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電車でマルシェへ今日は台風。朝から大雨になることは、わかっていました。それでも今日は、どうしても行ってみたい場所がありました。いつも私のブレスレットを作ってくれている方が参加しているマルシェです。「行ってみたい!」その気持ちが強くて、今日は久しぶりに電車に乗って、マルシェまで行ってみようと思いました。最寄りの駅までは、在宅で仕事していた旦那さんが車で送ってくれましした。しかも、車の中では、「マルシェ楽しみだなぁ♪」なんて、ワクワクしていたんです。ところが……いざ駅に着くと
八咫鏡(やたのかがみ)これは、三種の神器のひとつであり、そして御祭神である「天照大神」の御神体そのものとされています。では、なぜ「鏡」なのでしょうか。そこには、日本人の深い精神観が静かに込められています。まず、鏡とは「自分をそのまま映すもの」です。飾るためのものではなく、ありのままの自分を映し出すもの。だからこそご神体とは外にあるものではなく、自分の内にある神を映すものでもあるのです。そして、古来より伝わる言葉があります。「鏡のように曇りなき心」怒りや妬み、恐れがあると心は曇り
今日は母のところへ兄弟三人で行って、そのあと牛島天満宮に参詣した。凄い神社だった。正一位の格式の高さを感じさせる神社。その最たるものは楠。今回の帰省で様々な楠の大木を見てきた。佐賀県庁前の池のほとりの楠。武雄、川古の大楠(日本で5番目に大きいらしい)母校小城高校の樹齢600年を超える、まっすぐに伸びた楠。そして今日は・・・一旦倒木した楠が蘇るかのように倒木した先からまっすぐに伸びたという・・・恰も楠木正成が蘇るごとく!?根本は空洞