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うまく言えないが、居心地のいいドラマであった。冒頭、主人公の一人でもある潮ゆくえ(多部未華子)の少女時代、授業中教師に2人組になるよう言われて、なれなかったという、途方に暮れる場面があった。君だけじゃない、僕もそうだった。ぼくの場合は2人組になって手紙を書きあうという課題だったが、僕だけが2人組をつくれず、仕方なく自分宛てに手紙を書き、あとで教師にこっぴどく叱られた。このドラマでは、何かしら心にコンプレックスや傷を抱えて、生きたいように生きられない4人の男女の友情が描かれる。この4人の
映画「キングダム魂の決戦」、観に行きました!!函谷関の攻防戦の序章。シリーズ第5作。前作が、原作でも最大の盛り上がりの王騎将軍のエピソードだったので、その後どうなんかな〜と思っていましたが、わりとスムーズに違和感なく今作に入れる感じでした。秦VS合従軍という、どう考えても圧倒的に不利な秦。秦の文官たちも、早々に諦めムード。毎回思うけど、あのモブキャラの文官たちって、オロオロしとるだけでなんもしとらんよね。諦めるな!!秦の函谷関なら、地の利で敵を撃てるんじゃ!!今回も、戦場のアクション
こんばんは♪あっという間に今年も夏に突入しましたね☀️💦暑くなって熱中症が怖くなってきましたが、私は今日は楽しみにしていた映画KINGDOMを観に行きました!神尾楓珠が王賁役で出演するということで楽しみにしていましたが、本作は「合従軍との闘い」に突入し、既存の大物キャラに加え、重要な新キャラも多く出てくることもあり、やはり王賁の出番はまだそれほどありませんでした😅しかしさすが重度なアニメヲタクの神尾楓珠さん💖見事に王賁の魂が憑依していて、佇まいも、語りも、槍で戦う姿も文句なく気品があり
『豊臣兄弟!』始まりました。始まったはずなんですが、なんかアニメが始まったぞ?と思ったら、少年二人が木刀で討ち合い、高め合う、あれこれ『キングダム』の冒頭?…なオープニングでした。いやしかし、秀吉ものは面白いですね。序盤はコメディ色が強いので、単純に面白いですし、今回特に、兄弟で二人いますから、ボケとツッコミもしっかり、面白さ二倍。関西での視聴率高そうな気がします。秀吉といえば、「猿」ですが、今回、藤吉郎(池松壮亮)も小一郎(仲野太賀)も小さくて、二人並んでいると
TOS開局55周年記念時代劇ドラマ『はぐれ鴉』ストーリー寛文六年、豊後国・竹田藩で城代一族郎党含め二十六人殺しという凄惨な事件が起きた。一人逃げのびた幼き次郎丸は復讐のため、江戸で剣の腕を磨き山川才次郎と名を変え、叔父である現城代・玉田巧佐衛門がいる竹田の地を十四年ぶりに踏んだ。長い時を経て再会した巧佐衛門は、兇行を目の当たりにした当時の印象と違い、みすぼらしい容姿で、高位にありながら地位や名誉に関心がない変わり者“はぐれ鴉”と周囲から噂されていた。そして才次郎は竹田小町と評判の巧
また芸能人の結婚ニュース芸能界というのは、本当に突然ニュースが飛び込んでくる。今回のビッグニュースは――・神木隆之介さんと一般女性・神尾楓珠さんと平手友梨奈さんである。私は以前、こんな記事を書いた。「なぜ恋人役や夫婦役を演じた芸能人は結婚するのか」https://ameblo.jp/mocoshopf2/entry-12951423768.html?frm=theme役を通じて感情移入し、本当に好きになるのか?それとも出会いの場が少ないからなのか?そんなことを真面目に(?)