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ばれても女に会いに行く。もう別れた、会っていないと嘘をつきながら、ばれないように会いに行く夫。妻が突っつけば否定するばかり。妻が波風を立てなければけろっとして普通な夫。それに離婚も言いません。「なぜ、そこまでしてやめない(やめれない)のでしょうか?」とよく聞かれます。彼女と話がしたいから。彼女をケアーしたいから。彼女を本気で愛しているから。彼女といずれ一緒になりたいから。ではありませんよ!それに妻を好きではない、離婚したいから!でもありません。あと
60時間ほど引きこもって仕事してました。休憩時間には、廊下でフェザーとスリーステップ。それかクイックのラン(笑)満足シャドーもできないのに、こんなもんで動いたことになるはずない。なまじYouTubeで動画とか見てたら、禁断症状に陥りました。……ぐう。踊りたい。このなんちゃってフェザーのシャドーが通用するか試してみたい……という欲望がムクムクと。幸いリモート打合せが1つ延期になったため、巣鴨へGO!ケイさんが月曜に来るなんて珍しいね~。と山嵜圭太先生。こな
4月下旬のとある日、女装が妻にバレました。きっかけは妻が短い外出のあと、「また女装してないでしょうね」と聞いてきたことからです。30年前に最初にバレて以降も女装がバレる↓もう2度としないと誓って許してもらう↓しばらくは大人しくしている↓禁断症状が出て、隠れて屋内で女装する(外出したのは3年前から)↓女装がバレるを3回ぐらい繰り返していて、今回はどうも妻が外出する時に私がそわそわしててなんかあやしいと思ったとのこと(笑)アンタッチャブ
長年に渡るインターネットポルノ依存症の相方🍑相方が中学生の頃はエロ漫画から始まり時代の変化でレンタルビデオから現代の手軽に見れるインターネットができて、どんどんポルノ依存に加速して行きました元々内面に隠れていた自己愛性パーソナリティ障害もこのインターネットポルノ依存症から表に出てきたと思われる事が相方との数々の話し合いで判明しました昨年10月に全ての悪事が発覚してから半年になろうとしています『長年隠していた事が発覚した日』『悪事が発覚した理由』2024年10月の
[症例や断薬2026.01.19精神薬注意喚起定期便]誰よりも精神薬の悲劇を見てきたから言います。精神医療は治った人がひとりもいない異常な世界です。そこに一旦足を踏み入れたら、治るはずのない覚醒剤漬けが待っています。飲むたびに神経細胞が死滅し、脳が萎縮し続ける化学的ロボトミーで廃人・自殺を量産しているのが精神科、心療内科です。医療ではありません。医療詐欺です。しかも巨大利権になっています。長編ですが脳の修復についても述べてます。40年の集大成読んで下さい。[これでもあなたは飲みますか]
2025年4月4日…皆様、絶不調により低浮上だったことを深く御詫び申し上げます。3月の定期人事異動(4月から別の営業所へ)、前回の休薬による禁断症状?からの肝臓オーバーヒートから来る絶不調が重なり、かなりガオって(山形言葉で「寝くたばって」)ました…一時はどうなるかと思った…医療の巨塔、病院で主治医の顔を見た時の「助かった…」の安心感今回のFOLFIRI治療再開でこれまでの不調が嘘のように…やはり機動戦士FOLFIRI、強ぇぇぇぇ!なにも知らずに好き放題暴れてた癌細胞が次