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日本で最初に砂金が採れたのは陸奥国(現在の宮城県遠田郡涌谷町)だが、「天平19(747)年9月に奈良東大寺で大仏の鋳造が始まりますが、大仏に塗る金がまったく足りませんでした。困り果てた聖武天皇はある日夢でお告げを聞きます。このお告げに従って琵琶湖畔の景勝地に伽藍(がらん)を建て、如意輪法(にょいりんほう)を修めたところ、同年12月、下野国から金が産出したとの知らせが届いた」という内容ですそれそこが武茂川です2025年10月15日(水曜日)蕎麦屋のPに駐めたいけど蕎麦食べて
Youtubeにて新しい鉱物採集(砂金採り)動画を公開しました!今回は砂金採りの第2弾ということで、久慈川水系と那珂川水系の川へ行ってきました。まずは茨城の大子町へ、そして、栃木の那珂川町へ🚙=³₃道具さえあれば誰でも気軽に楽しめる砂金採り、ドライブがてら楽しむ様子をお届けしようと思いました。まだまだやり方や道具に課題をたくさん抱えていますが、冬の間に改善してまた暖かい季節を待とうと思っています。ぜひ最後までご覧ください(*´∀`*)b▼【砂金採り】自然満喫!久慈川水系と那珂川水
お立ち寄りいただき、ありがとうございます!佐渡島旅行紀『【佐渡旅行】②雨でも楽しめる!佐渡金銀山ガイダンス施設「きらりうむ佐渡」』夏休みは、新幹線とフェリーを乗り継ぎ『【佐渡旅行】①船旅レポート:夏の涼を感じる“おけさ丸”で新潟港から佐渡へ』東京駅から新潟へ。今年のお盆休みは佐渡に旅行…ameblo.jp『【佐渡旅行】④ユネスコ世界文化遺産「史跡佐渡金山」と金箔ソフト』お立ち寄りいただき、ありがとうございます!新潟県佐渡市『【佐渡旅行】①船旅レポート:夏の涼を感じる“おけさ丸”で新潟港か
採れるか心配だったが、この言葉に背中を押されて近所の多摩川に行ってきた。やり方は、流れが緩い溜り場の砂をスコップでパンニング皿に入れてパンニングするだけ。比重の重い砂金が最後に残る。砂金の判別は正解がわからないので試行錯誤。日が出ているうちはキラキラ輝いているので判断していたが、曇ってきたらキラキラしなくなったのでスマホで撮った写真で判断した。あっという間に2時間くらい過ぎて、日が落ちてきたので終わりにした。ハート型に見える😊帰宅してから計量した本
まだブログに書いてない砂金掘りが3回分あるんですが、同じ場所を掘った記録なのでまとめちゃいます。まずは7/31ホームリバーで知り合ったKさんとやっと予定が合ったので掘りに行ってきました。先に着いたKさんに合流して川を下流から上流へ転々とポイント観察。私が久々のホームリバーだったので川の様子見だったのですが、ちょっと時間かけすぎましたゴメンナサイ🙇いつものポイントで掘り始めたものの、砂金が出ないため少し上流でメガネ掘りに切り替え。誰かの掘り途中なのか、増水による流れの変化で洗われたのか