のために温かい応援ご支援をありがとうございます只今、Amazon欲しいものリストにて"あの子達"が給餌日だけ食べれるご馳走「ウェットフード」や頑張っているご褒美「焼きささみ」そして"保護っ子さん達"の「トイレ砂」など消費が激しい物資のご支援を募らせて頂いておりますどうかご協力を宜しくお願い致します下のバナーをクリックすると飛びますAmazon欲しいものリスト▲特に「トイレ砂」を優先してご支援して頂けると助かります"あの子達"と"保護っ子
第23回「福島子ども保養プロジェクト2026・夏」は募集の定員になりましたので締め切らせて頂きます。ラボ・アスナロホームページ
いつも"あの子達"のために温かい応援ご支援をありがとうございます本日は8月30日の活動報告をさせて頂きます▲この一周間で「ススキ」の穂がだいぶ伸びていましたこの日の福島・被災地(福島第一原発20キロ圏内)は曇り時々小雨で夕方からはだんだん雨が強くなり一日を通して霞が掛かっていましたがあちらこちらで季節の移ろいを感じる風景が目に止まりました▲▼まだまだ小さいけれど「栗」や「柿」が膨らみ始めました栗や柿などが実が膨らみ始め"実りの秋"がすぐそこまで来ていると
誰も責任をとらな原子力行政を見てきました。30日に、原子力規制委員会と原住連との話し合いが衆院議員第2会館でのやりとりです。原住連の方から「規制委員会が合格を出した原発で事故が起こした場合は誰が責任をとるのか」規制委員会職員、「事業者です」事業者は、「国の許可通り運転して事故が起きた」と福島原発事故で東電は責任をとろうとしません。国や県、立地自治体は「国が安全だと許可を出したから運転を認める」と推進します。こうやって、誰もが責任をとらないもたれ合いの原発推進で良いのでしょうか。