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当たり前の治療所での一コマ今回ご紹介するのは、先日ご来院された「外傷性散瞳」の患者さんのお話です。この方は仕事中の事故でまぶたの上から目に飛来物が当たり、眼球内にも内出血を負ったそうです。視力や傷は癒えたものの、この時に衝撃により「外傷性散瞳」を発症されました。散瞳とは瞳孔が開いた状態のことで、通常は自動的に大きさが変わる瞳孔の調整が出来ない為、瞳孔が開きっぱなしの状態になってしまいました。瞳孔は周囲が明るい時には小さく、暗い時には大きくなり目に入る光の量を調整
今回は散瞳検査ですすっかり忘れてました非常に天気良く帰りは眩しすぎて薄目で帰りましたサングラスが必要だったぁ視力検査、全然見えないドライアイ&乱視でしょうボヤボヤです眼圧は10と11(どっちがどっちだったか汗瞳孔開く目薬は2回されました9:30頃に行って、全然患者いなくてすぐに検査してもらえた!けど瞳孔開き待ち中のおかげで後から来る患者さんが次々と診察に呼ばれ‥寝不足だったので、ガッツリ寝てたら呼ばれて慌てました検査で、眼底の写真撮るのにフラッシュ出るんですよね
夫が死んでしまったのが受け入れられない。起きてきそうな感じがする。テレビのドラマで良く見る医者が瞳孔の確認をして死亡を告げられた。まだ生きている様に見える。これは夢なんかじゃないかと思う。実感が湧かない。それなのに、信仰や葬儀屋を決めてるか聞かれる。死亡診断書を渡されて病院に居る葬儀屋と会う。お願いすると今から打ち合わせと言われる。まだ受け入れられなくて辛くて悲しくて苦しくて寂しいのに今から打ち合わせ。葬儀屋に着いてからも、どういう葬儀にするか1時間程打ち合わせ。そんなのど