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「ママ・・・来年のJリーグどうなるの?」と、聞かれた時に答えられるようにまとめました2026年のJリーグは、これまでとはちょっとちがう新しいスタートの年サッカーがすごく強いヨーロッパのリーグに合わせて8月にシーズンが始まる形に変わることになったよ。でも、2026年のはじめはぽっかり時間があいちゃうじゃんみんながサッカーを楽しめるように特別な大会「百年構想リーグ」っていうミニリーグをひらくんだってこの大会では、J1のチームが東チーム・西チームの2つのグ
「山川の末に流るる橡殻(とちから)も、身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ」山あいの川を下ってきた栃の実は、中身(実)を捨てたからこそ川面に浮かんで流れていける。これは、私欲や執着(身)を捨てて死に物狂いで取り組めば、必ず活路(浮かぶ瀬)が見出せるという、覚悟を促す強い教訓として知られている、平安時代の和歌です。剣道に例えるなら、打たれないようにするのではなく、打たれる覚悟をして相手と向き合えば、勝機が見出せるということです。相手が格下であれば、わざわざ打たれるリスクを冒
こんにちは本日は入居者の方々の普段の様子をご紹介いたしますまずはボールをコロコロと転がしている皆さんですボールがテーブルから落ちないように違う人へパスしていますブロックや型はめをやっている方々ですペットボトルのキャップで作った文字合わせをやっています歌に合わせて踊り始めた皆さんですとても楽しそうでした将棋の真剣勝負をしている方もいます居室の前には作品が飾
細胞再生眠ってる細胞を呼び覚ます魂ヒーラーマダムひろこです。おはよう(*^o^*)ございます昨夜突然携帯がうんともすんとも作動しなかった困る(´・ω・`)誰とも連絡取れない焦って触るも微動だにしないえ???携帯突然使えなく(;_;)なったら(´;ω;`)どうします?•́ω•̀)?今朝山田電気に駆け込んだ(*'ᵕ')☆山田電気保証に入っていた(+。+)からされど壊れた携帯を写メ撮影してログインして手続きすると言う故障してからどうやって写メする?家族に?お願いする?
4/30木曜日の様子です。幼年部基本稽古!2段蹴り!平安その3!タランチュラ!そしてミット練習!続いて少年部①回転ジャンプ!太極その1!そしてスパーリング!お次は少年部②手押し車!側転!そしてスパーリング!最後は一般部平安その1!ミット練習!世代を越えた真剣勝負⁉︎おつかれさまでした!
今日は、久しぶりに彩未にラーメンを食べに行った。GW初日でやめといたほうがいいかとは思ったが。祝日は10時半開店。11時に到着したら既に長蛇の列。こんなこともあろうかと本を持って行ったのだ。本は40分で読み終えてしまった。それからさらに40分。これまでの最大待ち時間は1時間だったので、それを上回る1時間20分だった。真冬や真夏じゃなかったのが不幸中の幸い。ようやくいただけた。いただいたのは、味噌ラーメンの大盛り。ラーメンは着席して
アポロ菅原と鈴木みのる戦の真実(内容を精査して再掲)熊本市在住のアポロ菅原から、直接、話を聞く機会に恵まれた。仕掛けたのは間違いなく、鈴木みのるである。アップライトに構えて、掌底と蹴りを繰り出す鈴木みのるにアポロ菅原は冷静に対処した。藤原組のスポンサーもやっていた田中八郎は、自らの意思で鈴木みのるとアポロ菅原をマッチメークし「いつものように、やっつけてしまってくださいよ。」とアポロ菅原に脳天気に語ったという。アポロ菅原は田中八郎に「今度の試合はそう簡単に行きませんよ。」とシュートマッチと
Amazonprimeでアントニオ猪木名勝負10選が目に着き、昨晩ストロング小林戦を観ました。ダイジェストはこれまでにもう何度も観ましたが、通しで観たのは実はこれが初めてです。ガッチリ組み合い、力くらべをしながら互いに自分のペースに持ち込もうとしているのが画面から伝わって来ます。時おり放つ猪木の張り手とパンチ。そして小林の万力で挟む様な力強い腕攻撃。両者もつれる様にリング下へ転落してからは怒濤の様に試合は動きます。小林のベアハッグにカナディアンバックブリーカー。表情がいい。そして猪木
現代は、空手はじめとする格闘技の真剣勝負の場面を観る機会に、非常に恵まれている。空手や格闘技のイベント自体もたくさん開催されているし、YouTubeでありとあらゆる真剣勝負の映像を、いつでも観ることが出来る。その点、『昭和』の昔と違って、今は大変恵まれている。しかしながら、、本物の格闘家や武術家を目指すのであれば、やはり一番良いのは、実体験を積むこと。すなわち、自身の格闘技や武道の試合に出場し、真剣勝負の厳しさを体験する、ということ。これがまず一つ。。そして次に良いのは、試合ほど倒
昨日書きました、「冬の運動会」に関するブログは、かなりの反響がありました。私がしつこく、このドラマのことを書くため、今まで全く知らなかったのですが、そこまで言うなら見てみようと思ったところ、とんでもなく面白かったというコメントも、いくつか頂戴いたしました。いよいよ最終回を残すのみですが、実はこのドラマの結末を、全く覚えておりません。改めて見直して、私がはっきりと覚えていたのは、わずか二つです。ひとつは、藤田弓子扮する加代が、くも膜下出血で倒れるところ、もうひとつは、いしだあゆみ扮する日出子