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撮影:2026年7月22日(水)晴れ真夏日不全・不整脈の治療中と健康管理を続け中入口の並木ノリウツギレンゲショウマ綺麗な一輪カノコユリメンデルのブドウ梅雨明け1週間、海も山も出かけたい季節、夏日が続く毎日!今回は近くの筑波実験植物園に入って見た、持ち物は飲み水、つくばセンターからバスが出ている、バス停は天久保(筑波実験植物園)です、バス停かた徒歩数分で正門です、教育棟で案内図を受け取り、大木の並木、中央広場、続いてつくばね橋、池を眺め
今朝は幾分涼しい通勤でした。せめて朝だけでも涼しいと助かりますね。今日はお昼過ぎ?くらいからパラリと雨が降り出しましたが、退社時の事務所移動時に傘を使った程度で済みました。しかし駅の案内では、御殿場線が16時頃の大雨で一部運転見合わせをしているって表示。対してはなれていないのに驚きです(てか、助かりました)。そう言えば会社の同僚に聞いたのですが、昨日も14時頃。猿ヶ島野球場辺りで短時間の土砂降りとなり、午後の野球大会がすべて中止になったとか?わたくし、相模縦貫下で雨宿りをしていて、
こんにちはポニョ子です今日はこの後娘(中一)の三者面談。娘、いま恐れおののいています。三者面談で先生に怒られ、帰宅後私に怒られるのがいやだそう。母は思う。だったら、毎日ちゃんと勉強せいっ!!というわけで、どうなったかはまた後日話します(笑)▼▼▼さて、本題です。真夏だからこそできる、我が家の洗濯方法です。うちラグマット使ってましてね。絶妙にサイズが大きくて、洗濯機に入らないんですよお風呂場で洗ったとしても、洗濯機で脱水できない。水が
いや〜しかし暑いですね🥵外に出るのに中々、勇気がいります。まあ、出かけたら用事はなるべくいっぺんに済ませたいですがそんな中、冷房入れてても暑いのが台所‥。昨日は唐揚げが食べたいとのリクエストがありまして‥内心では買ってきたやつで済ませて欲しいと思ってました‥。夏の台所はほんっと暑いですよね火を使うし、レンジも暑いし。これから夏休みのお母様方、マジで尊敬します。我が家は子供こそおりませんが、夫が在宅で仕事をする事が多いので、ごはん!!〇〇食べたい!!と、言われるとスーパーへ行きます
皆さま、こんにちは!新城市東新町の「いとうカイロ療術院」です。今朝は曇り空ですが少しムシっとして暑いですね。早朝窓を開けるとヒグラシの涼しげな鳴き声が聞こえてきました。一方昨日出かけた田原市では力強いクマゼミの鳴き声が!「あぁ、いよいよ真夏がやってくるな」と季節の深まりを実感しました。さて昨日は朝早くから娘ちゃんのところへ遊びに行ってきました!たっぷり4時間カラオケで声を出し夜は田原牛の焼肉をバクバクと堪能!心身ともに大
当ブログに来てくださったあなたへ、お会いできて嬉しいです。太字は過去記事へのリンクです、よろしければお立ち寄りください。晴天に恵まれ過ぎた午後。ツレさんと街を歩いてたら、学生さんかな?店先で数人の男女が弦楽器を奏でていて。小柄な女子が、大きなコントラバスを楽しげに弾いている。生演奏が舗道に響く素敵なひととき。けれどこの酷暑、立ち止まって耳を傾ける人はいない。彼らの前には十脚ほどパイプ椅子が並んでいたけど、座って聴いていたのは若い女性一人だけだった。わたしたちもそのまま通り過ぎ
息子が暑いから首にかける扇風機が欲しいだと。上野のヨドバシで見てみたら7000円もするじゃないか。高い高い。これを買ってやるのは甘やかし過ぎなので買わず。でも、わたしのを息子に貸してやるって認識なら甘やかしではなく優しいママになれるからそれも悪くないな、と思いましたが、わたしが使うとなると、髪を巻き込みそう。なので買わず。さて、暑いです。吉原脱出だっ!と言いながらまだまだ全然村人やってるわたしは、たまには大門を抜けて退勤しよう、と思いつきバスで退勤したんですが、そしたらさ、しばらく
頭上を見上げれば、アスファルトを溶かすほどの日差し。下を見れば、小さな画面で今日も終わることのない争い。少年と少女は、この世界に疲弊していた。どこに目を向けても休まらないからだ。自分たちが休んでもいい場所は、「若いから」「動けるでしょ」などとまるで若さを敵にする雰囲気に奪われていく。若いから心身ともに元気だなんて、大人の思い込みに過ぎないのに。自分たちが「疲れた」なんていうことも許されない絶望感を、少年と少女は常日頃感じていた。猛暑日の朝に、2人は飛び出した。ネガティブな
暑い……。暑すぎますよね。連日の我が家の飼育場の水温は、なんと35℃。まるでちょっとぬるめのお風呂(37℃)と変わらないような水温です。しかし、うちのメダカ達はそんな「お風呂の中」のような過酷な環境でも、元気いっぱいに泳いでいます。おはようございます、媛めだかです。毎年、梅雨明け直後のこの季節になると、こんな悲痛なご相談が急増します。「梅雨明けの猛暑で、メダカ達がバタバタと死んでしまいました……」非常に悲しいことですが、夏場に最も多いお悩みです。しかし、どれだけ猛暑になっても
こんばんは!暖かくなってきて、メダカたちが元気に泳ぎ出す春がやってきましたね。「夏の話をするには、まだ少し気が早いんじゃない?」と思うかもしれませんが、実は今こそが準備のベストタイミングです。近年の日本の夏は猛暑が当たり前。いざ暑くなってから慌てて対策をするよりも、早め早めに遮光の準備を整えて、安心して夏を迎えられるようにしておきましょう!今回は、メダカ飼育における遮光ネットの「色」による違いと、僕が愛用しているおすすめのアイテムについて詳しくまとめてみました。メダカ飼育における「色」の
外はセミがうるさい。いつものように飛行機もうるさーい。またしても酷い暑さになりそうな、7月13日の月曜日でございます。梅雨が明けて、連日、熱ささえ感じる気温でありますが、日曜日はボートフィッシングに出撃してきました。なんと、最高気温は39℃の予想。うー、タヒぬかもしれん。出航前、船長から「めちゃめちゃ暑いですよー」と言われ、覚悟を決めました。でも、日の出前は割と涼しかったですな。太陽が昇ってからが、本格的な灼熱地獄時間。さて、最初は能古島周辺で「タチウオ」および「マルア