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この題名通り100ピースできたら東大に入れると昔公文式で言われてたらしいです。4人の子供を東大に入れたママ佐藤ママの本に書いてありました。うちもなんとなく真似してみようかなと思いまだ無理かなーと思いながら一歳半で30ピースから始めました。1週間で30ピース完成。うちの子繰り返すタイプなので1日20回もやってました。子供ってすごい。50ピースの道のりは難しいだろうな。50ピースは買ったけど片付けるのが大変だったから中々やれず、、、同時に私の妊娠、悪阻、出産でパズルから離れて
こんにちは今日も手作りおもちゃを紹介させてください今日はインスタなどでよく出てくる『ビジーバッグ』私が少し興味を持っているモンテッソーリ教育でも使われているみたいで…モンテッソーリ教育では『手指』を動かすことで、脳を刺激し、子どもの様々な成長を促すとされているのですが…このビジーバッグが、手指をよく動かすしかけがたくさんのおもちゃなので、モンテッソーリ教育を絡ませてよく宣伝されています子どもが最近手先を器用に動かせるようになってきた気がするので、このバックをネットで探してみることに
私が仕事で受講した研修でリトミックの素晴らしさを知り、息子も習い始め、この木製ビーズはその時の教具です。1歳から慣れ親しんでいた「ひも通し」普通だと息子にはまだ難しい課題でしたが楽々1人で出来ました。課題ケースの底、発泡スチロールのボードに紐を固定しているので紐が扱い易いです。ビーズを小さな箱等に入れても良かったのですが、課題ケースが網目になっていて、ビーズがコロコロ滑るのを止められるな…と思い、発泡スチロールのボードをくり抜く形で切りました。パッと見て、作ってみたい✨という華やかさは
こんにちは!小1&年長姉弟のママ、こりっぷーです🐿️今日は、我が家の子供たちがドハマりした「ナンバーブロックス(Numberblocks)」のおもちゃについて。実はこれ、我が家が購入したのは2023年の8月。もう2年以上も家にありますが…結論から言います。「これ、と~っても元取れました」当時(長女4歳・長男2歳くらい)から、小1&年長になった現在まで、ずーーーっと現役で遊んでます✨でも、買う当時は一つの壁がありました。「え、これ日本のどこに
ご来訪、そしてたくさんのいいね・フォローありがとうございますパート勤務をしながら、繊細さんな子どもたち、長女さっちゃん(2016年3月生まれ)と長男はっくん(2020年10月生まれ)を育てている母です家族について、詳しくはこちらの投稿でわたしの仕事歴について、詳しくはこちらの投稿でこんにちは今回はとりあえず学習について最近、さっちゃんの算数の苦手を拾ってるけど、タイトルの通り3年生の算数単元が壊滅的だよ…もうね、4年生でしごいた単元の元の単元の大きな数やあまりの無い
最初に作った3つの自立課題を毎日繰り返してばかりもいけないので、家にあるあり合わせの材料で作った第2弾です。テーマパークのお土産のクッキー缶だったか、透明の蓋をカッターナイフで切れる!と思い作りました。当時、視覚的指示(この課題で言うと、ボタンをいれる…という文字)、視覚的組織化(この課題で言うと、ボタンをケースにまとめて入れてある)、視覚的明瞭化(この課題で言うと、ボタンを入れる口に緑のビニールテープを貼っている)…言葉の意味もする意味も分かっていなくて、自立課題の参考画像を真似して作った
小学生に大人気の知れば知るほど好きになる『科学のひみつ』と『算数のひみつ』シリーズ。本屋さんでよく見かけますが、「対象年齢はどれくらい?」「どっちから買うのが正解?」と迷っているパパママも多いですよね。我が家は『算数』を最初に買いました。5歳(年長)と小学1年生が取り合いになるほどハマっています!今日は、実際に読んでみたリアルな対象年齢と、我が家の様子をレポートします。「算数」から始めた結果…一般的には「科学」が人気のようですが、我が家は数字の方が身近に