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毎日打ちたての自家製の皮。毎日ミンサーで挽きたてのお肉。毎日包みたての生餃子。昨年の5月にオープンした餃子定食専門店へ。何度かお店前まで行ったけどいつも外待ちが数名待機していたのでスルーしていました。今回、店内が空いているのを見計らって。惜しくも閉店してしまった「光華飯店」の跡地。オレンジ色の軒先テントはそのままの名残り。「神保町駅」A5番出口から歩いて3分ぐらい。「天ぷらいもや」の向かい側。『餃子の肉太郎』食券制。
神保町は言わずと知れた古書の街だが、カレーの名店がひしめく美味しい町でもある。私は自分の好きな店が、ネット記事により必要以上に混雑することを望まないが、もとより私の記事にそんな効果は無いし、既に語り尽くされた名店ばかりであるから、ここに紹介することを、どうかご容赦いただきたい。ただ、私が挙げる10店は、私が実際に何度も足を運んだ店であり、マニアックな情報も混じるので、面白おかしく読んでいただければ幸いです。では、私が個人的に好きなランキング形式で。(第10位)べっぴん舎神保町の五差路の
東京で食べられる沖縄ソーキそばの最高峰。神保町にある清井商店に初訪問。清井商店(神保町/沖縄そば)★★★☆☆3.58■予算(夜):¥1,000~¥1,999tabelog.com土曜日の開店時間の33分前、つまり10時27分に店の前に到着すると2番目でした。その後10時35分頃には10人ぐらいの列になり、開店の11時前には30人ぐらいの行列となっていました。さて頼んだのはお店の看板商品清井そば1350円。清井そばとは、この店のトッピング全部入り沖縄そばみたいなメニュー
オープンしてもう4年3カ月になるんですね。客入りが少し落ち着いてきたら食べてみようかなぁ~、っと思っていたら今になってしまいました。お昼少し遅い時間、空席があったので・・・。「神保町駅」と「JR水道橋駅」のちょうど中間ぐらい。『本家第一旭神保町店』外の券売機で食券を購入、PASMOでスマート決済。カウンター席へ、奥にテーブル席がありました。座った席の目の前調理場内に、スープ炊き出しの羽釜が2台と麺茹で用が1台あって。
ある日の麺活は、TKM(たまごかけ麺)。テレビ取材も多い、都内で唯一のたまごかけ麺専門店「麺屋二二一(ふじい)」へ。お店は、メトロの神保町駅から徒歩3分ぐらい。券売機は入口を入ってすぐ右手です。看板メニューの「特製たまごかけ麺」をいただきましょう。特製たまごかけ麺1,400円特製にすると、生卵だけでなく味玉も付いているので、卵好きにはたまりません♡卵は青森のブランド卵「十六代真っ赤卵(まっからん)」とのこと。別皿で、豚・鶏チャーシュー各
系列店は行っているけど、本店は初めてでした。「神保町駅」A5番出口から歩いて3分ぐらい。『神田餃子屋本店』オールテーブル席。隣り合わせのテーブルを交互に少しずらしていて、1名ないし2名ずつ席を埋めていくスタイルのよう。奥にBOX席あり、2階も席があるようです。BGMなし、入口上に小さなテレビあり。ホール担当のおばあちゃんたちは中国語で会話。■黒豚餃子定食990円あっさりめの中華スープ。ごはんは、無料で大
新潟の郷土料理店のランチメニューを目当てに。約5年ぶり、2回目。「神保町駅」A5番出口から歩いて2分。『へぎそば地酒処こんごう庵神保町店』民芸調の店内。囲炉裏を囲むカウンター席へ案内されて。BGMはシャ乱Qなどなつかしい~J-POP。オーダーは、QRコードでのスマホ対応に変わっていました。■ミックス天丼へぎそばセット1,200円久々のへぎそば。昔、よく上越エリアへスキーに行っていたので、
「神保町駅」A4出口からすぐ。以前、味噌ラーメン屋さんがあった場所。『横浜家系ラーメン麺家福増神保町本店』食券制。U字型のカウンター席と、背面窓側にも席あり。丸椅子、低くてちょっと落ち着かない・・・。お店に入ると豚骨匂が漂う。BGM替わりに東京FMが流れていて~。。■ラーメン900円量多めのほうれん草、ザク切りの長ねぎ、大判厚地の海苔が3枚。大判
お立ち寄りいただきありがとうございます神保町ランチ老舗三大カレー最後の1店舗カレーライス専門店エチオピア本店席につくと皮付きじゃがいも登場母は、ビーフ+野菜カリー¥1.400私は、一番人気!チキン+野菜カリー¥1.400多めのライスうれしい福神漬け、のせてガツンとスパイスの強い香りが