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2周目はチャーリーで始めます。なんでチャーリーなのかというと昔チャリをパクって警察にお世話になったことからそう呼ばれるようになったとか。自慢できることじゃないブツ言うな学校から怠惰界まではユミと被ってるので省きます。ユミ編『【真・女神転生if…PS版】始めました』数十年ぶりのifです。内容はほとんど忘れてますSFCではなくPS版にしたのは宿敵が聞きたかったから。この名曲はPS版にしか収録されてないんですよね。今回…ameblo.jpここ憤怒界はチャーリーでしか来ること
'90年代のプリクラといえばプリント倶楽部。その案内役キャラクターとして起用されたのが、女神転生シリーズのキャラクター・ジャックフロストでした。その関係でジャックフロストはプリント君なんて呼ばれていたりもしたのですが、女神転生シリーズを全く知らない俺もプリクラのキャラクターだと思ってました。そうそう!まさにこんな声だった!!2000年、真・女神転生シリーズの派生作品としてデビチルが登場。アニメでジャックフロストが出て、なんでプリクラのキャラクターが?となりま
ニシシンジュク一丁目に移動。マガツ口を使って第二本庁舎へ向かった。凶鳥アンズーがうるさかったので魔神コンスにカルナックを使わせてみたけど、物凄く中二病全開な技に感じてしまった。最後に「これで終わりだよっ!」って言うのもなんだかなあ……コンスのイメージダウンに繋がらなきゃいいけど。陽炎の宝塔がある……吼は宝塔に触れた。宝塔に火が灯る。悟劫「……拙僧らを守護してくださる御本尊……かの御仏は、無上正覚の世界におられる。無上の者は現世の者に
すべてのリングを揃え封印を解き、学校の最上階にいる魔神皇のとこへ来ましたユミ編では彼がラスボスです前回のお話『【真・女神転生if…PS版】ユミ編:貪欲界~強さ最大のチェフェイ戦』今回は貪欲界に来ましたちなみに私は無欲です前回のお話『【真・女神転生if…PS版】ケルベロスを仲魔に~嫉妬界~ヒノカグツチの剣~魔人アリス戦』前回ケルベロス…ameblo.jpおまゆうこのメンバーが気に入ったのでレベルをもう少し上げてきました。HPは20000ありますが、前回のムドオン連発して
龍穴から少し北に進んだ左手に、誘っているかのように通れる穴が空いている。その穴を潜り抜けようとすると、アオガミから声が掛かった。アオガミ「気をつけろ、少年。この先から邪悪な気配を感じる。不測に備え準備しておくことを推奨。」準備万端なので、吼は穴を潜り抜けた。都庁が目の前に聳え立っている。タオ「都庁前まで来たけれど、カディシュトゥたちの姿はないみたいね。」そんな静寂な中、ヨーコがいち早く異変に気付き振り向いた。初めてナアマと出会った時のような
マップにマークされた場所に行くと、ツクヨミから声が掛かる。ツクヨミ「イズンから裏庭で聞いた話では、このあたりがロキとイズンの会合場所だ。イズンの頼みを聞くなら、イズンとロキを戦闘パーティに加えてここを訪れるといい。」パーティ編成に入っているのが条件らしい。イナバシロウサギの『つよいアクマを見せて』ではストック状態でもOKだった。この違いは何だろう。気になったので攻略サイトを確認してみる。すると……あーなるほどね、と納得した。まずは魔王ロキを作成し
西側から南に進んでみる。セーブしていた不忍池からマガツ口を2回使ってオカチマチへ。そこから地上に飛び降りて南に進むと地名がクラマエと表示された。右手(西)に少し進み、そこから北にある登り坂を進むと行き止まりで宝箱を2つ発見。ティターニアの写せ身を手に入れた。モトの写せ身は、以前仲魔作成した際に貰っていたので持てなかった。耐性はどちらもそれほどでもないが、スキルはモトの衝撃無効とティターニアの大魔脈が良い。飛び降りて自販機1台から遺物を入手
2周目用の仲魔を作成する為の素材用として、まずスキル集約した4体の精霊を登録する。未使用の写せ身をフル活用だ。スキルの継承は写せ身だけど、それには限度がある。延長強化・大やギガプレロマなんて強力なスキルを有する写せ身は、骸の隠れ家では売っていない。だけど同じスキルを色々な仲魔に与えたい。精霊とのランクアップ(ダウン)合体なら楽にスキル継承ができる。例えば、下記にある魔人レッドライダーの場合、魔人のランクアップ(ダウン)は出来ないが、素材の
Amazonで予約していた商品が到着しました。これは何かと言うと女神転生シリーズの人気キャラクター、ジャックフロストとデモニホ。しかし、フィギュアではないんだな、これ。プラモデル。ただ、彩色はされているので組み立てるだけで仕上がるはず。…ではありますが、ぶっちゃけプラモデルなんて作った事無いよ。彩色も、プラモ得意な方ならここに自分でプラモ用塗料で色着けたりニス塗ったり、と色々手を加えられるんでしょうが、私なんぞは組み立てる事すら危うい。誰にでもできます、という商品みたいだが、半端