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音の響きで心と身体を調律する音叉療法師山川聡です。先日寝坊しました。✧―――――音叉療法とは音叉の振動をつかって物理的にこりや疲れをゆるめるだけでなく心地よい響きで脳やメンタルを深いリラックスへと導く画期的な施術メソッド。本来ある心身の状態へ調律する療法です。―――――✧うっかり寝坊をして遅刻をしたわけではないのですが、朝の仕事の貴重な時間が短くなる。。朝は集中してデスクワークできるのでできるだけ早く店
ダンスへ行きました。デモ練をして後は気持ちよーく、先生のリードに任せて踊りました❤️レッスンの後はdogさんのお迎え?とっても良い天気でした。先輩と久しぶりにおしゃべり♫dogさんとはワルツと、タンゴを踊りました。街のパーティーに行って違う場所で踊る度胸をつけたいです(笑)E先生に踊ってもらいました。目をしっかりと開く!目力がつくと踊りが上手に見える?もう少し上達したいです。日中は良い天気でも、夜には雨が降?る?降り足りない⁇⁇
本日3月11日はドミニク・サンダの75歳の誕生日です。(1951年03月11日生まれ)それを記念して、ドミニクの作品を紹介しています。■ドミニク・サンダが、言葉の真の意味で美しく存在感を示している作品を紹介いたします。(ドミニク自身も最も好きな出演作品だそうです。)『暗殺の森』(1970)監督ベルナルド・ベルトルッチ共演ジャン=ルイ・トランティニャン、ステファニア・サンドレッリ撮影ヴィットリオ・ストラーロ【あらすじ】若い哲学講師のマルチェロは少年の頃、彼を犯
来る3月11日はドミニク・サンダの74歳の誕生日です。(1951年03月11日生まれ)それを記念して、ドミニクの作品を紹介しています。『初恋』(1970)監督マクシミリアン・シェル共演ジョン・モルダー=ブラウン、マクシミリアン・シェル撮影スヴェン・ニクヴィスト【あらすじ】16歳の少年ウラジミールは、年上の公爵令嬢ジナイーダに心を奪われる。これが初恋なのであった。そして、ウラジミールはジナイーダも恋に落ちていると直感する。女王として君臨していた令嬢は、厳格な父の前で
来る3月11日はドミニク・サンダの75歳の誕生日です。(1951年03月11日生まれ)それを記念して、ドミニクの作品を紹介いたします。■こちらは、ドミニクのデビュー作です。『やさしい女』(1969)監督ロベール・ブレッソン撮影ギスラン・クロケ共演ギイ・フライジャン【あらすじ】「彼女は16歳ぐらいに見えた」。質屋を営む中年男は妻との初めての出会いをそう回想する。安物のカメラやキリスト像を質に出す、若く美しいがひどく貧しい女と出会った男は、「あなたの望みは愛ではなく
補聴器にもいろいろありますが私は左の突発性難聴で補聴器🦻を使用しています。補聴器もAI機能が入り、よく聞こえる様になったというので、2個目の補聴器を購入2個目の補聴器も、スポーツを楽しむので耳穴式を選択初めの耳穴式補聴器の時は「もう少し奥まで,いれて」「うまく入っていないですね」と言われ押し込んで使用していました。今度の補聴器も押し込むものと思い、押し込んで使っていると耳に当たって圧迫感がありました。相談日に相談。話を聞き、担当者が入れ直してくれました。私「ずいぶん浅
皆様、こんばんは私は印象をお顔から変えるコーチングパートナー砂田明美と申します表情筋からセルフアプローチしてお顔を劇的に変化させますこの変化を携えて自分の在りたい姿へと邁進していただくそんなサポートをしています「自分を変えたい」と勇気をもって飛び込んできてくれた方の人生のエンドロールに私の名前を載せてもらえるような生き方をしていきます目は口ほどにものを言う~貴女の第一印象は目から始まっている~ことわざの意味「目は口程にものを言う