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東京で食べられる沖縄ソーキそばの最高峰。神保町にある清井商店に初訪問。清井商店(神保町/沖縄そば)★★★☆☆3.58■予算(夜):¥1,000~¥1,999tabelog.com土曜日の開店時間の33分前、つまり10時27分に店の前に到着すると2番目でした。その後10時35分頃には10人ぐらいの列になり、開店の11時前には30人ぐらいの行列となっていました。さて頼んだのはお店の看板商品清井そば1350円。清井そばとは、この店のトッピング全部入り沖縄そばみたいなメニュー
神保町は言わずと知れた古書の街だが、カレーの名店がひしめく美味しい町でもある。私は自分の好きな店が、ネット記事により必要以上に混雑することを望まないが、もとより私の記事にそんな効果は無いし、既に語り尽くされた名店ばかりであるから、ここに紹介することを、どうかご容赦いただきたい。ただ、私が挙げる10店は、私が実際に何度も足を運んだ店であり、マニアックな情報も混じるので、面白おかしく読んでいただければ幸いです。では、私が個人的に好きなランキング形式で。(第10位)べっぴん舎神保町の五差路の
神保町はカレーと古書の街だと思われがちだが、先日紹介した中華料理以外にも、洋食、和食、共に安くて美味い名店がしのぎを削っている。今回は前回予告した「うなぎ」の名店について書いてみたいと思う。集英社の真横にあって、何となく気になるんだけど、とても入りにくい老舗鰻店がある。今荘(いましょう)は、私も数回しか入ったことがない。と言うのも、営業はランチ営業だけで、夕方からやってないので、神保町で働く方には手が届きやすいが、私のような者は、平日のランチにわざわざ訪れる必要がある。確か土日も休みだったはず
ある日の麺活は、TKM(たまごかけ麺)。テレビ取材も多い、都内で唯一のたまごかけ麺専門店「麺屋二二一(ふじい)」へ。お店は、メトロの神保町駅から徒歩3分ぐらい。券売機は入口を入ってすぐ右手です。看板メニューの「特製たまごかけ麺」をいただきましょう。特製たまごかけ麺1,400円特製にすると、生卵だけでなく味玉も付いているので、卵好きにはたまりません♡卵は青森のブランド卵「十六代真っ赤卵(まっからん)」とのこと。別皿で、豚・鶏チャーシュー各
Ameba公式トップブロガー東京の朝を楽しむブログ『東京モーニング日和』へようこそ。2008年6月よりモーニングで訪問させていただいたお店は延べ3600軒以上。※2025年11月時点東京のカフェや喫茶店のモーニングを中心とした好きなモノあれこれのごく個人的な記録を綴ってます。*初めましての方へ*『東京モーニング日和』について<喫茶&お食事その1676>神保町ランチ。お店でカレーを食べるのはとっても久しぶり!以前からブックマークしていた『&ス
神保町にある人気の焼肉店牛スター牛スター小川町店(神保町/焼肉)★★★☆☆3.25■神保町駅4分◆特選「いわて牛」をはじめとした上質な焼肉を、アラカルトや食べ放題コースで堪能■予算(夜):¥3,000~¥3,999tabelog.com急に焼肉が食べたくなり、急遽以前から気になっていたこちらのお店にランチを食べに行きました。土曜日の開店直後の11時半過ぎにお店に着くと先客は1組のみ。ランチタイムはボリューム満点のお得なメニューが食べられるのでそれを目当てに行きました。注文
オープンしてもう4年3カ月になるんですね。客入りが少し落ち着いてきたら食べてみようかなぁ~、っと思っていたら今になってしまいました。お昼少し遅い時間、空席があったので・・・。「神保町駅」と「JR水道橋駅」のちょうど中間ぐらい。『本家第一旭神保町店』外の券売機で食券を購入、PASMOでスマート決済。カウンター席へ、奥にテーブル席がありました。座った席の目の前調理場内に、スープ炊き出しの羽釜が2台と麺茹で用が1台あって。
閉店した「キッチングラン」で腕を振るっていた方が隣りに立ち上げた洋食屋さん。大通りから路地へ入った場所。神保町交差点から水道橋方面へ歩いて3分。『キッチンビバ』カウンター6席のみ、おっちゃんワンオペ。炊いているごはんのジャーは店外に置いてあります。■ハンバーグ(スープ・ライス付き)1,150円注文してすぐ提供されました・・・。具だくさんの味噌汁。豆腐、ごぼう、にんじん、こんにゃく、ねぎ。
通い慣れた神保町。ス井ートポーヅの餃子はもう食べることができないが、それでも、まだまだ行く価値のある店が残っている。先日、神保町カレーランキングを書いた。なので、今回はカレー以外の名店を幾つか紹介してみたいと思う。今回紹介する店は実際に私が昔から足を運んで食べてみて、名店だと思えた店を紹介する。勿論、私の知らない名店も他にあると思うが、もしよければ、コメントで教えてほしい。神保町の中華と言えば、二つの系統がある。老舗中華料理店と街中華である。街中華は、正直、私の地元の街中華と大差ない。特筆