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鎌倉在住で、86歳を迎えた現在もなお、現役で活動を続ける作家・山室眞二さん(1939~)。その美術館では初となる個展、“山室眞二の薯版画〈かまくら博物誌〉”が現在、神奈川県立近代美術館鎌倉別館で開催されています。(注:展示室内の写真撮影は、特別に許可を得ております。)展覧室の冒頭に飾られているのは、山室さんによる手製本『薯版deルナールとあそぶ』です。(表紙には使われているマーブル紙もお手製で、本によってそれぞれ違うそうです)元となっているのは、フランスの
返信が遅い日が続くと、頭では「忙しいのかも」と思っても、心は不安になりますよね。既読がついたまま止まると、余計に想像が膨らんでしまうのも自然なことです。でも、不安を伝えようとして「なんで返してくれないの?」と出てしまうと、相手は責められたように感じて黙ってしまうことも。そこで役に立つのが、“私”主語で、お願いとして伝える言い方です。この記事では、返信が遅い彼に対して「操作」や「駆け引き」ではなく、あなたの安心を守りつつ関係をこじらせにくいLINE例文を、シーン別にまとめました。必要なとこ