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おはようございます志木葉のおせちのご案内です今年も本日よりご予約を承ります【寿】55,000円(税込)【雅】88,000円(税込)※寿のお節の素材をグレードアップ!更にキャビア(一瓶)と桐箱入りの自家製唐墨一箱付店頭でのお渡しの他、配送も受け付けております毎年ご好評を頂いておりますが、全て手作りの為、数に限りがございますなくなり次第、受付終了となりますのでご予約はお早めにお願い致します志木葉懐石よしひと〒231-0868横浜市中区石川町1-24-1☎︎
おはようございます朝晩の涼しさに秋の訪れを感じるこの頃ですみのりの秋、美味しい食材が沢山です箸付の一品香住蟹と柿の白がけ兵庫県産の香住蟹の身と甘い柿にクリーミーな白和え衣をソースがわりに八寸の一品としても色鮮やかで可愛い兵庫県産の香住蟹は今月から漁が始まっています濃厚な味噌を甲羅焼きに旨みたっぷりでこれはお酒に合わせたいですね!秋のお酒もあります鶴齢ひやおろしひと夏ねかせたまろやかな味わいですそして先日、おせちが完売となりましたいつもありがとうございます献立も
1990年代までの横浜には、今とは少し違う“音楽の街”としての空気がありました。横浜駅西口。関内。野毛。日ノ出町。本牧。山下公園周辺。それぞれの街に、ライブハウス、レコード店、ジャズ喫茶、ロックバーが自然につながっていて、音楽好きが街を回遊していました。まだSNSもなく、ライブ情報は『ぴあ』や音楽雑誌、そして口コミが中心だった時代。「今日はどこで何をやっているらしい」そんな情報を頼りに、ライブハウスを巡っていた人も多かったと思います。当時の横浜は、ライブ