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ここまでのレポ(1)岡山県宇野港からフェリーで香川県直島へ(2)サラザンでガレット、護王神社、南寺、屋外展示アート(3)UNOHOTEL、たまの湯、げんこつ屋で晩ごはん(4)ベネッセハウスミュージアム2日目の続きです。ベネッセハウスミュージアムから杉本博司ギャラリー時の回廊へ。杉本博司ギャラリー時の回廊|アート・建築をみる|ベネッセアートサイト直島杉本博司ギャラリー時の回廊は、杉本博司の代表的な写真作品やデザイン、彫刻作品などを継続的かつ本格的に
直島に行ける時間が半日しかないと、「地中美術館には行きたいけれど、赤かぼちゃも見たい」「家プロジェクトまで回れる?」「フェリーに乗り遅れたら困るし、移動だけで時間を使うのも嫌」と迷いますよね。せっかく海を渡って直島まで行くなら、時計ばかり気にする旅ではなく、アートも瀬戸内の景色も「来てよかった」と思えるところまで楽しみたいものです。実は直島の半日観光は、島全体を欲張って回ろうとするより、最初にエリアを絞ったほうが満足度の高い旅にしやすくなります。半日なら「全部見る」より「絶対に見たいものを中心
直島をバスだけで回りたいけれど、宮浦港から地中美術館へそのまま行けるのか、つつじ荘では何に乗り換えるのか、家プロジェクトや直島新美術館まで入れると何時ごろ港へ戻ればいいのかまで調べ始めると、時刻表がいくつも出てきて急に難しく感じますよね。せっかく直島まで行くなら、乗り継ぎで時間を失ったり、作品を急いで見たり、帰りのフェリーが気になって落ち着かない一日にしたくないものです。バス旅は順番さえ決めておけば、車なしでも十分楽しめます。直島のバス旅で大切なのは、観光地をたくさん並べることではなく、宮浦港
蔡國強作品と並んで大人気のソドホ作品↓鴨居に橘(たちばな)↓元はコレ↓こちらのお宅は本村中心部大工さんだったお父様が建てたご自宅ということで凝りに凝った作り南と北に風が通り抜けるように庭を配置呼び鈴や網代障子などこのお宅の意匠をソドホは布で作り上げた
今回一番ハードなミッション月曜日18時ソドホ大規模個展・時間予約の日!朝から緊張しててんぱっておりました18時、サイトが動くNationalMuseumofModernandContemporaryArt,KoreaDoHoSuh예약하기국립현대미술관booking.mmca.go.krその週末だけソウルに来るという元同僚ソドホを見たいというので日曜日午前中の回チャレンジするも10時回は瞬殺でしたしかたないので12時、
岡山県のUNOHOTEL(ウノホテル)UNOHOTEL-瀬戸内に新たなホテル、誕生。2021年7月1日、瀬戸内観光の新たな拠点となるホテルがオープン!JR宇野駅から徒歩1分。直島・豊島へ直アクセスできる宇野港から徒歩3分。利便性の⾼い⽴地が旅の可能性を広げます。ご予約は2021年2月1日スタート!〜SETOUCHIの島旅は、宇野から始まる〜uno-hotel.comに宿泊しました。滞在記を書きます。ウノホテル‥〒706-0002岡山県玉野市築港1丁目1−12JR宇野駅
『2026.9.30〜10.2直島たび(1)』直島へ行ってきましたアートや建築に興味がある人は直島と聞いてピンっとくるかもしれませんが、そうじゃない人には「それ、どこ?」って感じかもしれませんね実際職場で…ameblo.jp直島はアートの島です。2010年から続く3年ごとに行われる国際芸術祭(トリエンナーレちなみに2年ごとに開催されるのはビエンナーレ)で知られ、また美術館やホテルなど世界的建築家の安藤忠雄氏が手がけた建築が目白押しということで、近年は世界中から直島を目指して観光客が訪
※本記事には広告・PRリンクが含まれます。宮浦港に着いたら、子どもはもう「次どこ行くの?」とそわそわ😅15時を過ぎて眠そうなのに、予定表には美術館がもう1つ残っている。そんな直島の1日、ちょっと焦りませんか😊子連れの直島観光モデルコースは、人気順ではなく子どもの年齢と帰りのフェリーから組むのがラクなんです🛳️0〜5歳と小学生では、入れたい美術館もベビーカーの扱いもかなり違うんですよね🎒そこで移動時間や年齢条件を1つずつ拾って、日帰りの流れに並べてみました📝帰りの船を先に決め、遅れた
みなさん、こんにちは!今年も残すところ数日になってきましたね🎄では、本日は何回目かもうわかりませんか香川県を旅するヤドンちゃんご一行のお話です!もうこの時のヤドン旅から1年以上前経っていると思うとほんとに時が経つのははやいものですね…😭(やぁん!!)時は昨年2024年12月某日、まだお外が真っ暗な時間にお家を出発です🚗³₃今回も以前と同じく明石海峡大橋を渡って淡路島を通り徳島からのヤドン県(香川県)に突入するルートです。『ヤドンまたまたヤドン県に行くin東かがわ編』みなさんこん
豊島をレンタサイクルで回りたいけれど、どこで借りればいいのか、予約できるのか、電動自転車が必要なのか気になりますよね。豊島はアートと海の景色が美しい島ですが、実際に行くとなると「坂道はきつい?」「港は家浦と唐櫃どっちが便利?」「日帰りで足りる?」と迷いやすいです。結論からいうと、豊島を快適に回るなら電動レンタサイクルを選ぶのがおすすめです。島内は坂道が多く、普通自転車だと体力をかなり使います。特に豊島美術館、唐櫃岡、心臓音のアーカイブ、家浦港周辺まで効率よく回りたいなら、電動自転車を前提
早安!台湾在住ブロガーのCAM(キャム)です!(自己紹介はこちらから)※コメントの返事についてやブログを活用するときに知っていていただきたいことをブログ記事の下の方に書いています。長いですが、ご覧いただければうれしいです長年こちらのブログをご覧の方はご存じかもしれないのですが、我が家にあるこちらの南瓜のクッション。こちらベネッセハウスで販売されていたものなのですが、当時のお値段で8000円くらいするんですってね
今回は、香川県の直島にあるベネッセハウスの屋外作品について。こんにちは♪アートセンスゼロなのになぜか美術館巡りの楽しみに目覚めたkayonceです。日帰りの直島アート巡り。「杉本博司ギャラリー時の回廊」を楽しんだ後、↓『【現代アート】杉本博司ギャラリー時の回廊2026.5.10』今回は、香川県の直島にある杉本博司ギャラリー時の回廊について。こんにちは♪アートセンスゼロなのになぜか美術館巡りの楽しみに目覚めたkay
直島でベネッセハウスに泊まるか迷っていると、たぶん最初に思うのは「高い。でも、ここに泊まらないと味わえない時間があるのでは?」ということではないでしょうか。結論から言うと、ベネッセハウスは「寝るためのホテル」というより、夜の美術館、朝の瀬戸内海、安藤忠雄建築の余韻まで含めて予約する宿です。直島旅行で一度は泊まりたい憧れ宿ですが、部屋タイプによって満足度がかなり変わります。せっかく泊まるなら「なんとなく空いていた部屋」ではなく、自分の旅に合う棟を選ぶのが大事です。ベネッセハウス宿泊はこんな人
直島に行ってみたいけれど、地中美術館や家プロジェクト、赤かぼちゃ、黄かぼちゃまで全部気になって、どの順番なら無理なく回れるのか、日帰りで足りるのか、それとも1泊したほうがいいのか迷いますよね。さらに高松からの船、島内バス、美術館の予約時間まで絡んでくると、楽しみな旅行なのに計画だけで疲れてしまいがちです。せっかく直島まで行くなら、時間に追われて作品を「消化する旅」ではなく、瀬戸内海の景色や古い町並み、夕方から夜へ変わっていく島の空気まで味わえる旅にしたいところ。そこで、初めてでも動きやすく、見ど
「キャンプらしい開放感は楽しみたいけれど、テント設営や寝袋の準備まではしたくない」「せっかく香川まで行くなら、瀬戸内海の景色もBBQも温泉も、できるだけ妥協せずに楽しみたい」そんな旅行にぴったりなのが、ベッドや冷暖房を備えた香川のグランピング施設です。海を目の前にしたテント、里山の高台に建つドームテント、温泉や屋内スポーツまで楽しめる複合リゾート、直島のモンゴル式パオなど、同じグランピングでも過ごし方は大きく異なります。ただし、見た目の華やかさだけで予約すると、テント内にトイレやシャワ
ここまでのレポ(1)岡山県宇野港からフェリーで香川県直島へ(2)サラザンでガレット、護王神社、南寺、屋外展示アート(3)UNOHOTEL、たまの湯、げんこつ屋で晩ごはん2日目、ホテルの朝ごはんです。ホテル1階のレストランBLUNOにて。上・芝生の向こうは海です下・アタシはカウンター席。上・5色のジュース、スゴっ下・ココットのキャベツ多っポタージュは人参っつってたかな?🥕エッグベネディクトには「鯛ベーコン」(普通に鯛のお刺身かと思った💦)なるものとアボカド乗ってます。こ