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ある人物は語る。一部に熱狂的なファンや支持者が居る人。石原慎太郎はこの人の著書に推薦の帯付けてた、シーポニアの船着き場の室内部に置いてあり、色々有って世間様から袋叩きに有った、生徒は何人か亡くなった。やって来たことは日本の悪い文化で風習で、結果的にほとんど失敗している、それをいつまでも理解したくない困った老人。「和を尊し」って言う人間は支配欲や支配力のある、タイプでしょうね。人間に個性は不要。集団の中の無個性な人間を、つくり指示通りに動かしたい。自分自身の手下や
今日は寒い雨の横浜でした。午前中はオンライン鑑定の資料づくり。午後からは、録画してあった番組などを観てから、途中だった「石原家の兄弟」の続きを読みました。4人のご兄弟が、お母様のこと、お父様(石原慎太郎さん)のこと、叔父様(石原裕次郎さん)のこと、家のこと、海のこと…と、同じテーマでそれぞれ順番に書かれているので読みやすい上に、同じ息子さんでも、親との思い出や関わり方が違うので、大変面白いです。石原慎太郎さんは日干「甲」で、陽占の中心星は、誇り高き『牽牛星』。しかもその器は「辛
活動家の桜井誠氏(日本第一党前党首)と、元東京都知事の石原慎太郎氏(2022年死去)が公の場で直接対談したり、意見交換を行ったりした公式な記録は確認されていません。両者の関係性や共通点、相違点については以下の通りです。直接の接点:両者の間に直接的な交流があった事実は見当たりません。桜井氏と石原氏との対話記録は存在しません。思想的な共通点:両者ともに強いナショナリズムや排外主義的と評されることもある言動で知られています。石原氏は都知事時代、ディーゼル車規制や尖閣諸島の購入
5月3日は憲法記念日です。但し、多くの方がご存知の様に、この現行憲法は戦後の占領下でGHQによって、押し付けられたものであって、英文を日本語に訳した憲法です。読んで解るのは、日本語としてあまりにも不自然な言葉遣いです。今年を最後に、この憲法記念日は変わって欲しいと想うのは小生だけでしょうか?つまり、80年もの永い間続いてきた不自然な現行憲法の改正です。さて、『真正護憲論』と云う言葉をお聞きになった方もいらっしゃると想いますが、これは故石原慎太郎氏や弁護士の南出喜
「海底から来た女」(1959)サメ女に恋をしてしまった少年の話をYouTubeで観ました。初見。監督は蔵原惟繕。予告編はありません。現在、無料配信中(10/12まで)。避暑地の別荘でバカンスを楽しむ敏夫(川地民夫)は、いつも女をはべらかしている陽キャの兄とは対照的な内気な男子。1人でヨットを浮かべてのんびり過ごすのが趣味のようです。ある日、ヨットに乗ろうとすると、水着姿の美女(筑波久子)がいたんでビックリ。ヨットに捨ててある魚の残骸は自分が生で食い散らかしたとうそぶきます。