ブログ記事9,697件
今年のGW明けに体調を崩してしまい、一時はどうなるかなと心配した、長女でしたが、最近は、大きく体調を崩す事もなく、なんだかんだ元気に過ごせていますそれに加え、支援教室の中学生の部が始まったり、ダンス教室にも慣れてきたりと、自分なりの新しい挑戦や、新しい生活リズムも整っていってきており、それに伴っい学校の相談室へも、毎日朝から行くようになりましたまた、
不倫で失ったのは、妻の信頼だけだと思ってる?不倫が発覚すると、失うものとして真っ先に思い浮かぶのは「妻からの信頼」かもしれません。でも私は、それだけじゃないと思っています。こんにちは。夫の不倫から、あなたのこころと家族の未来を守る相談室「憩〜ikoi〜」家族問題解決カウンセラー、ないとう祐佳里です。離れて暮らす…このまま一緒に暮らす…どちらも選ばない何かを選ぶ前に一緒にあなたのこころを整えるカウンセリングをしています。信頼して
不倫された妻が、どうして努力しなくちゃいけないんだろう?夫の不倫がわかったあと、「自分軸になりましょう」「夫に執着しないようにしましょう」「自分を満たしましょう」「再構築したいなら、妻も変わりましょう」そんな言葉を目にすることがあります。言っていることは、わかるんです。自分の人生を夫だけに委ねないことも大切。自分の時間を持つことも大切。でもね。私はどうしても引っかかるんです。不倫された妻が、どうして努力しなくちゃいけないんだろう?何かが
昨日、障がい者地域活動支援センター「みのわ~れ」が松島駅近くに移転オープンしました。これまで、「みのわ~れ」は、イオン箕輪店の店舗内に設置してきました。障がい者の皆さんの活動、交流の場、日中の居場所として、就労体験のためのレストラン機能を主体に誰でも訪れる場所をコンセプトに運営してきました。運営は、ワーカーズコープながのに指定管理者としてお願いしてきたもの。今回、諸般の事情で新たな場所を模索。JR飯田線松島駅近くの旧村上商店の旧店舗を借り受けることに。障がいのある方の日中のサポ
●開催日時…2026年10月17日(土)PM1:30-4:30●開催場所…かながわ県民センター(横浜駅西口徒歩3分ヨドバシカメラ方面)14階・第1相談室→かながわ県民センター:地図●参加方法…問合せの上、当日直接会場(上記開催場所)へお越しください。●連絡先…TEL:045-312-4813(神奈川県社会福祉協議会地域福祉推進部地域福祉推進担当)
私の誠実を壊した二人「信じていた私が、バカだったのかな」夫の不倫がわかってから、そんなふうに思ったことがあります。どうして気づかなかったんだろう。どうして疑わなかったんだろう。今になって振り返れば、「あれ?」と思うことはいくつもありました。こんにちは夫の不倫からあなたのこころと家族の未来を守る家族相談室家族問題解決カウンセラーないとう祐佳里ですそれでも私は、そのたびに夫を疑わない理由を探していました。帰りが遅ければ、仕事が忙