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成績ダダ下がり、生活も乱れて困った困ったの息子ですが、現在の学校の人間関係やポジションは比較的良いのかな?と感じています。去年は「自分は友達が居ない、嫌われている」という旨の自虐発言が多く、今年の春頃は友人トラブルも結構ありましたが、今は何だかんだ平穏そう。おそらくなんですが、自分の立ち位置や振る舞い方の最適解がわかってきたのかなと思います。小学校の頃から目立ちたがりだった息子。リーダーをやりたいというよりも、どちらかと言えば「面白い奴」と思われたいようで…小学校では「お笑い係
「ラジオビバリー昼ズ」(ニッポン放送)のゲストが真空ジェシカだったのだが、水曜の「ビバリー」は春風亭昇太と乾貴美子が担当し、この曜日には真空ジェシカは二度目の出演だったと思う。前回と今回のあいだには、「ビバリー」の直後に放送される「ナイツザ・ラジオショー」の代打パーソナリティーを真空ジェシカが務めたことがあって、それも水曜だったのだが、そのときには川北が番組冒頭にはまだいなくて、さすまたをもって遅れてスタジオに現れるということがあった。(川北はたしか、ニッポン放送の近くに住んでいたはずだ。)
お久しぶりです。とあと申します。色々と他のことで忙しくしていたら、気づいたら2月も終わりそうになってしまっておりました。このペースで書いていたら2026の1回戦が始まってしまいそうですが、何事もなかったかの如く続きから感想を書いていきます。【5.真空ジェシカ】準決勝と決勝の違いを一番大きく感じたのは、真空ジェシカのネタだったかもしれません。同じネタでも空気感によって結果が変わるんだなぁと、心の底から思いましたね。とは言っても、準決勝がウケていて決勝があんまりだったという
リアタイは難しいので録画しておいたオールスター後夜祭を見ました。面白かったです。出題された問題も面白かったのですが、いろいろな趣向がありました。なんといっても私が驚いたのは初出場にもかかわらず、真空ジェシカのガクさんが解答を間違えるとそのたびに電気ショックが流れるという、体を張った仕事をしていたことでした。後夜祭自体が深夜に行われるので大変と思いますし、おそらくそれで今まで出演がなかったのだろうと想像できますが、初出場にしてそんな過酷な仕事を引き受
大阪初開催で会場中が大熱狂!「Owarai-nightSensation『DJKOOpresentsちゃんKOOお笑いLIVE!!vol.7』」10月8日(木)、大阪・東京建物BrilliaHALL箕面(箕面市立文化芸能劇場)大ホールにて、「Owarai-nightSensation『DJKOOpresentsちゃんKOOお笑いLIVE!!vol.8inOSAKA』」が開催されました。公式サイトお笑い芸人を尊敬してやまないDJKOOによる異色のお笑いライ
私は定期的にポッドキャストのコメディーランキングをチェックしているのですが、そうしたらカナメストーンのラジオ番組が2つとも上位にあったので初めて聴いてみました。(私は真空ジェシカのおかげでカナメストーンは知っていましたがラジオは聞いたことはなかったので)ひとつは「カナメストーンのカナメちゃん村」もうひとつは「カナメストーンのカナメちゃんシティ」というものですが、後者はもともとあった「村」を「シティ」にしてTBSの番組として2年前にお試しで半年間だけ放送さ
いつもありがとうございます。M1です。たくろうの優勝文句なしです。ヨネダ2000の立ち位置も文句なしです。もちろん立っている場所ではなく、存在という意味です。これがWなら優勝・・・とまではいかなくても決勝レベルでしょう。豪快キャプテンは滑舌悪そうで、そうでないところが凄いですね。パンクブーブーより聴き取りやすいですか。ママタルトは昭和感ありますね。つまり古いです。古いのは審査員にも言えますね。「さすがに納得できない
こんばんは。昨夜はM-1グランプリをテレビで観ました。芸人の頂点が決まる賞レース。ドキドキしながら観てました。たくろう、面白かったです。優勝、おめでとうございます!!始まる前、私は「真空ジェシカ」を応援してました!以前から真空ジェシカのことは知っていました。何しろ、M-1グランプリの常連さん!!2021年〜今年の2025年まで、決勝に進出しています。左側ガクさん右側川北さん(画像お借りしてます)毎度、川北さんの自由奔放なフリに、戸惑いつつ?ついて行き、ツッコミを入れ