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みなさん、こんばんわ。いやー・・・仕事ばっかりしてますと、宝塚のネタもチョチョギレてきまして、書くことがねえですわ笑書くことがねえですけど、どうやら日記でもええので書いてほしいとメッセージが来るもんで、書いていこうと思うのですが・・・ネタ切れのためにトレードの内容でも書いていこう!!笑トレードだけはネタまみれなんで、毎日書いていけるんですわなwwしかし・・・最近はよく銘柄のことも書いてるような気もするが・・マジでここに書いてる銘柄で取引やってる人も多いようで
今日は風もなく、15℃。あったかい。ボランティアは、私のほかにたまに来る女性。それと研修生。作業は、まずホウレンソウの畝のビニールシートを網の寒冷紗に取り換える作業。暖かくなってきたので、ビニールシートでは蒸れる。3畝。1時間もかからずに終わる。次長ネギの収穫。初めてだったかも。袋詰めはしてるけど。まず、畝のネギの両側の土をクワでほぐす。そうするとネギを抜きやすくなる。ネギを2,3本持っていっぺんに抜くのがコツ。1本だと途中で折れやすい。たぶん力が分散されるのだろ
4週連続6日目の国立文楽劇場無料だけあって、人がたくさん並んでいた観客席には人間国宝の御三方の姿も人形遣いの方たちは他にも多数最初の二人三番叟は今日出演の四人の研修生揃い踏み太夫専攻の梅江さんは口の開きがイマイチに思えたが、そのあとの素浄瑠璃ではなかなか良い声を出していた今日、初めて気づいたが、黒子を誰がしてるのか普通に若手の人形遣いの人たちがやっていたそりゃそうだよな4月公演まで文楽はないが、2月3月も一応1回ずつ来る予定
今日も思うことを思うままに書かせていただこうと思います。自身の半生を振り返りながら、「恥の多い人生でした」・・・と太宰治の人間失格のように語っても、さほど語れるほどの人間でもないわけですが。ただ一つ思えることは、私の人生の節々には、未来からの指令があったのではないかと思えるほど偶然が重なっている事が多いのです。その一つに、昭和61年に近畿郵政研修所中等部研修生という部署で勉強させていただいたことです。そして、この時に実は現在の私の研究の元となった、国鉄改革の時期に見事に合致するわけです。
多和田葉子読売新聞朝刊小説2025STORY:研修生としてドイツの会社に入社したわたしは、自分のやりたいことは何かを考えながら、ドイツでの毎日を過ごしていく。感想:読売新聞朝刊小説。2023年の終わりから連載し、1年ちょっと続いた。外国の話が好きな自分は結構期待していたのだが、何となく小説全体が重々しく暗い印象が続くし、そこまで面白いわけでもなかったような…。多分、これは筆者である多和田葉子さんの実体験をもとにした、ちょっとノンフィクションめいた作品なのかな
10月21日(火)国立能楽堂舞囃子『清経』(喜多流)シテ:金子龍晟◎(これは、研究生を表す)笛:寺田林太郎◎小鼓:宮増大河◎大鼓:柿原孝則地謡:狩野裕一◎谷友矩◎その他2名舞囃子『羽衣』(宝生流)シテ:澤田宏治笛:平野史夏⑩(これは、研修生とその期を表す)小鼓:寺澤祐佳里⑩大鼓:柿原孝則太鼓:澤田晃良◎地謡:5名舞囃子『融』(観世流)シテ:武田崇史笛:一噌隆晴◎小鼓:曽和正博大鼓:中村天海⑫太鼓:手塚光希⑫地謡:久田
生まれて初めて!OSKの舞台を見てきました!「登堂結斗SpecialRevue」&「研修所発表会」。書道教室の先生がOSKのファンで、アート館へ見に行かれるというので、興味津々でお供させていただきました!タカラヅカは見にいったことがあるけれど、OSKは初体験でドキドキでした。研修生の発表会を兼ねているので、お身内の方たちも多い様子で、それもなんだかドキドキしてしまった(笑)。開演前に、先生からパンフレットを見せていただいて色々レクチャーを受けるも、情報量多すぎて入ってこない~🤣🤣🤣
おはこんにちばんわ😎SPL∞ASH研修生の小田珠希です!おたまって呼んでください☺️今回は2回目のblogです!前回よりも成長したblogになってるかな目次❶おたまがハマってること✌️❷1/31ASH劇場🎤❸スクール生紹介❹最近の出来事✨❺コメント返し💬❻告知📢撮っていただいた写真、いっぱいお借りしてます❣️イベントの楽屋でもおしゃべりしてたり寝てたり・・・で、あまり写真撮ってなくてでは、スタートっ!!1おたまがハマってること✌