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「セットリスト2025年11月8日(土)&9日(日)EIKICHIYAZAWALIVEinTOKYODOME『DoIt!YAZAWA2025』東京ドーム」S13259・松山千春DATABESE総合TOPPAGENF・アーティスト別LIVEDATABESE総合TOPPAGENF◇更新履歴V1.0:2025.4.9初稿V1.1:2025.11.8〜11.10セトリの掲載『●随時更新~最新記事リンク・文章番号&記事タイトル一覧
マーシーのソロアルバム夏になると思い出す音楽はあまりない。山も海も若い頃から関心はなかったし、10代の頃の夏休みなんて思い出したいとも思わない。その中で真島昌利(マーシー)のソロアルバムは、ほとんど唯一の「夏頃になると必ず聞き返すアルバム」になっている。10代の頃を思い出させる彼のソロ曲は、実際はそんなことはないのに、どこかノスタルジックな感覚を含めて「振り返ると良かったかもしれない、あの頃のこと」を思い出させてくれる。夏が来て僕等高校野球なんて見ないで夏草に伸びた給水塔の影を
<2026.07.10>再掲<2019.06.15>初稿昨晩(2019年6月15日)、大阪に住む学生時代の親友から久しぶりに電話が入った。出がけに呼び止められたわけではなく、ちょっとした相談事だった。彼は中高生の頃から近藤真彦さんのファンだった。彼の車や部屋にはいつもマッチの歌が流れていた。彼からすると「マッチ兄さん」らしい。今もそう言っている。親しかった大学の仲間たち11人で卒業旅行(1990年3月)の際、3台の車に分乗して行った。私は彼の車に乗ったが、やっぱりマッチ
THEBLUEHEARTSの3rdアルバム「TRAIN-TRAIN」(1988年)収録。作詞・作曲は甲本ヒロト。メッセージ性がある深い歌詞とヒロトらしいキャッチーなメロディが印象的な心地よいテンポのロック・ナンバー。オープニングはマーシーのギターにのせたヒロトの1フレーズの独唱で始まり、すぐにバンド演奏に切り替わる。シンプルで分かりやすいメロディと初めて聞くと意味が分からずエッ?となる独特な歌詞が見事に調和している。曲のテンポはメチャ速い訳ではないが心地よい疾走感
20251127夜THEBLUEHEARTSは「頑張れ」だけじゃない!マーシー作の名曲「イメージ」を紹介。世間に広がる”イメージ”への「違和感」こそ、彼らの存在の中心だと考える者の、イブ盤『LIVEALLSOTOUT』収録曲のユル熱トーク!曲へのリンクが動画の概要欄に貼ってあります。チャンネル登録と👍️をぜひお願いします。http://www.youtube.com/watch?v=AdFYcHT-fU0藤谷蓮次郎2025年11月27日