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🌍国際親善大会🌍北村です!5月5・6日の2日間、東京体育館にて【2026国際親善空手道選手権大会】が開催されました!一般選手権の試合を除くとおそらく最も大きな空手の大会です!稲城道場からの出場者は居ませんでしたが、副審にて参加させていただいたので、大会の様子をお届けします!サブアリーナがアップ場となりますが、熱気でごった返しております。世界各国から極真空手に励む選手たちが集まっております🌍出稽古に来てくれていた聖蹟桜ヶ丘道場のキリュウくんも稽古を積み重ねて今回初出場となりま
長い釣り人生の中で、メインで使ってきたのはスピニングリールでした。扱いやすくトラブルも少ない。ラインの送り出しもスムーズで、繊細な釣りにも強い。「魚を釣る」という一点に絞れば、やはりスピニングリールに軍配が上がります。では、なぜ僕は今ベイトリールに夢中になっているのでしょうか。キャストは常に真剣勝負ベイトリールは、一投ごとに集中しなければバックラッシュしてしまいます。繊細な釣りではスピニングの方が楽に感じることも多い。それでも僕は、この「難しさ」がたまらなく面白いのです。新しい楽
Amazonprimeでアントニオ猪木名勝負10選が目に着き、昨晩ストロング小林戦を観ました。ダイジェストはこれまでにもう何度も観ましたが、通しで観たのは実はこれが初めてです。ガッチリ組み合い、力くらべをしながら互いに自分のペースに持ち込もうとしているのが画面から伝わって来ます。時おり放つ猪木の張り手とパンチ。そして小林の万力で挟む様な力強い腕攻撃。両者もつれる様にリング下へ転落してからは怒濤の様に試合は動きます。小林のベアハッグにカナディアンバックブリーカー。表情がいい。そして猪木
「ママ・・・来年のJリーグどうなるの?」と、聞かれた時に答えられるようにまとめました2026年のJリーグは、これまでとはちょっとちがう新しいスタートの年サッカーがすごく強いヨーロッパのリーグに合わせて8月にシーズンが始まる形に変わることになったよ。でも、2026年のはじめはぽっかり時間があいちゃうじゃんみんながサッカーを楽しめるように特別な大会「百年構想リーグ」っていうミニリーグをひらくんだってこの大会では、J1のチームが東チーム・西チームの2つのグ
5月2日のTheDayは観ていてしんどかった。しかし最後の試合、井上尚弥VS中谷潤人はなんつーか、最終ラウンドのゴングを聞くまで分からない名勝負で、日本人同士でありながら80年代の中量級の名勝負級の超ハイレベルな試合でしたね。個人的には井上は無敗に拘るなら此処で引退しても伝説になるが、フェザー級に上がらないような感じがするなぁ、相当に疲れていたし。逆に中谷の方が負けたけど、可能性を見せた。おそらくフェザー、その上も考えているかもね。なんか剣豪の一太刀で終わるような椿三十郎みたいな
お気楽領主の楽しい領地防衛~生産系魔術で名もなき村を最強の城塞都市に~第5話✨ヴァンが作った湖に、半人半魚アプカルルが突如現れる❗️しかも一族の長の娘ラダ・プリオラに、なぜかヴァンが『婿殿』認定されてしまう事態に😳婚約騒動をおさめるため、ヴァンはいきなり【三番勝負】へ挑むのだが…。ドタバタの真剣勝負は仲間たちも巻き込み、大盛り上がり⤴️そんな賑やかな光景を見つめるアルテの胸には、いつのまにか新たな想いが芽生えはじめていた…。