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注意:櫻葉小説です。〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜side雅紀次の日は学校へ行くのが嫌だった。『嫌』だと感じていることに気付いたことで自分の中での、あのやり取りの時間を重んじていた比重の高さを…知らしめられてた。でもどうしようもないことってある。小学生の俺には何もできない。毎日嫌でも行くしかない。でもね少しずつ嫌でも行くなかでいつしか『絵本』が毎日の支えになっていった。夜部屋は静かで……時計の音だけが、少しだけ聞こえる。ベッドの上に、あの絵本が置いてあ
注意:櫻葉小説です。〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜⋰〜〜〜side雅紀「ただいま」家に帰ってもどこか、落ち着かなかった。ランドセルを下ろして手を洗って……いつもと同じ。それなのに胸の奥に、確かに残っている……寂しさ。ーーもう、いないんだーーちゃんと分かっているのに……うまく整理できない。「はぁ…」自分の部屋に入る。机の上に、ランドセルを置くとなぜかその瞬間涙が溢れそうになった。そのとき中から、絵本が少しだけ顔を出す。泣くのをぐっとこらえてからそれを取
きましたねぇ、5月ゴールデンウィークとーっても嬉しいけどもお休み大好き♡♡なにしよかなー«٩(*´꒳`*)۶»ワクワク観たいもの、読みたいものいっぱい←ガッツリおうちモードちょこっと贅沢なデザートでも買おうかなてことで?5月なにのちゃんカレンダーはい、可愛い♡♡わんこー!憂いある横顔も大好物よー!ニノなのにに潤くん来たよねー相葉くんも来てよー!!ミステリークラブ、今度はスタジオって約束だよ(勝手に言ってます)さすがの相葉くん緑が似合う男爽やかすぎる白シャツとか
嵐が活動終了するにあたり、6月以降私どうなるんだろうと思ってたんです葉担ではあるけど私は、嵐>にのあい>相葉くんだったので…でも葉担には変わりないので、多分相葉雅紀個人のFCは出来るはずだから、入る気満々ですけどね嵐が活動休止して嵐から他のグループの方にいっちゃった方も多かった私は嵐以外ささらなかったから…その間も、彼らの個人の活動の時はエントリーとかしてた(舞台とかね)そんな時にハマったのが、「M!LK」このタイミングでハマっちゃったんですよね〜推し活…しようと思って出来るもの
本日、体調不良のため更新お休みします。キャロウェイの相葉くんめっちゃかっこいいんですけどー💚…でも今日は大人しく寝ます…翔ちゃんの番組も見たいけど…とりあえず寝まーすm(__)m
地元県、寒い雨です☔視力測ったら0.4から0.1になってた少しショックを受けている♫Masaki♫ですこんにちば!🍀相葉ゴトまとめ🍀前の記事での移動中、相葉くんが食べた"あの"プリン屋さんが近くにあることがわかり、お立ち寄りしてきました麻布台ヒルズから歩いてすぐの場所『ミラノ・ドルチェ・トレ・スパーデ』さん🇮🇹コーヒーと一緒にいただきましたまったりもっちりしていて滑らか!すっごい濃厚な味わいが口の中に広がります🍮自立系プリンなので程よい硬さは相葉くん好みだね思ったより小さ
幸運なことに嵐のラストライブ「WeareARASHI」に行けることになり、嵐のライブブルーレイやDVDを見る日々が続いてます。私にとって最初で最後の嵐のライブです。2020年偶然彼らと出逢い、ファンになり、嵐のアルバムやライブDVDを買い漁り見まくり聞きまくりました。先日は久々に「Scene君と僕の見ている風景DOME+」を見ましたが、今日は『untitled』のブルーレイを見ました。『untitled』は娘のお友達が貸してくれて初めて見た嵐のライブ作品でしたが、めちゃくちゃいいっ!
さて。俺は本でも読んで待ってますか。車に積んでいた読みかけの本の中の、3冊程を持ってきていた。これってさ、昔は1冊終わったらまた1冊って感じだったんだけど、最近は色んなジャンルを同時に5冊くらい読むっていう読書のやり方に変わったんだよね。これ、、集中力が落ちたって事なんだろうか?読了はするけど記憶に刻まれるのは、はるか昔の、図書館の書架で手に取り、立ったまま貪るように読んでたあの頃の一節の方が強いんだよなぁ。なんて思いながら、とりあえず読む本を決めて読んでいく。1冊読んで、栞を入れて
『カラフルゼロ』は本日もお休みです。まだ苦戦中!てゆうか取り掛かれてない💦もう少し時間をもらえるとありがたいわ💦というわけで昨日に引き続きひみつの雅紀くんをアップしちゃいます。注):こちらは1話完結ですが、昨日の話を読んでからこちらを読んでいただけるとありがたいです。✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽✽俺……相葉雅紀はただ今、カレシの翔ちゃんと同棲中。忙しいテレビの仕事をお互いしてる中でもちゃんと2人で暮らしてるマンションに定期的に帰ってきてる。そんな俺には………翔
「お風呂、支度するねっ」マンションに戻ると、彼はそう言ってTシャツと短パン姿になってバスルームに向かった。暫くして、「しょーちゃん!しょーちゃん助けてっ!」って悲鳴交じりの声が聞こえて、虫でも出たのか!?とビビりつつ、駆けつけた。「うわ!?何コレ!」バスルームの扉を開けると、泡の山がまけ出てきて、慌てて中に入って後ろ手に扉を閉めた。腰の高さまで泡で一杯で、バスタブとの境い目が既に見えない。「しょぉ…ちゃぁん…」申し訳無さそうな彼の声がして、泡の雲海の間から垣間見えた腕を、うんし