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ご訪問ありがとうございます9歳、13歳の女の子がいるシンママナースのママナスです専業主婦でしたがモラハラ夫と離婚して看護師になりました。そこにたどりつくまでの話を書いています>>始めから読む前回、看護学校に合格した話をしたでしょ。今日は、40歳近くで学生に戻った、看護学生時代の話これがなかなか、大変だったんだよねあ、その前にひとつ、余談なんだけど。看護学校の入試のとき、私まだ元夫と籍が抜けて
【多発性硬化症】読んで学ぶ:病気とともに生きる物語登場人物・川井雅子(かわいまさこ)68歳:元看護師。引退後は夫と家庭菜園を楽しむ・川井健一(かわいけんいち)71歳:雅子の夫。穏やかだけど心配性・村瀬真吾(むらせしんご)45歳:神経内科医。優しいも率直接説明してくれる医師・藤原美帆(ふじわらみほ)38歳:作業療法士。生活のリズムをサポートリハビリ担当「視界が霞んで、まるで霧の中にいるみたいなの」雅子は朝の食卓でコップを言った。健一が顔を出したのぞき込む。「視神経炎の症状が出
読んで学ぶ:病気とともに生きる物語【甲状腺機能亢進症(バセドウ病)】登場人物安田百合子さん(66歳):手芸が好きな主婦、近所のカフェでボランティアもしている、誠さん(70歳):夫、退職後に家庭菜園を楽しむ穏やかな男性、黒川医師(54歳):内分泌専門医、落ち着いた口調で丁寧に説明する、佐伯看護師(42歳):外来勤務、患者の生活相談を担当する、――心臓がドクドクとスピード打ち、手が痛くて、息が浅くなる、安田百合子さんは朝の支持度中、鏡の前で我慢しました、「最近、体重が減ってるのに、
【新生児呼吸窮迫症候群】読んで学ぶ:病気とともに生きる物語登場人物木下恵(きのしためぐみ)31歳:第一子を出産したばかりの新米母親。感情表現が豊かだが不安を抱えやすい木下直樹(きのしたなおき)34歳:恵の夫。優しく、常に冷静に行動しようと努めるが内心は心配性白石先生(しらいし)45歳:新生児科医。新生児集中治療室(NICU)の主任医師。淡々としつつも温かい説明を心がける看護師藤沢希(ふじさわのぞみ)27歳:NICU勤務の若手ナース。明るく前向きで、家族の心に寄り添う出産の喜び
とうとう夏休み明日だけになりました😔准看の時は洗髪や清拭の自己学習で学校に週2で行ってたから学校のみんなと顔合わせていたけど、、、今回はしっかり休み🎌学校にも行きません自宅で課題をやるだけ、、、でもその課題の提出方法を間違えたことに気がつき学校へ連絡😭自分が悪いんですよわかってるんですけどでも間違えたの私だけかな、、、きっと他にもいると思う😩こう言うところで見られてるのかな看護師としてはあかよねー指示通りに出来ない人と思われる😩凹みます今日のランチは
【小児てんかん】読んで学ぶ:病気とともに生きる物語登場人物中島恵(なかじまめぐみ)38歳:小学2年の男の子を育てる母。家族への思いが強く、慎重な性格中島翔(なかじましょう)7歳:明るく活発な小学生。元気だが、最近ふとした瞬間に様子がおかしくなる中島浩太(なかじまこうた)41歳:恵の夫。無口だが優しく、冷静に考えるタイプ坂井先生(さかい)52歳:小児神経内科医。的確で言葉がやさしい看護師三谷(みたに)32歳:穏やかでサポート上手な病棟看護師ある日曜日の夕方、翔が急にピタリと止
この記事を作成しているのが1/13火の22:30頃前日1/12の昼くらいからてれこまの旧ツイッターのおすすめ欄を賑わしていたのが加藤玲菜さんという新人グラビアアイドル2006年4月生の19歳スリーサイズは94-61-92カップ数は非公表ですがH〜I以上はあるのでは現役の看護学生とのことですがこんな逸材よく見つけてきますね元々グループ系アイドルの一員だったという情報を得ましたいやーたまらないですねお顔も土屋太鳳系でもあるし今田美桜系でもありますビジュもいいし今年の注目株なの
ツアーガイドの日々継続中。ただいまシドニーに電車で向かっている。学生の皆さんとはシドニー集合。昨日は養護施設へ。梅田ー姫路みたいな距離を早起きしてやってきてくれた。電車とバスが時刻通りでよかった。今回の施設も2年前にツアーで訪れたところ。そして私がたまに働いている施設。久しぶりに顔を出したので「なんで来ないの⁇」って言われたわ。学生さんたちは施設をぐるっと見学、そしてアクティビティとして居住者さんの前でソーラン節の披露。ソーラン節って今は高校で教えるんだってね。知らなかった。そのあとは
2024年9月長男出産レポ促進剤→吸引分娩8時間45分『出産レポ①経過編』楽天room実際購入してよかったものを集めました🫧よかったら覗いてください!!出産して一晩が明けました〜!!今日朝から沐浴してもらって母子同室開始です♡痛み…ameblo.jp2025年12月4日次男出産破水→怒涛の17時間45分分娩↓↓↓以下出産レポです『えええ?まさかのここで破水???【出産レポ①】』2024年9月長男出産レポ促進剤→吸引分娩8時間45分『出産レポ①経過編』楽天room実際購入して
まず基本から押さえましょう、直流除細動器とは強い電流を一瞬、心臓に流すことで心室細動や無脈性心室頻拍を止めて、正常な洞調律を取り戻すための装置です、心室細動は心臓の筋肉がバラバラに震えている状態で、このままでは血液を送り出せません、放置すると数分で死に至ります、直流除細動は唯一、根本的にこれを治せる処置なんです、看護師国家試験でも「心室細動の第一選択は何か」と問われたら正解は胸骨圧迫と併行して行う除細動、これが鉄板です、除細動器にはAEDとマニュアル式があります、AED、自動体外式除細動器は音
夏休みの課題ゴードンのアセスメント悩んでます😓難しい😓こんなに項目も多いと思ったらベンダーソンは14項目😣どっちもどっちか准看から進学したらゴードン正看護学校はベンダーソン姉妹校なのに違うみたいです💦何回机に座っても進まないこうなったらチャッピーの出番か、、、でも、、、自分の力でやってみたい💪もう少し頑張ってみよー😩自分で考えものをチャッピーに要約してもらうのもありかな、、、なんかダラダラの毎日なので今日は家の拭き掃除をしますアイスコーヒーうまし大阪はレ
機能性ディスペプシア(FD)とは?機能性ディスペプシア(FD)は、胃カメラなどで異常が起こらないのに、胃の不快な症状が続く病気です。例えば、「食べるとすぐお腹がパンになる」「みぞおちが痛い」などです。原因は、胃の鈍くなったり、ちょっとした刺激に敏感になったりすることだと考えられています。どうしてもいるなら、**「動きにくいスポンジの胃」**です。食べ物が入ってもふくらみにくく、消化もうまくできません。主なタイプ食後愁訴症候群(PDS):少し食べてお腹がパンパンに。心窩部痛症候群(E
【ここで紹介する事例は学習テーマ用の架空事例です】こんにちは、原田高志です。看護教員から周辺学習と言われても、どこまで調べればよいか考える方も多いと思います。脳卒中リハビリテーション看護認定看護師として20年、学生指導の経験から、今回は「膝の痛み(膝関節痛)」をキーワードに、看護学生や新人看護師の方が、実習や看護計画・看護診断・図づくり関連の周辺学習の例を伝えます。書籍はこちらです。https://peraichi.com/landing_pages/view/uv3ye【腰・背部の痛
【ここで紹介する事例は学習テーマ用の展望事例です】こんにちは、原田高志です。教員看護から「周辺学習をしてきてね」と言われても、どこまで調べればよいか迷いますよね。題名:倦怠感と看護学生の実習で学ぶ観察・看護診断・看護計画・関連図架空事例:実習で出会いやすい「倦怠感」の患者さん事例:70歳男性Aさん。脳梗塞後の回復期リハビリテーション病棟に入院中。歩行訓練や階段上昇が始まり、退院に向けてADL向上を目指している。ここ1週間ほど前から「一日中体が重くて、すぐ疲れる」「前は頑張れたリ
【ここで紹介する事例は学習テーマ用の展望事例です】こんにちは、原田高志です。脳卒中リハビリテーション看護認定看護師として20年、学生指導の経験から、学生看護や新人看護師の方に、実践や看護計画で迷いやすいポイントを進みたいと思っています。題名:かゆみと看護学生の実習で学ぶ観察・看護診断・看護計画と関連図投稿:看護学生が出会った「いち」看護学生の臨場実習でよく出会う症状のひとつが「かゆみ(掻痒感)」です。命に直結しないように見えますが、睡眠障害や皮膚統合性障害、QOL低下につながるため
【小児ネフローゼ症候群】読んで学ぶ:病気とともに生きる物語登場人物村田香織(むらたかおり)38歳:小学1年生の息子を育てる母親。慎重で几帳面だが心配性村田翔(むらたしょう)7歳:小学校1年生。活発で元気だが、最近体調がすぐれない村田治(むらたおさむ)42歳:翔の父親。穏やかで冷静、家族を支える存在高野先生(たかの)50歳:小児腎臓内科医。慎重で、親にも子にもわかりやすく説明する看護師吉見里帆(よしみりほ)29歳:病棟の看護師。子どもが安心できるような優しい話し方をするある
みなさま、こんばんわ🌜今日の東京は晴れでした🌞医療を守る鹿児島県民集会今日はZoomで「医療を守る鹿児島県民集会」に参加しました。鹿児島に住んでいたころに「九条医療者の会かごしま」のイベントに参加するようになって、東京に来てからもまだ参加しています。皆勤です「九条医療者の会かごしま」は無料で役立つ研修をやってくださるので、めっちゃいいんですよね会場の様子鹿児島の会場の様子はこんな感じでした👆👆👆私は東京からZoomで参加しています。会場は鹿
「あの分厚い看護理論の教科書を開くたび、溜息をついていませんか?」「言葉の意味はなんとなく分かるけれど、目の前の患者さんの姿とどうしても結びつかない……」ケーススタディという大きな山に挑むとき、多くの看護学生や新人が突き当たる壁、それが「看護理論による考察」です。オレム、ペプロウ、ロイ……。偉大な先人たちが残した知恵は、そのままではあまりに抽象的で、まるで外国語を読んでいるような感覚に陥ることもあるでしょう。しかし、看護理論は「飾りの言葉」ではありません。それは、バラバラに散らばった患者さ
【境界性パーソナリティ障害】読んで学ぶ:病気とともに生きる物語登場人物:川原美由紀(58歳・元看護師・現在は勤務)川原拓郎(62歳・美由紀の夫・退職後に地域活動をする穏やかな性格)山名医師(46歳・精神科医・認知行動療法と対人関係療法を専門とする)藤田真紀(55歳・美由紀の古い友人・看護学校時代の同期)「電話出ないの!もう私なんていらないでしょ!」美由紀の声だった。夜の10時を過ぎている。彼女はここ数週間、仕事帰りに必ずこうして感情の波が来ている。「美由紀、今どこにいる?」
読んで学ぶ:病気とともに生きる物語【クッシング症候群】登場人物石田雅彦(いしだまさひこ):70歳。退職後は温厚な性格だったけど、最近イライラが増えた。石田美佐子(いしだみさこ):67歳。妻。夫の体調変化を心配している。田島医師:内分泌代謝内科医。冷静かつ丁寧な説明で信頼されている。看護師・福原さん:糖・ホルモン疾患の生活指導担当。「なんだ、この顔……丸い……?」頬がぷくりと膨らみ、顔全体がまるで月のように丸くなっていた。最近、ベルトの穴が2つ緩くなり、背中には肉がついてい
おはようございます。今回も母です。いつも娘への優しく温かいお言葉、ありがとうございます。一昨日、入院治療を受ける病院からの電話。来週の診察に関しての連絡かと思い折り返すも、内容はとても許容できるものではありませんでした。本来であれば来週10日に入院前検査の目的での診察予約が入っていました。そこで治療の進め方を再確認して、今月末か来月頭に治療の為の入院の予定でした。これは前回の治療後、次の治療は夏休みにしようと半年も前から計画されていたことでした。それ故、先月の主治医の診察の際に肺
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【ここで紹介する事例は学習テーマ用の展望事例です】こんにちは、原田看護教員から「周辺学習をしてきてね」と言われても、どこまで調べればよいか見る方も多いと思います。題名:めまいと看護学生の実習で学ぶ観察・看護診断・看護計画・関連図架空事例:実習で出会いそうな「めまい」の患者さん事例:72歳の女性Aさん。脳梗塞後の回復期リハビリテーション病棟に入院中。軽い右片麻痺はあるが、自立歩行を目指してリハビリを行っている。数日前から「寝返りをしたときに天井がぐるぐる回る」「朝起き上がよくなる
日本の過疎化は待ったなし!ってなわけで、医療従事者が引っ越してきてくれるならお金あげますし、転居費用の一部も負担します!ってところが結構あちらこちらにあってさたとえばここ大分県国東市そのなかでも特に国見。医療従事者就業移住支援金120万円国見地域移住加算90万円移住応援給付金最大40万円合計で最大250万円くれるんだって。もっとも一括じゃないよ。5年分割だったかな。そりゃあねぇ、中にはもらう物もらってすぐトン