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半田市のレストラン「HAJIKAMIはじかみ」で食事。岩滑中町から銀座本町に移転して09/15にグランドオープン。旧店舗を利用したのは開店当初の2020年05月で約6年半ぶりの再訪。実は一昨日の初日も行ったんだけど火曜日でランチ営業が無く無念の撤収。昨日は、お昼の時間帯は土砂降りだったのでスルー。今日は晴れたので突撃。開店5分前に着き一番客で入店。店内に入ると、心地よいスパイスの香ばしい風味がふわりと鼻腔をくすぐる。指定された席に着きメニューを確認。ランチメニューは以下の四種
半田市のラーメン屋「麺処がほうじん」開店当初の2018年09月以来8年ぶり3回目の訪門。この店舗は本日で閉店とのこと。過去の記録を見ると志那そばの塩と味噌を食べたていたので今回は決めていた志那そば醤油830円を葱抜きで注文。待つこと暫しで着丼。透明感のある琥珀色のスープに油、背脂、海苔、カイワレ、支那竹が浮き、叉焼、煮玉子が沈んでいるのが見て取れる。油や背脂からこってりかと思いきや意外にあっさりしている。そう言えば開店当初に食した際にモミジの一部が入っていたことを思い出した。麺は
米寶麻辣湯半田店2026年10月03日の本日プレオープンのお店へ。半田市では麻辣閣に続く2店舗目の麻辣湯専門店。場所は半田図書館北側の通り沿い、以前「DENcercledecafé」だった場所。店内は明るくて清潔感たっぷり。システムはお馴染みのスタイルで、ボールを持って食材棚へ。今回盛った具材は、刀削麺、牛すじ麺、ホウレン草、青梗菜、木耳、白木耳、ブナシメジ、牡蠣、海老、アサリ、ウズラ玉子、ソーセージ、パンダ饅頭。スープは牛骨・トマト・麻辣薬膳の3種から「麻辣薬膳スープ」を
本日開店の新店にさっそく訪問!半田市にオープンした「翡翠(ひすい)」は海鮮と天ぷらのお店。場所は名鉄青山駅の南側、以前「響・旬味酒彩」だった店舗。お昼のメニューは3種類。・海鮮丼御膳1,500円・海鮮丼(単品)1,000円・天ぷら御膳1,500円今回は1年3ヶ月ぶりとなる天ぷらを味わいたく、「天ぷら御膳」を葱抜きで注文!内容は天ぷら、小鉢(金平)、ごはん、吸物、香の物。天ぷらは海老、獅子唐、人参、南瓜×2、茄子×2、茸×2。海老は大きくてサクッとプリッとした食感!他の
2026年06月06日。本日オープン!半田市に待望の麻辣専門店「麻辣閣」がやってきた🔥場所は半田赤レンガ建物の東側信号を南(武豊方面)へすぐ右側。昔ラーメンランドマルヨシがあったところ。店内はカウンター5席とテーブル3卓のコンパクトな空間。システムはお馴染みの、ボウルに好きな食材を自分で取るスタイル!精肉はなくて海鮮はエビのみ。蛸や貝は今後に期待かな?団子、練物、加工肉、野菜、茸、麺がずらりと並ぶ中から、今回は豆腐麺、中華麺、米粉麺、鴨血、練物、鶉玉子、エビ、団子、木耳、エリン
今日のお昼大府に今年5月オープンした「愛知県産うなぎやまもと」へ。卸を中心にやってきた「うなぎの山本や」が満を持して構えた実店舗!関東風の背開きを直火で一気に焼き上げるスタイル。注文したのは「うな重(中)」1,900円。特上でも3,700円というコスパの良さ。ご飯大盛り無料なのも嬉しいポイント。運ばれてきた重箱を開けると、香ばしい香りが一気に広がる。皮目はカリッとパリパリ、身はジューシーで脂の乗りも抜群。甘辛いタレと山椒の組み合わせが完璧すぎて、箸が止まらず一気に完食。卸直
半田市の沖縄そばのお店「沖縄そばがじゅまる」食べログの新店情報で見知ったお店で2025年12月21日の本日開店。場所は、半田市亀崎町の立川美術館内。メニューは以下の通り。沖縄そば(小)900円、(中)1,000円、(大)1,150円。肉そば(小)850円、(中)950円、(大)1,100円。もずくそば(小)900円、(中)1,000円、(大)1,050円。アーサそば(小)850円、(中)950円、(大)1,100円。炙り軟骨ソーキそば(小)800円、(中)900円、(大)1,
初訪問何百回と前を通っているのに、なぜか未訪問だった美浜町の「とんかつ喜太条」。30年の歴史を経て移転すると聞き、慌てて行ってきた!注文したのは、ブランド豚を使った「恋美豚(こいびとん)炙り丼(並盛1,248円)」。もちろん葱は完全シャットアウト。見てくれ、この美しき茶色の世界!お肉は繊維がホロホロ解れるレベルで煮込まれていて、脂身はトロットロ。味が染みまくりでめちゃくちゃ美味い。炙り感はちょっと迷子だったけれど、肉の旨さは本物。ただ、丼って名前だけど皿で出てくるスタイルで、ご飯
知多市の定食屋「いたち」で食事。知多市を走行中に「営業中」の幟を見かけ、気になって初訪問。ネットにもあまり情報がなく、窓に描かれたイタチのイラストが目印のお店。店内はカウンターとテーブル席があり、少し雑多な雰囲気。入店時に煙草の香りがあったが、卓上に灰皿はなかったのでランチタイムは禁煙なのかも?頼んだのはビーフシチュー定食(1,000円)。これが大正解!肉が柔らかくて、野菜もゴロゴロ。サラダもたっぷり、小鉢の玉子サラダもいいかんじ。知多のランチ開拓、これだからやめられない。美味
半田市のラーメン屋「麺処がほうじん」へ!10月5日に岩滑のお店を閉め、本日10月9日に中町へ移転オープン。前店舗の最終日には「志那そば醤油」を食べたので、今回は「支那そば塩(880円)」を葱抜きで注文。少し待って着丼。透明感のあるスープに浮かぶ油、背脂、海苔、カイワレ、支那竹。そして沈む叉焼と煮玉子。ビジュアルの構成は醤油と同じだが、8年前に食べた塩には無かった背脂が入っていて進化を感じる。スープはあっさりしつつ角が立たない、口当たりの良い塩味。麺は中太の緩やかな縮れ麺で、絶妙な
本日のお昼知多半田駅のすぐ近く、旧ラオウ跡地に移転した「沖縄そばがじゅまる」のプレオープンへ!亀崎の立川美術館内にあった人気店が、本日2026年8月20日に移転オープン。駐車場はないけれど、隣にコインパーキングがあるから車でも安心。移転に伴いメニューが全体的に100円値上がりしたみたいで、今回は「炙り軟骨ソーキそば1,000円を葱抜きで注文。透き通ったスープに太めの縮れ麺、そして上には存在感抜群のソーキと玉子焼き。この炙り軟骨ソーキがトロトロの絶品!ただ、プレオープン初日ということ
イオンモール東浦のフードコートにある「とりきち」へ。2022年以来、実に4年ぶり2回目の訪問!鳥料理特化と思いきや、メニューにはカツ丼や味噌カツ丼も並ぶ。看板メニューの「からあげマウンテン」や「とり天」にも惹かれたが、今回は「こだわりの親子丼(890円)」をチョイス。前回より191円値上がりしていたが、このご時世なら仕方ない。運ばれてきてテンションが上がる!器を振ると揺れるほどのふわとろ卵。そして中央に鎮座する輝く卵黄。鶏の旨味と醤油ベースの甘辛い出汁が口いっぱいにジュワッと広が
東海市の「BOOZE&JABBER(ブーズアンドジャバー)」でランチ。場所は名鉄太田川駅の北口からすぐ、ドン・キホーテの西側にある「EASTBLUE」の1階奥。ちょっと隠れ家っぽいロケーション。店内はこぢんまりとした空間で、指定された席へ。ランチメニューがとにかく豊富!プレートから定食まであって迷ったけど、今回は「牛スジカレー(1,320円)」をチョイス。しばらくして運ばれてきたのは、牛スジカレー、小鉢のペンネ、そしてお味噌汁のセット。カレーのルーはサラッとしたタイプで、辛さは控え