ブログ記事488件
「この虫刺され、マダニに噛まれた跡ですか?😨」「虫刺されだと思っていたら、帯状疱疹だったんですね…😳」——はい、どちらも皮膚科ではかなり“あるある”です。というより、ほぼ毎日のようにご相談があります😂患者さん「先生、これマダニですよね?」院長「うーん、マダニとは少し違いそうですね🤔なぜならば……」ここから院長の“マダニではない理由プレゼン”が始まります👨⚕️📋地方の総合病院に勤務してきた院長は、これまで何百人ものマダニ咬傷を診てきました。マダニ本人がまだ皮膚に滞在
当院のスタッフが、可愛らしいお知らせを作ってくれました!✨👏というわけで、本日のInstagram。院長はありがたく、その力をお借りしています。ありがたや、ありがたや……🙏拝む前に、お礼を言いましょう。スタッフの皆さん、ありがとうございます!😂デザインを考えて、文章を練って、配置を整えて。「ちょっとしたお知らせ」にも、実はたくさんの時間と工夫が詰まっているんですよね。自分で投稿を考えるようになってから、面白いCMや番組を見るたびに、「このアイデア、どこから出てきたんじゃろう
🌸🎉ご卒業おめでとうございます🎉🌸長かった受験勉強、校則のある毎日を終えて、この春からは✨「自分で選ぶ時間」✨が始まります。はじめてのピアスは、大人への小さな一歩👂✨ちょっと緊張して、でも少し楽しみで、そんな気持ちも大切にしたいと考えています🌱🎓🏥医療機関で安心のピアスキャンペーン🏥🎓🌸春限定で実施中🌸🌸✨お子さまの新しい一歩を、安心とともに✨🌸大学進学は、お子さまにとっても、ご家族にとっても大きな節目です🎓ピアスはおしゃれの一つですが、体に関わることだから
今回のモニター様のミッションは…🥁「手ごわいシミ・ADMが、どこまでキレイになるか!」🔍✨皮膚の深いところに現れる、治療が難しいADM。どうやら、なかなかの“居座り上手”です…🫣そんなADMにアプローチするため、レーザーのスポット径や照射パワーを調整。皮膚の深いところでレーザーが作用するよう、治療を進めていきます🔬今回は、まだ中間報告です📣マラソンでいえば折り返し地点。「もうゴール?」…いえいえ、まだ続きます🏃♀️💨お肌の状態を確認しながら、引き続き照射を重ねていきます。次回
📸「受診しようと思ったら、赤みが消えた!」じんましんでは、そんなこともあります。院長の記憶力にも限界がありますが、目の前にない発疹を想像するのは、さらに難問です😅全身状態が落ち着いていて撮影できるときは、症状が出ているうちに写真を残すと、診察の参考になります📱このときだけは、美肌加工もフィルターもお休みで。発疹にまで「盛れてる!」は、必要ありません☺️📝写真と一緒に、ひとことメモも。・いつ出たか・どのくらいで消えたか・直前の食事、運動、飲んだ薬など原因は写真だけで決まるも