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こんばんは!@Ricoです。前回の記事が6月6日そして、前々回が5月5日ということで、7月7日に記事アップしようかと考えていたら、まさかの神代文字の調べをしていて、すっかり忘れてしまいました💧【神代文字とは】漢字以前に文字はあったのか──800年の問いと祝詞に隠されたもの(前編)|Rico|神仏巡礼結びナビゲーター@Ricoです。「ホメミ文字」という言葉に出会ったことが、この記事の始まりでした。(つい最近振り返った写真で気づいたのです・・・)神代文字の一種とされ、書くだけで心身
古代と現代の層が光の中で静かに重なり始めますたまゆら祈りごと~縄文から未来へ紡ぐ祈りの縦糸第5章光に揺らぐ層向こう側の気配電車の扉が音を立てて閉まった。茜に靴を軽く蹴られ、情けなく肩を落とす。軽いモーター音が響き、車内の揺れに体がよろけた。空いた茜の隣に思わず腰かけた。ちらっと様子を伺うと、ご機嫌でスマホを見ている。だけど、だんだん眉間が険しくなる。思わず引く俺。「うわ、こわ…」と声に出しそうになり、慌てて口を閉ざした。こ
みなさん、こんにちは😃みくもです今日は、『龍体文字』についてお話しします😊龍体文字とは、古くから龍🐉は、開運の象徴であるとされ、神代文字とよばれる文字です龍体文字の一つ一つに意味やエネルギーがあり、その力はとても強いそんな魅力たっぷりの文字を曼荼羅のように書いたものがフトマニ図です!フトマニ図は、神様の座席表ともいわれており、文字の持つ言霊(ことだま)のエネルギーを図式化したもの古くから護符として使用され、神仏の加護を持つものとされてきましたその中の一つの、