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市川雷蔵眠狂四郎シリーズ眠狂四郎殺法帖(1963年11月2日公開)監督:田中徳三眠狂四郎勝負(1964年1月9日公開)監督:三隅研次眠狂四郎円月斬り(1964年5月23日公開)監督:安田公義眠狂四郎女妖剣(1964年10月17日公開)監督:池広一夫眠狂四郎炎情剣(1965年1月13日公開)監督:三隅研次眠狂四郎魔性剣(1965年5月1日公開)監督:安田公義眠狂四郎多情剣(1966年3月12日公開)監督:井上昭眠狂四郎無頼剣(1966年11月9日公開)監督:三隅研次眠狂四郎無頼
時代劇大好きな私。24日夜のNHKのスペシャル時代劇眠狂四郎を楽しみました。長谷川博己さん演じる青い目をした狂四郎。私の記憶にあるのは田村正和さんの眠狂四郎。そこで歴代の眠狂四郎をGoogle調べ。眠狂四郎は柴田錬三郎原作の時代劇で市川雷蔵(映画)田村正和(ドラマ)片岡孝夫現仁左衛門(ドラマ)ら昭和の名優が演じた孤高の剣士です。虚無感と妖刀による円月殺法が特徴。映像作品の主な眠狂四郎は市川雷蔵シリーズの決定版。12作品。
録画しておいた「眠狂四郎」を観た。長谷川博己の醸し出す狂死郎の雰囲気が良かった。市川雷蔵の映画と比べても、遜色なかった。円月殺法の場面は1回限りだったが、良かった。黒島結菜も朝ドラ「ちむどんどん」の時よりも役にハマっていて違和感はなかった。続きがありそうな終わり方だった。単発でいいので続編に期待したい。
これ↓-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be昨夜リアルタイムで観ていました。率直に言いますとですね⋯⋯とっても良かったです👍️令和の表現規制の中でもしっかりと眠狂四郎の基本となる部分(転びバテレンの父の血を引いた主人公、容赦無く斬り捨てられて行く敵、サディズム・マゾヒズムの要素)はおさえている印象でしたし、今回はこれまでそれ程掘り下げら
劇団扇子家、2026年5月公演のご案内です。*10日は「山口悠次郎祭り公演」となります。*17日・24日は「5月扇子家公演」となります。⭐️10日「悠次郎祭り公演」に来られたお客様には月替わりの劇団扇子家のミニポスターをプレゼントいたします。ミニポスターを集めたお客様には、集めた数にによりまして、12月の公演日に素敵なプレゼントを差し上げます。2026年も素敵な商品を目指してミニポスターを集めてください。劇団扇子家「5月公演」の御案内です。◎とき:5月10日(日)・17日