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昨日のブログに書いた通り、今日から酒断ち。とは言え、もともと平日は飲まないようにしてるので、特にどうってこともなく…やっぱ週末から土日に掛けてが試練だろうなぁ。ところでダンナと一緒に桃源暗鬼を見ていたら、ダンナが「何かブルーロックに似てない?」いやそれは、この2人が同じ声だからでしょwww同じ声と言えば、今期は早見沙織さんの声を良く聞く印象。雨と君ととかブスに花束を。とか主人公だけじゃなく、サブキャラも多いし。その中でも好きなのが「フードコートでまた明日」の斉藤さん。顔は
【GREEN】【BLUE】【PURPLE】【PINK】MxMxMならではの毒々しい配色で仕上げたアシュラマンソフビです。キン肉マンxMxMxM“DOKUASHURAMAN”※予約は2026年3月2日(月)まで※2026年7月発売予定MAGICALMOSHMISFITS(マジカルモッシュミスフィッツ)
いやぁ乱世乱世私、定期的に見たくなるアニメって何本かあるんですよ。実際。数年に一度見返しては、やっぱ面白いわ。と満足するという(笑その一本がアニメ監獄学園(プリズンスクール)です。多分ですが、女性ファンは少ないと思うんですが、私は泣くほど笑ってみてました。まず、このシモやらエロやらの表現がバリバリで、これを普通にテレビでやっちゃっていいのか。放送できる日本ってすごいなって。海外じゃ絶対NGだわね。元女子高が共学になり、入学してきた男子が五名男子を毛嫌いしてい
圧倒的なビジュアルと第一章よりもわかりやすい脚本と構成「モノノ怪第二章火鼠」2007年に放送されたテレビアニメ「モノノ怪」の劇場版作品の第二章。もともと2007年の「モノノ怪」自体が2006年に放送されたオムニバスアニメシリーズ「怪ayakashi」の一編として作成された「化猫」のアニメシリーズ化作品である。それから15年の時を経た2022年に15周年企画としてクラウドファンディングで出資を集めたところ、約6000万円もの出資があり、劇場化に至った。(クラウドファンディングが失敗し
マジック演出があると聞いていたから、どんな大掛かりな仕掛けがあるのかと思っていましたが、所謂一般的なマジック的な演出はなく、アラタマが襲ってきた時の演出やアラタマが姿を表すときの紙が飛んでいく演出などが僧だったのかな…と思いました。アラタマを消す時の演出はペンライトだったのかな…映像や小道具も凄くて、コミックを読んでいるような感覚で楽しく観れました。作中に出てきた、読むと死ぬ本の作者って実在するのかな…。知らない作家さんだったなぁ。代永さんの店主がめちゃくちゃ包容力あってアシオが甘えちゃ