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こんにちは!顔の各領域に特化した二つの分野口腔顎顔面外科医と整形外科医が綿密に連携し、一つの調和のとれた顔を完成させるソウルフェイス21口腔顎顔面外科・審美歯科です。────∗⋅◈⋅∗────「横から見ると口元だけが前に出て見える」「Eラインが整わず、顔全体が平面的に感じる」このようなお悩みを持つ方は少なくありません一般的に口ゴボとも呼ばれる突出口は唇や口元周辺が前方へ突出して見える状態を指します。単純に歯が出ているだけで
フォークの意味、笑5歳から始めた歯科矯正のキロク⑧矯正前の娘の歯並び🦷※2024/7乳歯の頃はとてもキレイに隙間なく並んでいた娘の歯🦷顎が小さいために顎の骨を広げるという矯正治療を5歳7ヶ月でスタートさせました。その後のキロクをつづっていますどなたかの参考になれば嬉しいです。前回の歯科矯正キロク🦷『【歯科矯正】6歳娘矯正装置をつけて8ヶ月目の様子』ちょっとお久しぶりになってしまった矯正レポート5歳から始めた歯科矯正のキロク⑦矯正前の娘の歯並び🦷※2024/7乳歯の
顎変形症手術後、約3週間で矯正歯科に行ってきました。先生にお会いすると、『すっごく良くなりましたねー!めっちゃ良いじゃないですかー』と嬉しそうにおっしゃって下さりました。誰より喜んで下さって嬉しかったですそして、全然腫れてないねとおっしゃられたので、『〇〇先生(私の手術の主治医)はやっぱりすごい先生なんですか?』と聞いてみました。(〇〇先生は以下私の主治医のことです)『〇〇先生はすごいキャリアの持ち主ですよ。』とのこと。やっぱりそうなんだ!と思いました。『ご縁があ
皆さん、こんにちは。5月のGWに入りました。それぞれに休日を満喫されているんだと思います。診療所にも、大学や就職で徳島を離れていた患者さんが、リテーナーのチェックに久しぶりに訪れたりします。子供だった患者さんがみないい大人になっています。自分の年を感じずにはいられませんが、まだまだ頑張らないといけません。さて、今回の院長ブログは、治療が終了された患者さんのご報告です。初診時年齢27歳の女性で、上顎前突が主訴でした。お顔の写真です。口を閉じると、オトガイ部分に梅干しの種状の筋肉の収縮が著
横から撮った写真を見るたびに、「口元が前に出て見える…」と気になってしまい、思わず写真を削除した経験はありませんか?鏡に映る横顔に違和感を感じる方にとって、今回の記事が少しでも参考になれば幸いです。今回は、韓国スマイルD歯科にご来院された30代女性患者様の出っ歯(口ゴボ)矯正症例をご紹介いたします。長年気になっていた口元の突出感と顔のバランス今回の患者様は30代の会社員女性です。顔の左右差(顔面非対称)や顎関節のお悩み、そして口
こんにちは。おすぎです。記事の途中にお口の写真を載せます。苦手な方はブラウザバックを前回の調整からおよそ1カ月半ぶりに、矯正歯科へ行ってきました。クリニックのお休みの都合により、少し間隔が開いてしまいましたが、致し方なし今回の調整では、①右下5番のアクチベーション②右上7番のバンド装着をしてもらいました。~AIによる概要~歯科における「アクチベーション(Activation)」とは、矯正装置の調整や歯に力を加える作業、あるいは歯科用材料や機器の
皆さん、こんにちは。8月になり、狂ったような暑さと戦わなければいけなくなっています。体調管理が難しいですね。熊本の地震の被災地の方々のご苦労は想像できません。ご無事で生き延びて、生活の再建を頑張ってほしいと願うばかりです。今回の院長ブログは、治療終了の患者さんがいらっしゃいましたので、そのご報告です。初診時年齢41歳の女性で、主訴は凸凹でした。正面と横のお顔の写真です。笑顔で見える歯の凸凹はかなり強く、この患者さんは下顎骨が大きく、骨格性の下顎前突であるため、下唇や下顎自体が前方への突
戸田ファミリー歯科、歯科衛生士の南原です今日は、子どもの歯並びの中でも見落とされがちな「過蓋咬合(かがいこうごう)」についてご紹介します。過蓋咬合のお子さんは最近とても増えてきていますが、歯の並びが凸凹していないこともあるのであまり気にされていない親御さんも多い様に感じます。実は、当院に通っている10歳の男の子もこの「過蓋咬合」で矯正治療をスタート。“咬合挙上板(こうごうきょじょうばん)”という装置を使ってとても改善しました!※まだ矯正治療中です今回はその症例写真とともに、「
赤ちゃんへの「口うつし」は避けましょう!赤ちゃんに食べ物を与えるとき、つい大人が使ったスプーンや箸をそのまま使ってしまうことがあるかもしれません。しかし、大人のお口の中にいるむし歯菌が、食器やスプーンなどを介して赤ちゃんのお口にうつる可能性があります。そのため、大人が使ったスプーンや箸などを赤ちゃんと共有することは、できるだけ避けるようにしましょう。また、食べ物を大人が口に入れて柔らかくしてから赤ちゃんに与える「口うつし」も控えることをおすすめします。