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聞こえている今のうちにしか出せないWWV25MHzの受信報告書。まずは、知っているつもりのWWV/WWVHをおさらいも兼ねてどんなものか調べてみました。とご丁寧に事細かに説明してありました。丸写しで知ったかぶりして書かないのが私のブログ。(笑)いろいろ見て勉強になりました(^^)そこで次はアメリカの無線友達でBCL/SWLの本職・WRTHにも情報提供している人に、「WWV25MHzのカードが欲しいが、どう請求したら良いのか教えてください」とメールをしました。まず一番最初に教え
1973年に登場したスカイセンサー5800は、BCLラジオとして大きく飛躍を遂げたものでした。小中学生でもがんばれば手の届く価格帯で海外短波放送受信に求められる機能と性能を備えたラジオで、まさにBCLブームに火をつけた名機と言えましょう。懐かしさから再登場です。他の方のブログの写真にこれっぽいのが写っていました。小学生の頃、このラジオで夜な夜な短波を聞いていました。
「アナログ短波日本語放送フレンドシップラジオ」からいただいた、Eベリカードです。グアムからの放送は、10月26日をもって送信最終回となることになっていましたが、この日に放送されずに終わってしまいました。(未確認では、R.B.から出たそうだ)そのため、オーストラリア・クヌヌラ送信の4回目に、最終回の予定番組(567回)が再編集されて、11月23日に流れました。その受信レポートに対して、プレミアムE-QSLNo.067が送られてきました。グアム「KTWR局」を撮った写真8枚が使