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いよいよ2日後に迫った真夏の全国ツアー2025神宮公演。なんだか天気が怪しくなってきましたが、まぁある意味恒例行事ですわ。さて本題です。今回は乃木坂46ライブ初心者のための心得2025改定版です。真夏の全国ツアー明治神宮野球場公演で始めてライブに参加するファンも居ると思います。どんな雰囲気なの?ヘンなヲタクばかりで浮いちゃわない?コールは出来ないし声援も掛けられないけど、私でも楽しめるのかな?色々と不安に思う事があるかも知れません。少しでも不安が解消されるようにガイド的な
真夏の全国ツアー明治神宮野球場公演まで後4日。逸る気持ちを抑える為に12thバスラライブを見ながらこのブログを書いています。さて今回はライブの楽しみのひとつであるコールのおさらいです。13thバスラに参加して思ったんだけど一体感がイマイチな気がする・・・。新規ファンが増えたからなんだろうけど、何となく他文化から流れてきたファンが目立つ気がします。ライブ定番曲はまだしも、ちょっと昔の曲だと半分くらいの人が“?”になってるのも寂しい限り。おまけに「ハイ、せーの」や「オーレーの~」などにツ
東京・港区にある芝大神宮で頒布される「強運(ごううん)御守」不定期で授与される人気のお守りで、2026年分の再頒布が3月7日スタートしました。実際に訪れてみると、朝から長蛇の列ができる人気ぶりでした当日の様子をレポします目次●芝大神宮の「強運御守」とは●朝から大行列!頒布当日の様子●並んでから参拝まで約1時間●男女2種類のお守り●話題になった理由●今年の頒布は終了目次を開く●芝大神
1週間後に迫った真夏の全国ツアー神宮コンサート。わたしは9/4.6.7日の3日間参加予定です。乃木坂ちゃんといえば雨女、もしかしたら今年の神宮も土砂降りになる可能性があります。予報では今のところ雨の心配は少ないようですが、2014年の神宮に始まり、2015.2016.2017.2018.2019.2022.2024と神宮野球場を舞台に乃木坂と雨との戦いが続いています。心の準備だけでもしておく方が安心出来ます。さて雨天のコンサートですが、これぞ野外ライブの醍醐味とおっしゃる人も居
富士山の麓、山梨県富士吉田市大明見(おおあすみ)に、「日本最古の神宮」を称する壮大なロマンに包まれたお宮があります。それが、不二阿祖山太神宮(ふじあそやまだいじんぐう)です。社伝によれば、太古の昔、富士山麓には「富士王朝(富士神都)」と呼ばれる超古代文明が栄えており、その中心を成したのがこの阿祖山太神宮だったといいます。この壮大な歴史は、富士北麓に伝わる古文書『宮下文書(富士古文書)』に記されているもので、延暦19年(800年)からの富士山大噴火で神宮は甚大な被害を受けて衰退。以後、幾度
九州に旅行に行ったので幣立神宮に行ってきました。どのようにできたのかの考察はもうちょっと調べてからやります。今回分かったのは境内のパワーが不二阿祖山太神宮に似ていたということです。境内の配置が似ているんです。本殿の右に火のエネルギーを配置これは不二阿祖山太神宮のアヤワスカと同じですそして本殿の左に水のパワーを配置これは不二阿祖山太神宮の左のアヤワスカと同じです。この場合、本殿の右側の斜めの場所のパワーが強くなります。このように本殿が見える辺りです。社務所の隣辺りが良かったです。
奈良時代・伊勢国の国庁──伊勢国司・櫛越古伎而[くしごしの・こきで]が赴任早々、国分寺造営の責任者である造寺司から懸案事項の説明を受けている。「で、どうすんの?ここの国分寺はさあ」「は、造営地の選定はすでに決まり、現在基本計画を策定中です」「あ、そう。それでどんな寺院にするわけ?」「奇をてらわず基本に忠実な<ザ・国分寺>を目指そうかと」伊勢国分寺創建期復原図。七重塔はあくまで「想定」(早川和子画)「うむ、いいんじゃない。伊勢は大国だし、ここは堅実に進めようぜ」「ただ、ひとつ