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こんにちは!かろうじて登校しております。(実習にも行ってます)領域別実習もそろそろ佳境に入る時期なのではないでしょうか睡眠はとれていますか?わたしはなんとか6時間は寝てます。実習期間中になぜか模試がぶち込まれていますが、もちろんノー勉です。正しくは、週末に開催される看護ルーアプリの模試しかやってません。一日一問は、やったと思ったらやってなくて継続できないことが多々あり、気が向いたらやる程度です。本腰入れて国試勉強できるのは年末以降かな大丈夫かわたしそういえばこの前、指摘箇所の
北海道新聞に、次の記事がありました。「常勤医退職の冬窮地をチャンスに「意識」と「数字」を徹底」記事に関しての意見、次に述べます。公立病院経営の難しさ、よく知れる記事でした。公務員の体質もありますが、そもそもの医療機関の特質や雰囲気もあるかと思います。数値化するという方針は良いですね。詳しくは知りませんが、病院には数値化するという慣習がない気もしましたので。あとは何より風通しを良くしておくことが大切です。改革が頓挫する原因として大きなことは、組織崩壊が挙げられますので。
こんにちは!クレール訪問看護ステーションの山本千鶴です。いつも当ステーションをご利用いただき、また地域の皆様には温かいご支援をいただき、心より感謝申し上げます。本日は、私たちのステーションから嬉しく、そして心強いお知らせがございます!💡スタッフが専門研修を修了しました!クレール訪問看護ステーションでは、住み慣れた地域で一人ひとりの生活に寄り添う看護をお届けするため、日頃からスタッフのスキルアップに力を入れています。この度、当ステーションの看護師が「精神科訪問看護に関する専門研修」を無
【効果的な気道浄化不足】を理解しよう~看護学生・実習・看護計画・看護診断・関連図で学ぶこんにちは、原田高志です。脳卒中リハビリテーション看護認定看護師として20年、学生指導の経験から、看護学生や新人看護師のみなさんに“現場で役立つ看護のコツ”を伝えたいと思っています。【ここで紹介する事例は学習テーマ用の架空事例です】導入|効果的な気道浄化不足ってどんなもの?「効果的な気道浄化不足」は、分泌物(痰など)を効果的に排出できないことで、気道がつまったり呼吸がしにくくなる状態です。誤嚥性肺
こんにちは、原田高志です。脳卒中リハビリテーション看護認定看護師として20年、看護教員として学生指導にも携わっています。今回は「家族の機能・家族関係」について、「看護学生」「看護師国家試験」「合格」「聞き流し」などのキーワードを意識し、初学者にもわかりやすい話し言葉で詳しく解説します。看護師国家試験「家族の機能と家族関係」──看護の対象としての家族理解と家族看護【看護学生・聞き流し・合格】はじめに:なぜ家族が看護の対象なのか看護師国家試験では「家族の機能」「家族関係」「家族支援」などが必
【有効なコーピング促進準備状態】—看護学生・実習・看護計画・看護診断・関連図にもつながる話こんにちは、原田高志です。脳卒中リハビリテーション看護認定看護師として20年、学生指導にも長く関わってきました。今回は看護学生1年生向けに、**「有効なコーピング促進準備状態」**という看護診断テーマについて解説します。このテーマは、実習や観察、そして患者さんと向き合うときに必ず役立つ内容です。なお、この記事の事例はすべて学習テーマ用の架空事例です。導入:実習でよく出会う「コーピング」って何?
こんにちは、原田高志です。脳卒中リハビリテーション看護認定看護師として20年、学生指導の経験から、看護学生や新人看護師の皆さんへ“看護のコツ”を現場からお伝えしています。【架空事例付き】「セルフケア不足:入浴」の看護診断・看護計画の立て方~看護学生・実習・観察・関連図で現場力を磨こう~【ここで紹介する事例は学習テーマ用の架空事例です】導入:「入浴できない」患者さんと向き合う実習の現場看護学生の実習では、「お風呂に入りたくても一人だと不安」「いつも入浴を断る患者さん」に出会うことがあ
こんにちは、原田高志です。脳卒中リハビリテーション看護認定看護師として20年、看護学生や新人看護師の学びを支える現場経験を大切にしています。「口腔粘膜障害」をテーマに、看護学生1年生にもわかる実習・看護計画・看護診断などを盛り込んで丁寧に解説します。【口腔粘膜障害】看護学生・実習・看護診断・看護計画・関連図で学ぶ「口の中をまもる看護」【ここで紹介する事例は学習テーマ用の架空事例です】1.導入:口腔粘膜障害とは?身近で見落としやすい“ケアの穴”に注目「口腔粘膜障害」とは、口の中の粘
看護学生1年生は解剖生理の科目を中心に試験勉強の範囲が広く、試験対策が間に合わないことがあります。当然、看護師になるために看護に必要な知識を根気強く学ばなければいけませんが、理解を深めるためには、まずは範囲を絞ることが大切です。時代は有難いことにAIがずいぶん親切になってきました。テキストでもなく、授業資料でもなく、検索でもない方法です。AIなので時々間違えることもありますが、それを加味しても圧倒的に効率的に学習できるので活用してみてください。AI版看護学生1年生の終了試験練習問題使
こんにちは大阪市委託事業所病児保育室リトルベアーですリトルベアーでは、基本的に病院で処方されたお薬はおうちで必ず内服していただきお預かりさせていただいております🤲💊お預かり中に飲む薬がある場合ではスプーンに少量の水を入れ、そこに粉薬を溶かしペースト状にしたものを1口でパクっと飲んでもらっています🥄コップに水やジュースを入れ、その中にお薬を溶かすと量が多くなり、飲みきれない場合があるので注意してあげてくださいお薬を嫌がるお子様に飲んでもらうコツとしては、、★飲ま
機能性ディスペプシア(FD)とは?機能性ディスペプシア(FD)は、胃カメラなどで異常が起こらないのに、胃の不快な症状が続く病気です。例えば、「食べるとすぐお腹がパンになる」「みぞおちが痛い」などです。原因は、胃の鈍くなったり、ちょっとした刺激に敏感になったりすることだと考えられています。どうしてもいるなら、**「動きにくいスポンジの胃」**です。食べ物が入ってもふくらみにくく、消化もうまくできません。主なタイプ食後愁訴症候群(PDS):少し食べてお腹がパンパンに。心窩部痛症候群(E
こんにちは、原田高志です。脳卒中リハビリテーション看護認定看護師として20年、看護教員として学生指導にも携わっています。今回は「家族の機能・家族構成員」について、「看護学生」「看護師国家試験」「合格」「聞き流し」などのキーワードを自然に盛り込み、初学者にもわかりやすい話し言葉で詳しく解説します。看護師国家試験「家族の機能と家族構成員」──家族の変遷と健康課題の理解【看護学生・聞き流し・合格】はじめに:なぜ家族の機能や構成が国家試験で重要なのか看護師国家試験では、「家族の機能」「家族構成員
みなさんこんにちは、原田です、今日は国家試験で必ず問われる「必要な防護用具の選択・着脱」、つまり「個人防護用具PPE」の使い方についてお話しします、今回のキーワードは「個人防護用具PPE」「個人防護用具PPEの使用」です、聞き流しでも理解できるように具体的な数字や状況を入れながら説明しますね、まずPPEとはPersonalProtectiveEquipment、日本語では個人防護用具のことです、具体的には手袋、マスク、ガウン、ゴーグルやフェイスシールドのことを指します、これらを正しく「選択
ケア提供者役割緊張―看護学生・実習現場で学ぶ「看護診断」「看護計画」「関連図」の考え方こんにちは、原田高志です。脳卒中リハビリテーション看護認定看護師として20年、学生指導の経験から看護学生や新人看護師の方に「現場で本当に役立つ看護のコツ」を伝えています。この記事の事例は学習テーマ用の架空事例です。導入:実習で出会う「ケア提供者役割緊張」とは?「ケア提供者役割緊張」とは?ケア提供者役割緊張とは、介護や看護を担う人が、その責任や期待、長時間の負担によって感じるプレッシャーやスト
こんにちは、原田高志です。脳卒中リハビリテーション看護認定看護師として20年、学生指導にも長く携わっています。看護学生や新人看護師のみなさんに、「現場で使える看護のコツ」をやさしくお伝えします。【ここで紹介する事例は学習テーマ用の架空事例です】実習で担当したのは「糖尿病を持つ60歳男性Bさん」。膝の手術後1週間、創部の赤みがなかなか引かず滲出液も多め、少し落ち込み気味で「傷が治らない」と不安を話しています。導入:「創傷治癒遅延」ってどんな看護診断?創傷治癒遅延とは、体の「傷(創)」
こんにちは、原田高志です。脳卒中リハビリテーション看護認定看護師として20年、看護学生・新人看護師の皆さんに現場の“看護のコツ”をわかりやすく伝えることを心掛けています。【架空事例付き】「運動機能障害」の看護診断・看護計画の立て方~看護学生・実習・看護診断・関連図まとめ~【ここで紹介する事例は学習テーマ用の架空事例です】導入:実習で出会う「運動機能障害」~“動けない”“動きづらい”をどう観察する?看護学生の実習で「立ち上がれない」「ベッドから移動が難しい」「手足の動きが不自然」とい
こんにちは、原田高志です。脳卒中リハビリテーション看護認定看護師として20年、たくさんの看護学生・新人看護師の皆さんと学びを深めてきました。今日のテーマは「脱水リスク」。看護学生向けに、実習や看護計画、観察、記録のポイントを簡単な言葉とエピソードでお伝えします。脱水リスクの看護診断―看護学生・実習・看護計画・関連図で学ぶ基礎と実践【ここで紹介する事例は学習テーマ用の架空事例です】導入:脱水リスクとは?脱水リスクとは「水分が失われやすい状態」または「必要な水分を十分に補えないこと
皆さんこんにちは以前に1年目看護師たちがホッと一息つく「あおむしカフェ」の様子をご紹介したのを覚えてらっしゃいますか(あおむしカフェの様子はこちら)『今年もオープン!「あおむしカフェ」でほっと一息』みなさん、こんにちは今年も「あおむしカフェ」の季節がやってきました「あおむしカフェ」とは、新人看護師がプロとして羽ばたく前の“あおむし”のような時期に、現…ameblo.jp昨年も同じようにあおむしカフェに参加していた1年目看護師たちが、一回り大きく成長し、2年目看護師
ヤマトナデシcookingを実践はじめて13年生きていく上の不安が全て解決!身体の不調も改善!つぶつぶ料理コーチつぶつぶY'sスマイルキッチンの富田喜子です子供、孫世代にまで未来食の事を伝え残して行きたいと思い3世代で実践しながら活動を続けています。ご訪問ありがとうございます\ナース元気プロジェクトのお知らせ/未来食つぶつぶでは毎月第1月曜日20時~ナース元気プロジェクトオンライン交流会を開催しています。「生きていれば、誰かの療養の世話をすることがあ
こんにちは、原田高志です。脳卒中リハビリテーション看護認定看護師として20年、学生指導の経験から“看護のコツ”を看護学生や新人看護師の皆さんに分かりやすく伝えたいと思っています。【架空事例付き】「脱臼リスク」の看護診断・看護計画の立て方~看護学生・実習・看護計画・関連図で“安全なケア”を学ぶ~【ここで紹介する事例は学習テーマ用の架空事例です】導入:実習で気付きやすい「脱臼リスク」~“ちょっとした介助”が危険サイン実習中、「動かす時に肩が下がっている」「麻痺側の腕をつかんだ瞬間に『痛
🌱【「アドラー」だから自分で動ける部下が育つ上司の教え方】📚読書会シリーズその2「自走する部下は、信頼の中で育つ」🌈前回の投稿では、失敗した部下に対して「なぜできなかったの?」ではなく「次はどうしたい?」と未来に目を向ける関わり方をご紹介しました。では、その未来への挑戦を支える土台は何でしょうか。今回の学びは、『信頼関係』です。人は管理されて動くのではなく、信頼されて動く。そんなアドラーの考え方を深く学びました。実は、自ら
こんにちは、原田高志です。脳卒中リハビリテーション看護認定看護師として20年、学生指導の現場から「現場で役立つ看護のコツ」を看護学生や新人看護師のみなさんへ発信しています。【ここで紹介する事例は学習テーマ用の架空事例です】今回の実習で担当したのは慢性心不全と高血圧を持つ78歳男性Cさん。最近になって「ちょっと歩くだけで息が切れる」と訴える回数が増え、夜間も座ったまま寝てしまうことが。検査ではSpO₂が92%前後。「また苦しくなるんじゃ」と不安が強くなり、日常生活にも影響が…という場面で