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運命学研究家根本沙璃(さり)です。日頃、個人セッションや講座そして算命学寺子屋の講座をお届けしている中で多くの方が強い関心を示されるのが十大主星それぞれの特性です。学びとして理解する以前に自分に当てはまる気がするなぜか心に引っかかるそんな感覚を持たれる方がとても多いように感じています。私自身、これまでたくさんの方と向き合ってきましたが、星の特性というのは知識として整理されたものよりも日常の何気ない場面に現れている姿のほうがずっと生々しく、リアルに伝わってく
■五徳の星で考えてみると宿命を観てケチとかわかりますか地財局があるとそうかもですね今夜は算命学好き大人女子のための財に関する宿命がわかるふんわり算命学講座です財の星があるのか?ないのか?まずは主星がどの星なのか確認しますそして生剋比を観ていくと……地財局とは主星が財の星で縦線に智の星があり財の星が智の星を剋して止まるとき宿命人体図の真ん中の星(主星)が財の星なのかどうか?まず確認します財の星=禄存星と司禄星なの
年末の推しの活躍の余韻に浸って幸せな年明けです。笑今年は天気が良くて過ごしやすい九州地方!今日は従兄弟が大集合したので禄存星のkomariはお年玉をたっくさんばら撒きました。笑竹馬したり、百人一首したり意外と昭和な遊びを楽しんでる様子にほっこり。。。さぁ、お待たせしました!日干が「壬」(じんすい)の人!2026年は禄存星&天報星が年運で回って来ます。禄存星が巡る年は大きなお金が動く年禄存星の意味は『愛』『奉仕』『回転財』で
算命学の復習で再び六十干支のところに入りました「甲申」という干支参考書には“絶中に生を得る”と書いてあります。絶対絶命大ピンチの時にどこからか助けがくるという意味もありますがDVDの講義では上手くエネルギーを使うと良いですよーみたいなことを仰っていました。「申」の二十八元は「戊(土)・壬(水)・庚(金)」この流れの順番を入替えて「土⇒金⇒水」と相生にすると最後の「水」が日干の「甲(木)」を生じて「土⇒金⇒水⇒木」という流れが