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2026年1月4日こんばんは大河ドラマ豊臣兄弟!が始まりました!初回から織田家筆頭格の家臣団が次々登場し今後の展開にも久しぶりに期待が持てましたねまずは桶狭間をどう描くか楽しみにしていますさて、お正月休みも今日で終わりですが1月2日の箱根駅伝往路が終わった後ちょっと変わったお守りが気になって上田市にある古刹を訪ねてきましたやって来たのは上田市の信濃国分寺聖武天皇が全国に建立を命じた国分寺の信濃国の国分寺にあたる非常に歴史のあるお寺ですちなみに、かつては少し離れた場所に
ブレシア県には、フランチャコルタ、イゼオ湖がありますが、忘れちゃいけないのが県都ブレシアの街です。ブレシア城、立派です。上っていくと丸い出城。真田丸と同じ発想?城壁から見るブレシアの街今度は降りていきます。暑いっ、そして、お腹も空いたのでお昼です。ぶらっと入ったレストラン、エンリコ。OsteriaEnricoVIIIalPintúdal1908·Brescia,ProvinceofBresciaGoogleMapsmaps.app.goo.glカサレッチェ
子役の心くんが16歳になり背が伸びて筋トレが趣味になって皆さんびっくりされていますというワイドショーネタを朝から見ましたいや本当にスゴイ成長だよって思い全国民感慨深い思いに囚われていたに違いないしかし私はふと思い出したのです中川大志の16歳の頃を…この大人びた美形に細マッチョ皆忘れ過ぎじゃね?可愛い子役時代をNHK朝ドラおひさまの頃の事をいやいや…もっと幼い初めてNHKに出た頃の可愛い時を覚えておられないっすか?(まぁ私も今だから知ってるんだが…)この子が20
傑作「塞王の楯」を書いた今村翔吾先生の「幸村を討て」が文庫版になったので、買って一気に読みました。(単行本は2022年3月)タイトルの幸村といえば、もちろん大坂の陣で大活躍した真田幸村であり、表題「幸村を討て」にも、深い意味があります。574ページもある超大作で、特に最終章は、緊張感に溢れ、見事というほかないエンディングでした。一体どうやってこんなストーリーを創り出せるのか、作家というのはつくづく凄いなと感心しました。今村先生は、真田家の歴史を研究しているうちに、
全国的にみても、長野県はドラマや映画のロケ地で使われたり、舞台になっている作品は多いように思います。今回も思い浮かんだ順にランキングにしてみました。上段が作品名、中段が公開(放送)年、下段が主なロケ地または舞台地となっています。①白線流し(フジテレビドラマ)1996年松本市②おひさま(NHK朝ドラ)2011年安曇野市、松本市③真田丸(NHK大河ドラマ)2016年上田市④銀色のシーズン(映画)2008年白馬村⑤神様のカルテ(映画・テレビ東京ドラマ)2