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皆さんこんにちは(∩´∀`)∩お久しぶりです。ゆずり葉です私は大学時代、一人暮らしをしていたのですが大学入学当初はとても悲惨でした笑第一志望の大学に不合格になり、不本意ながら第二志望の大学に入学し、大学に入ってはみたものの、内部生の強烈なキラキラ感になじめず、できた友人との会話もうわべだけバイトで入った会社での営業活動に没頭し、まさに暗黒時代・空っぽでしたそんな時、自分を慰めるものはドストエフスキーの「地下室の手記」(※注:この小説は笑えます)やトルーマン・カポーティの「クリス
思い出したんですが、前回の時かその前の時かのツアーの大阪か神戸だったかのライブ会場で、サポートメンバーの「agraph」牛尾憲輔氏がら体調不良でダウンしたことがあって、その時の代打サポートメンバーが「まりん」だったんですよね。そうだそうだ。そのニュースを聞いた時に「電気のサポートメンバーにまりんって、それはもう電気じゃん!」というフレーズに到達し、興奮したのを思い出しました。人生初の地方公演に行きたかったんですが、流石に無理で。その時のお客さん、羨ましいな
寝不足になるぞ!あほやなーーわたし、、、と思いつつ面白すぎて徹夜でNetflixにて地面師を見てしまう各部門のえげつないシーン多いので子供とみてはいけませんあのシーン、このシーンがなければ子供とみても面白いのになぁ仕方ないので深夜に見るしかありません曲とキャストがまず最高日本のテクノシーンを牽引する石野卓球大先生が音楽を担当してるらしく泥臭いシーンもテクノテイストの痺れるサウンドトラックがかかると急に全部かっこよくみえちゃう音楽が最高のドラマでした