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ブログ更新1217回目。みなさんこんにちは。1.人間の五感の感覚現代人は、見える世界だけが「リアル(現実的)」であると誤解している。誤解の最大の理由は、五感の感覚の集積が、人間の自我を形成することにある。自我は、自分が主体的になんでもできると思い込む癖がある。ところが、自我の主張を貫こうとすると、周囲の人間から孤立する。主張同士がぶつかり合うからである。これが五感の感覚の誤った使い方である。2.五感の正しい認識五感の感覚は、人体を環境
神はすべての人のためにここにいます。僧侶や尼僧だけのためにいるのではありません。ババは家族のための神です――私はそれをあなたに繰り返し伝えてきました。私はいつも家族全員を祝福しています。BHAGAVANSREEBALASAIBABAGodishereforeveryone,notjustformonksorfornuns.Babaisafamilygod-Ihaverepeatedlyconfirmedthattoy
いつもお読み頂きましてありがとうございます。昨夜、ふと気付きが降ってきました。内側から湧いたとも言えます。ツインレイが統合後よく見るのがインフィニティ・INFINITY・∞ですがツインレイと∞の関係性二つ(Twin)の・光(Ray)を繋ぐ接点それが神二つが一つになるところそして、無でもあるところ軸が定まった二人のニュートラルポイント
斎藤一人著『愛』より神様は、無条件で私たちに愛を注いでくれます。愛を差し出す代わりに、対価を求めたりしません。太陽が明るく照らしてくれるのも、作物を育む恵みの雨が降ることも、空気があるのも、全部タダです。野菜を育ててあげたから集金しますとか、石油代を払ってくださいとか、神様から請求書が届いたことあるかい?(笑)この地球にあるものは、ぜんぶ神様が無料でくれたものです。それを人間が勝手にお金と交換しているだけで、もともとはタダだよね。神様って本当に太っ腹なんです。太陽は、雲に隠
善が悪を倒す正義と、キリストが示した正義Q.昔の時代劇と、キリスト教の「善と悪」は、どこが違うのでしょうか?昭和の時代劇には、分かりやすい「勧善懲悪」の物語がたくさんありました。弱い人々を苦しめる悪人がいて、そこに正義の側の人物が現れる。そして、その人物が持っている権力や力によって悪を暴き、悪人を裁き、弱い人を救う。つまり、「善+力=悪を倒し、弱者を救う」という構図です。私は昔、こういう時代劇が好きでした。ところがキリスト教を知るようになって、聖書にも「善と悪」がはっきり描かれ
私が思うに、「適材適所」というのも、神の愛なの。神様は、人それぞれの性質や個性が生きる場所を、きちんと準備してくれている。それを見つけることも大事だよ。努力をしてみて、どうしても楽しくできなかったら、今の仕事が合っていないということかもしれないね。ひとり
こんにちは、芙蓉です。韓国の牧師さんが作詞作曲した讃美歌で「きみは愛されるために生まれた」というのがあります。⛪️歌詞は、きみは愛されるために生まれた。きみの生涯は愛で満ちている。というところから始まり全体的に、人との出会いやつながりの中で神の愛は実を結ぶんだよーというような内容です。赤ちゃんが産まれた時などによく歌われるのかと思いますが、私は時々、口ずさんでしまう歌の一つです。今日もふと、この歌詞が口から溢れでて来ました。でも……私はどちらかというと、愛
花この歌は琉球民謡の要素や三味線の音色、沖縄の空気感を取り入れて作られたポップス、フォークソングです。🌺♬〃࿐♬*三穂真理子さんの透き通った歌声でお聞きくだい(˘o˘)♪花✿ܓ✿ܓ✿ܓ✿ܓ✿ܓ✿ܓ✿ܓ輸血問題←最近話題になっている件ネットニュース等、また、エホバの証人の方々から、最近これに関して意見な掲載されてますが…過去、交通事故にあったエホバの証人の子供の親が輸血を拒否し、その子は亡くなった事件が世間