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今日は、以前から少し気になっていたFacebookの整理をしてみた。私は普段、「ESSたねちゃんブログ」をアメブロに投稿したあと、Facebookにも記事をシェアしています。ところが改めて確認してみると……**「あれ?私のFacebookが二つある?」**一つは、昔から使っている「種岡一吉」のFacebook。もう一つも「種岡一吉」。同じ名前なので、いったい何がどうなっているのか、よく分かりません。調べてみると、昔から使っている方は私個人の**Facebo
エンディングノート作りも終盤を迎えつつあります。『エンディングノートを準備中』最近少しずつエンディングノートを書いています。難しい病気が見つかったとかじゃありません。ヌーヨオク時代にもエンディングノートは作っていました。当時とは使っ…ameblo.jp自分亡き後のことは自分でコントロールできないので、基本残された人に好きにやってもらっていいです。とりあえず一応自分の要望は残しておこうと思いました。長いお付き合いの方はよくご存知だと思いますが、私は誕生日とクリスマス以外のセ
今回も、ご紹介を通じてご依頼をいただいたご葬儀でした。本当に当社を応援してくださる方が多く、感謝の気持ちでいっぱいです。故人様にとって姪にあたる方が今回の喪主様でした。遠方から何度も足を運んでくださり、事前に打ち合わせをさせていただきました。お式は火葬式をご希望され、身内の方々で静かにお見送りする形となりました。当日は、久しぶりに再会する親戚の方々もいらっしゃり、思い出話をされながら、穏やかな時間が流れていました。きっと故人様も、すぐ近くで皆さまのお話を聞い
「大掛かりな通夜や告別式はせず、シンプルに火葬のみでお見送りしたい」「費用を抑えつつも、故人様とのお別れの時間は大切にしたい」近年、奈良市でも「直葬(火葬式)」を選ばれるご家族が増えています。しかし、「具体的な費用はいくら?」「当日はどこで何をするの?」と不安をお持ちの方も多いのではないでしょうか。今回は、奈良市専門の葬儀社「奈良市民葬ESS」代表の種岡が、公営斎場の「奈良市斎苑旅立ちの杜」を利用した直葬の具体費用と当日の流れを、分かりやすいQ&
こんばんは、お葬式のひびき松永です。昨日は久しぶりに桐生市斎場へ。直葬火葬式でのお見送りのお手伝い。桐生市斎場にお邪魔したのは、一年ぶりぐらいでしょうか若手の職員さんも増えていて、現場にくることも減ると、その内浦島太郎状態になるのでしょうロビーにて休憩していると、隣の御宗家様が、外の風景をみて一言大自然の風景画みたい❗まさにその通り‼️葬儀社は仕事として斎場にいるのとは違った目線いつもはまったく気にもしたことがなかったのですが、ご家族様や会葬者様の目線を見直すい
今回のご依頼も、ご紹介でつながったご縁でした。大切なお別れを当社にお任せいただき、心より感謝申し上げます。打ち合わせを終えた翌日、喪主様から一本のお電話がありました。「弟に葬儀の案内をしているのですが、どうしても連絡が取れなくて…」そんなお話を伺っていたところ、しばらくして再びご連絡が入りました。「弟も亡くなっていたことが分かりました…」突然の出来事に、私も言葉を失い、驚きを隠せませんでした。喪主様のお気持ちを思うと胸が締めつけられる思いでした。式場はすでに予約済みで