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皆さんこんにちは京都悉皆屋おばさんです。今日は山梨からのお客さんです。この2、3日着物検定のパーティーがあるので遠方の方がお泊まりされてついでに寄って頂いてます。皆さん一級の方もおられてますが?今まで着物検定一級まででしたがこれから段があるようです。まだまだ着物の奥は深いですね。今日着物姿写真撮らせていただきました。羽織は短めだった羽織をロング羽織にされて裄は繋ぎ仕立てにされましたがこの様な柄なので全然繋ぎがわかりませんね。最近染めの小紋の染め物が少なくなってきましたので貴重
令和7年11月16日日曜午後明治神宮では七五さんのお祝いをされている着物姿の親子が砂利を敷かれた道を手をつなぎながら、ゆっくりと歩かれほほえましい様子とともに千歳飴の袋を手に、賑わっていました。この日、ほかの会が主催されました講演会に相模原市在住のシベリア抑留体験者語り部西倉勝さん100歳の講演会が開催されました。西倉さんは当会とも関わりがある語り部です。どう見ても100歳に見えません。これから「お仕事に行ってきまーす」と
本日もご訪問いただきありがとうございます。今日は朝から研修会の説明の練習をしました。参加者申し込みが今年はとても少ないので全国の先生方のご参加をお待ちしています。お昼は、札幌の西山ラーメン。いつ食べてもとて美味しいですね。で、最近、何日かテレビで名取裕子さんの「銀座高級クラブママ青山みゆき女帝バトル殺人帳簿」を見ていたら、ずっと以前の武井咲さんの「黒革の手帖」のドラマを見たのを思い出しました。毎回ドキドキハラハラの展開でしたね。その時の写真です。でも、どれも、ほんとに着物が似合っ
本日もご訪問いただきありがとうございます。今日は、朝からレンタル教材の申し込みがたくさんあって、その送付作業で大忙しでした。お昼は、3種のロールパンサンド(ポテトサラダ、シーチキンマヨネーズ、焼ウインナー)、レーズンヨーグルトブルーベリージャム添え、アールグレーのミルクティー。さて、90歳を超えても凛とした着物姿って、とっても素敵ですよね。この写真は、雑誌・和楽に掲載されていた塩月弥栄子さん94歳の写真です。裏千家の菩提寺・大徳寺聚光院に眠る利休の墓前にお詣りをしています。この年齢でこの
先日公開された愛子様のお振袖姿園遊会での着物姿は2回目になりますが、今回はやわらなか薄水色の三つ紋付の本振袖で、気品ある姿は現代版御姫様そのものでした御紋は天皇ご一家である内廷皇族が用いる「十六葉八重表菊」の菊紋紗綾形(さやがた)に菊と蘭をあしらった本紋様を織り込んである水色の生地に、貝合わせに使う蛤と貝桶といった吉祥文様が描かれた可愛い古典柄帯は白と金と朱をベースにした蜀江文(しょっこうもん)の西陣の帯着物と帯の中からとったお色の帯締めがアクセン
「チャンピオンは、チャンピオンになる前からチャンピオンである。」最近、この言葉が、ずっと心に残っています。結果を出した人、成功した人、認められた人。つい、「あの人だからできたんだ」と思ってしまうけれど、でも、本当はそうではなくて、チャンピオンと呼ばれる人は、その称号を手にするずっと前から、すでに『チャンピオンとしての在り方』を生きているのだ、という意味です。誰も見ていないところでの姿勢。うまくいかない時の向き合い方。小さな積み重ねを、丁寧に続ける心。そう
息子の入学式に向かう父親の着物姿。先月の卒業式とは違い、私が日常的に和装でいるとは知らない方々ばかりの入学式なので、色目は出来るだけシックにまとめてスーツの中でも馴染みやすいコーディネートを意識しました。とは言え、和装の父親なぞ当たり前の様に私一人だけなので、どこまでも目立つことには違いないのですが(笑)三眠蚕の生地をこっくりと深みのある靄ぼかしに染め上げた色無地に、一つ紋入りの御召羽織。角帯も落ち着いた色目の博多織の一本を合わせて、羽織紐は春らしい爽やかな色目のものを付けました。礼
本日もご訪問いただきありがとうございます。今日は、朝から家中の窓を開け放って、掃除機と濡れモップで家中の丁寧なお掃除をしました。そしてエアコンフィルターのお掃除もしっかりしました。エアコンを使う頻度が少し減ったので、フィルターの汚れも少なかったですね。お昼は、ピザトースト、レーズンヨーグルトブルーベリージャム添え、TWGのミルクティー。以前買った雑誌・クロワッサンスペシャル「着物の時間」の中に、多くの女性誌の洋服のスタイリストとして活躍する田内玲子さんの着物姿が紹介されていました。モ
本日もご訪問いただきありがとうございます。今日は朝から、掃除機と濡れモップで床を掃除しました。シーツやお布団カバーもお洗濯して気分すっきりです。お昼は、私の大好きな、グッチ祐三さんのじゃこピーうどん。https://www.kyounoryouri.jp/recipe/767_%E3%81%98%E3%82%83%E3%81%93%E3%83%94%E3%83%BC%E3%81%86%E3%81%A9%E3%82%93.htmlさて、私たちも先日、ミホミュージアムに平安時代の古書を見
ビルと日本昔話が点在する不思議な空間タイムトラベルした人がいたとしたなら、びっくりぽん。すぎるよね!昭和生まれのワタシとて、なんか、不思議な世界観!
本日もご訪問いただきありがとうございます。今日は、朝からシーツとお布団カバーのお洗濯をしました。お昼は、札幌の西山ラーメン。NHKの昔の朝ドラ「どんど晴れ」の再放送が始まりました。岩手県盛岡の名門老舗旅館の大女将を草笛光子さんがつとめます。横浜で暮らす、大女将の孫とその孫の婚約者である主人公が盛岡の実家へ大女将の喜寿のお祝いに招かれます。晴れ着を着た大女将。老舗旅館でお客様の対応をする大女将。草笛光子さんの着物姿は、ほんとにとっても素敵ですね。特に彼女の年を重ねた着物姿が私はと
小此木ひなさんの新世界街歩き、第4連載目になります。喫茶タマイチでプリンアラモードを楽しんだ後は、着物姿で新世界を街歩きしました。ジャンジャン横丁の入口付近にある喫茶タマイチから通天閣本通商店街まで歩きました。ふつう、着物を着て街を歩くと、めちゃくちゃ目立って、周囲からの視線を感じると思うんですが、どこかでレンタル着物して新世界を歩く外国人観光客もいて、着物姿は全く違和感がないように感じました。これも観光地である新世界の特徴かもしれませんね。さて、通天閣本通商店街には『うまい棒専門店』
女子大生の直子は、大学2年の時、急に骨盤が拡張して、尻が大きくなった。そのため、タイトスカートが穿けなくなって、一時期プリーツスカートで登校していた。1年後に漸く骨盤の成長が一段落したので、直子のデカ尻に適ったタイトスカートでカレと街中を歩けるようになった。直子は大学での部活は茶道部に所属して、文化祭では和服の着物姿でお点前をしている。
以前、SNSを通してお知り合いになったTさんから、宝島社の雑誌のアンケートにご協力くださいとのご連絡をいただき、アンケートに答えさせていただきました。『50歳からはじめて毎日が輝きだす100のこと』というタイトルで、「50代からでも全然遅くない!」体力・気力もある今だからこそできることがある!!という言葉にとても惹かれ、回答させていただいたのですが、私の言葉の一部が誌面に形となって載っていて、とても驚くと共に、嬉しくなりました。『もっと自由に、もっと自分ら
①Iカップ・山田あい、ゴージャスボディーを惜しげもなく披露ニュース|グラビアアイドルの山田あいが、1日に配信されたグラビア雑誌『sabra』の表紙を飾った。18ページの巻頭グラビアでは、お正月らしい豪華絢爛な着物姿で登場。着物を徐々に脱いでいき、Iカップのゴージャスなボディーを惜しげもなく披露している。www.oricon.co.jp②画像・写真|Iカップ・山田あい、ゴージャスボディーを惜しげもなく披露4枚目画像・写真|山田あい4枚目/Iカップ・山田あい、ゴージャスボ
【MerryChistmas🎄】今年のクリスマスは、着物姿で。この1年を振り返ると、私にとっては「挑戦の一年」でした。若くない特別な才能があるわけでもない自信もなかった、ごく普通の会社員。それでも諦めずに行動し続け、フォロワー0からスタートして今では80件以上のお店や商品をPRするインフルエンサーまで成長しました。できない理由より「やってみたい気持ち」を大切にしてきました。年齢も、環境も、関係ない挑戦すれば、人生はいつからでも変えられる。この一年に感謝を込めて