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冬の新作アニメで一番楽しみにしていたダーウィン事変、プラムで見ました思ったよりも線が少ない映像でした動きを重視するためにはしょうが無いのでしょうが、原作の雰囲気とはまた少し違う気がしますストーリーですが、人間とチンパンジーのハイブリッドヒューマンジー、チャーリーが人間の生活をするという話でいいのかな?初回はヒロインでナード(日本的に言えば陰キャ)のルーシーと出会うまでの話でしたチャーリーとは別軸で動くALAという動物解放同盟の過激派集団が気になりました1話ラストではチャー
1話に比べて格段に不穏になってきました、ダーウィン事変ALAとかいう団体、過激派過ぎてびっくりしたまあ、欧米の行きすぎた思想団体にありがちではあるんですがね環境保護のためなら環境を汚してもかまわないとか、海の生態系を守るためなら、海に劇物を巻いてもかまわないとか、平和な宗教を広めるためなら人を殺してもかまわないとか、そういうやつですどうして大陸の人達は『ほどほど』がわからないんでしょうかまあ全員そうだとは全く思っていませんが、日本人的には違和感しかないですんで、作者さんは